ネオ トーキョー ミラーカム。 ルームミラーモニターをS660に装着(ネオトーキョーミラーカム)

12型のSTARVIS対応スマートミラー ネオトーキョーミラーカム「MRC

ネオ トーキョー ミラーカム

もくじ(クリック・タップで移動できます)• 「ミラーカムPro MRC-PRO1」のスペックと特徴 「MRC-PRO1」のスペックは以下の表の通りです。 MRC-PRO1 9. インナーカメラは赤外線対応と書かれていますが、赤外線LEDは2灯、映像を見る限り車内撮影をメインとしたカメラのようで、サイドは白飛びが強く出ています。 イメージセンサーは最近のドラレコでは定番となっているSONYの夜間特化型センサー「IMX307」を前後カメラに搭載すると言うスタンダードな構成のようです。 リアカメラはこちらも最近は定番となっている、車内・車外のどちらにも取り付け可能な防水タイプです。 因みにこのケーブルはMAXWINの「」と同等品っぽい感じですね。 イメージセンサーは全て200万画素なのでチップの処理能力が足りない為だと考えられます。 インターフェイスを見る限り、おそらくこの製品はこの工場による生産品のように見受けられます。 【MRC-PRO1】 【MDR-C004】 この工場のビュワーは2カメラモデルでも同期再生が出来ないタイプなので、そこは改良が必要かと思います。 また、この系統はインターフェイスが扱い易いですし、安定性も非常に高いのですがあまり冒険的な製品は試みは行われれず、2019年の後半はAKEEYOやMAXWIN、PORMIDO、JADOの長方形12型HDRモデルにシェアを喰われていたように見えました。 なお、6月下旬には別のメーカーからマルチカメラタイプのスマートミラー型ドラレコが発売されるとの情報をゲットしていますが、詳細についてはまだ掴めていませんので分かり次第アナウンス予定です。 (ドライブレコーダー専門家 ).

