トランペット 譜面。 トランペット無料楽譜50音順題名リスト.2(Trumpet sheet music Japanese order title list.2)

移調楽器の読み替え表

トランペット 譜面

はじめまして。 吹奏楽団でトロンボーンを吹いているものです。 トランペットを練習するときは、この音を「ド」と呼ぶとわかりやすいので、この音を基準にしてドレミファソラシドと呼びます。 逆に、「ドレミファソラシド」は楽器の種類ごとに異なるので、「ド」は同じ音になりません(メチャメチャな和音になる)。 これに対して「in C」の場合は注釈を書きません(すなわち移調楽器ではありません)。 ピアノは常に「in C」なので移調楽器ではありません。 それら色々な調の楽器で合奏したときに、ちゃんとした音楽になるように、楽譜は、楽器によって異なった調で書かれるわけです。 吹奏楽やオーケストラで合奏するときは、「ドレミファソラシド」ではなく、実音(ドイツ語で「C D E F G A H C」「ツェー、デー、エー、エフ、ゲー、アー、ハー、ツェー」)で指示したりします。 「ド」を吹くと「C」の音や、「F」の音が出るわけです。 作曲者の指示や、曲想にあわせて使い分けるそうですが、同じ「ド」を吹いても違う音が鳴るので、慣れるまで大変な苦労があるそうです。 ここから先は混乱するかもしれないので蛇足です。 C で書くのは歴史的理由だそうですが、その辺はよく分かりません。 話が混乱してしまいますが、実はトロンボーン、ユーホ、チューバ等は、演奏者が楽譜の「シのフラット」を「ド」と読んでいるのです。 トランペットをはじめとする管楽器には、その音域や音色の変化を得るためにさまざまな長さ(大きさの)楽器が準備されています。 同じ種類の楽器で異なる長さのものが有る物、例えばるコーダーやサックスなど、あるいはトランペットとチューバなどは楽器の種類も大きさも異なることで全く違った音色を持っています。 さて、このようにさまざまな管楽器がありますが、管楽器は構造上、その長さによって出てくる音の高さが決まってきます。 そして管に対して共鳴できる倍音と言う考えに基づき音階が組み立てられるのです。 つまり、最も低い共鳴音をその楽器の「ド」と考え次共鳴音を「ソ」その次が「オクターブ上のド」と続きます。 (楽器の開放で出る音ですね) このような考えで設定された音階は、もちろん管の長さによってさまざまに変化しているわけで、実音(ピアノで言う音と思って下さい)のドレミ(CDE)とは一致しません。 管の長さの種類の分だけ違った音程でのドレミが出来上がります。 これが、移調楽器、の概念です。 この概念は上記のことより管楽器特有のものです。 バイオリン族もヴィオラ、チェロ、コントラバス、とさまざまな大きさがありますが、移調楽器とは呼びません。 あくまで、管の長さに起因する、楽器特有の音階構造があるものだけを言います。 簡単に説明しようと思いましたが、とてもややこしくなってしまいました。 ごめんなさい。 これを理解するには、実音や階名等も理解していないといけないのでますますややこしいですね。 これが移調楽器です。 このくらいのほうが分かりやすかったかも・・・ 移調楽器ってホントややこしいですよね。。。 わかりやすく言うと、ピアノでドレミファソラシドって弾くと当然、実音のドレミファソラシドと聞こえますよね。 それがBb管のトランペットの場合は、シbドレミbファソラシbとなるのです。 要するに、長2度下の音が出るように作られている楽器です。 吹奏楽をされてるのですか?初心者向けの楽譜だったらちゃんと移調して書いてくれているので、 そのまま吹いて大丈夫です。 (この場合、専門的にはin Bbの楽譜といいます) プロ向けの楽譜のときは、in C(要するに実音)で書かれているときもあるので、その楽譜の2度高い音を吹かないといけないのですが、 今の時点では心配しなくていいです。 それに余談になりますが、トランペットにもBb管だけでなく、C管があるんですよ。 プロは使い分けているみたいです。 楽器って本当にいろいろあっておもしろいですよね。 楽器屋さんや、音楽の専門家に聞けば詳しく教えてくれると思います。 あと、インターネットで「移調楽器」で検索したりすると、参考になることが結構いろいろ載ってますよ。 下記のページは比較的わかりやすいと思ったので、ご紹介させていただきました。 jcom. home. html がお役に立つかも・・・ 金管楽器は基本的には上唇で音を出します。 (勿論例外もあるとは思いますが) まず、口元で少し笑った状態を作ります。 鏡を見るとすこし引っ張った状態に見えるくらいです。 あごの先端がほんの少し張った状態になります。 唇を引っ張りすぎると音は出やすいですが、音程のコントロールが難しくなります。 マウスピースで吹いている状態からマウスピースを下唇に付けた状態で 90度下に倒します。 この時に下唇が震えないくらいで、上唇に当たるか当たらないかくらいの高さにします。 鏡で見るとマウスピースのカップの上に上唇が見えている状態です。 (つまり、カップの腹の部分で下唇を震わさないようにします。 )カップが天井を、先端が床を向いた状態です。 この状態で上唇のみが震える状態で息を出してみて、上唇のみで振動音が出たら、10秒くらいは鳴るようにします。 そこからマウスピースを90度上げていきます。 (つまりマウスピースで吹く状態に戻す)。 この方法でマウスピースで音がでたら、マウスピースを楽器につけて吹いてみてください。 下唇はカップのリム(金属のいわゆる「肉」の部分)に当たっていて、 上唇の中心部がカップの中に入っている状態です 教則本などには、カップの位置は上唇に三分の二くらい、下唇に三分の一くらいでと書いてあると思いますが、一般的にはその辺が上唇が十分震えて、下唇が不用意に震えない場所なんだと思います。 私はこの状態で息を吹き込むと下一線のBフラットが出ます。 金管楽器には大まかに2通りの吹き方があり、間違った吹き方の方で吹いていると、すぐに疲れたり、高音が出なかったりとある時期からいっこうに上達しなくなります。 また、個人差が大きく、悪い吹き方でも、そこそこ吹けてしまう人もいます。 本当は藤井 完さんのような、理論がわかっている方に直に教えてもらうのが近道なんですが・・・ 文章だけではうまく表現が伝わるかがもどかしいのですが、参考になれば・・・。 jcom. home. jcom. home. html がお役に立つかも・・・ 金管楽器は基本的には上唇で音を出します。 (勿論例外もあるとは思いますが) まず、口元で少し笑った状態を作ります。 鏡を見るとすこし引っ張った状態に見えるくらいです。 あごの先端がほんの少し張った状態になります。 唇を引っ張りすぎると音は出やすいですが、音程のコントロールが難しくなります。 マウスピースで吹いている状態からマウスピースを下唇に付けた状態で 9... Q 先日、たまたま機会があり友人にトランペットの楽譜を見せてもらい、移調読みをしていると教えてもらいました。 移調読みに興味をもったので、自分なりに調べてみたのですがよくわかりません。 C管トランペットで演奏する前提での移調です。 楽しいから聞いているだけなのです。 今後も演奏する予定はないのですが、なぜか移調読みに惹かれてしまいました。 よろしくお願いします。 先日、たまたま機会があり友人にトランペットの楽譜を見せてもらい、移調読みをしていると教えてもらいました。 移調読みに興味をもったので、自分なりに調べてみたのですがよくわかりません。 C管トランペットで演奏する前提での移調です。 A ベストアンサー No. 1 & No. 3 です。 3の追加質問について。 ピアノで鳴らす時の音を全ての基準にします。 >ドイツ音名は調べました。 >ドレミファソラシ >CDE F GAH > >楽譜が「inF」で書かれているなら、「F」は「ファ」の音だから楽譜上の「ド」は「ファ」の音を出すということですか? >「inF」は、「ド=F」として考えなさい。 合っています。 そのような楽譜の読み方を「移動ド」と呼びます。 