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ルームミラーは後方の確認にちらちらと使いますが、 車種によってはルームミラーから後方が見にくいことがあります。 僕はS660に乗っていますが、後方にエンジンがあるために後方の視界が悪いです。 もちろん運転できないわけではないですが、もう少し視界が広ければな…って思うこともちらほら。 それにミニバンに乗っていても多人数乗車したときにルームミラーでは後方が確認しにくいこともあります。 そんなのを解消してくれるのに最近はルームミラーがモニターになっていて、カメラの映像を映してくれるものがありますよね。 ホンダの純正のアクセサリーだとアドバンスドルームミラーみたいな感じで販売されています。 ただ値段が高い! どの車種でも価格は変わっらないと思うんですが、74,800円もします…。 さすがにルームミラーに映像を映すだけで70,000円ものお金をだすのはちょっと無理です。 高すぎて諦めていたんですが、そんなときに目に飛び込んで来たのが、 グリーンファンディングというクラウドファンディングのサイトに宣伝されていた。 スマホのグーグルクロームを開くと興味のありそうな記事が一覧ででてきますが、 その中にネオトーキョーのミラーカムを紹介するサイトが一覧で出てきて、そのHPを見て興味を持って購入に至ったという感じです。 たくさんのルームミラーカメラの中からネオトーキョーのミラーカムにした理由は アマゾンとかで検索するとルームミラーカメラってたくさん出て来るんですよね…。 そして、色々なHPでルームミラーカメラのいいところとかが紹介されていますが、 見れば見るほどどれがいいのかわからなくなってしまいました…。 値段は20,000円台で似たりよったりなんですけど、本当に期待した性能が発揮できるのかが謎…。 アマゾンの一覧を見てもなんか決めることができなかったので、たまたま見つけたネオトーキョーのミラーカムにしたっていうところが本音です。 機能的な部分でネオトーキョーを選んだ理由は ネオトーキョーのミラーカムにには暗視性能の高いソニーIMX307センサーが前後のカメラに搭載されています。 色々とネオトーキョーのHPを読み込んでっ行くと、安いルームミラーカメラは、前後のどちらかにしかソニーIMX307センサー を使っていなかったり、 ソニーIMX307センサーを使っていると書いておきながら、使っていないものもあるっていうことでした。 こんなことを書かれると、ルームミラーカメラってどれが本物なんかわからなくなります。 安いものを買って失敗をしたくないですからね…。 ネオトーキョーのミラーカムのサイトに、こういうことが書いてあったこともあり、 そこまで書くのなら嘘を書かないだろうって思い、ネオトーキョーのミラーカムにしました。 もちろんドライブレコーダーにもなる! ミラーカムはカメラで映した映像を、ルームミラーのモニターに映すことになるので、録画機能がついていればドラレコです。 ネオトーキョーのミラーカムにもマイクロSDカードが同梱されていて、 前後のカメラの映像を記録することができます。 ネオトーキョーのミラーカムは2万ちょっとですけど、前後のドラレコとルームミラーモニターになるのであれば、そんなに高くありません。 ドラレコだけの前後記録モデルは20,000円~30,000円はしますもんね。 ネオトーキョーのミラーカムを実際に使ってみた印象は ミラーカムの取り付けは本当に簡単にできます、 配線を内張りの中に隠さなければとりつけは本当に簡単にできますが、配線を隠したい場合はめちゃくちゃ時間がかかります。 S660に取り付けをしましたが、内張りを剥がして配線をすると、なかなか時間がかかりました。 慣れていないのもあるので半日ぐらいはかかりましたね。 実際にミラーカムを使ってみて思うことを簡単にまとめると• 後ろの車のライトが眩しくない• 夜でも後ろがはっきりと映る• ナンバープレートも確認できる• 視野がめちゃくちゃ広い こんな感じでしたね。 それぞれの細かいところは書いていこうと思いますが、第一印象はこんなところです。 S660にの取り付けはかなり満足が高いものと今はいえます。 もう少し使ってみたら、さらに色々と書いていきます。

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“後方からの危険運転”もデジタルミラー+広角フルハイビジョンカメラで録画。視界が広がる!ドライブレコーダー「ネオトーキョー ミラーカム」発売

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もくじ(クリック・タップで移動できます)• 「ミラーカムPro MRC-PRO1」のスペックと特徴 「MRC-PRO1」のスペックは以下の表の通りです。 MRC-PRO1 9. インナーカメラは赤外線対応と書かれていますが、赤外線LEDは2灯、映像を見る限り車内撮影をメインとしたカメラのようで、サイドは白飛びが強く出ています。 イメージセンサーは最近のドラレコでは定番となっているSONYの夜間特化型センサー「IMX307」を前後カメラに搭載すると言うスタンダードな構成のようです。 リアカメラはこちらも最近は定番となっている、車内・車外のどちらにも取り付け可能な防水タイプです。 因みにこのケーブルはMAXWINの「」と同等品っぽい感じですね。 イメージセンサーは全て200万画素なのでチップの処理能力が足りない為だと考えられます。 インターフェイスを見る限り、おそらくこの製品はこの工場による生産品のように見受けられます。 【MRC-PRO1】 【MDR-C004】 この工場のビュワーは2カメラモデルでも同期再生が出来ないタイプなので、そこは改良が必要かと思います。 また、この系統はインターフェイスが扱い易いですし、安定性も非常に高いのですがあまり冒険的な製品は試みは行われれず、2019年の後半はAKEEYOやMAXWIN、PORMIDO、JADOの長方形12型HDRモデルにシェアを喰われていたように見えました。 なお、6月下旬には別のメーカーからマルチカメラタイプのスマートミラー型ドラレコが発売されるとの情報をゲットしていますが、詳細についてはまだ掴めていませんので分かり次第アナウンス予定です。 (ドライブレコーダー専門家 ).

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