これに対し、ピアノの鍵盤通りに読む読み方を「固定ド」と呼びます。 これを混在させると混乱するので、ピアノの鍵盤に対する音は「ドレミファ」ではなく「CDEF」で、「ドレミファ」は「inF」の楽器の「ド=F」のような「移動ド」で使う、といった「約束事」が必要です。 ドイツ語のH(ハー)は英語のB(ビー)。 発音すれば違いが分かるのですが、文字で書くときには「ドイツ語」か「英語」かを明示しないと混乱します) そんな調子で、少しずつ慣れて行けば大丈夫です。 1 & No. 3 です。 3の追加質問について。 ピアノで鳴らす時の音を全ての基準にします。 もし楽譜そのものを書きかえ... A ベストアンサー こんにちは~#7、#8に回答をした者です。 回答数も伸びて来ていますね。 様々な方々からの回答を参考にして質問者様もかなりご自分の考えがまとまってきた事と思います。 今回は私が受けているレッスン内容について思いつく限り紹介します。 私はYAMAHAの大人の音楽レッスントランペットコースを受けています。 最初は無料体験レッスンを受けました。 講師の先生や他の生徒さんの自己紹介から始まって マウスピースを使っての音だし、、実際にトランペットからの音だし、、、先生が言うには大抵の人がこの最初のレッスンで音は出るそうです。 私も出ました(笑)、、、、 音が出たら、今度はその出た音でロングトーンです。 このロングトーンは重要な練習で、必ずレッスンの一番最初にします。 今もそうです。 で、次はタンギング、、音の出始めに舌で歯の裏側を軽く突くのですが、、「トォ~」と言葉で言う感じの方が分かり易いですね。 一番最初の無料体験レッスンですと、、この当たりで時間が来てしまうかも知れません 尚、、一番最初に出る音は大抵の人が「ソ」の音だそうです。 でテキストもこの最初の「ソ」から始まるように出来ています。 (笑) そこから息のスピードを上げ下げして低い「ド」高い「ド」を出してこの三つの音が吹き分け出来たら、、ドレミファソラシドはすぐそこです。 (笑) タンギングまでレッスンが済みましたら、、リップスラー、、これはタンギングしないで倍音で音程を変えていく練習です。 ココまでが基本練習で、、他にMajorだとかMinorだとかのコードのスケール練習、 次は管楽器は和音が吹けないので、、、生徒さんが3人いればその3人でハーモニーの練習です。 見事に揃った時にはキレイにハモる事が出来るとても楽しくて、また緊張する練習でもあります。 でヤマハの音楽レッスンではココまで全部MIDIを使った伴奏が全部に入ります。 (笑) ロングトーンもテンポが分かりやすいように伴奏付きです。 普通はメトロノームがカチカチなんですが(笑) 最後にエクササイズとして曲の練習ですが、、オリジナルの簡単な曲から、、有名な曲まで、、色々網羅されています。 以上がレッスン内容の簡単な紹介でした。 尚年に何回かおさらい会として、、クラスコンサートなるイベントがあります。 それからトランペットの購入ですが、、、長く続ける覚悟があれば、、最初から上級モデルを買った方が後で買い替えるより良いです。 YAMAHAの20万位のモノであれば、、、間違いないでしょう、、、バックや他の海外ブランドは音程の取り方が難しかったり、、、楽器自体に当たりハズレがあって初心者にはお勧めできません。 もちろん中国製などの安いのは絶対にお止めになった方が良いです。 アレは、、トランペットに似た、、全然別の「オブジェ」だと思って下さい(笑) XOと云うブランドもお勧めできますが。 初めて買うならYAMAHAにした方が無難です。 続けて行く自信が無かったら、、レンタル楽器を借りた方が良いです。 3ヶ月以上使うのが条件ですが、、、もし続けて行く自信が出来れば、、、支払った月々のレンタル料金の残りを払ってその楽器をマイトランペットに出来ますし、、、もしバックやコーンなどの海外ブランド、XOやYAMAHAの上位モデルにしたければ、、返却すれば良いですから 長々と長文の回答で済みませんでした。 是非この機会に楽器演奏の楽しさを味わって下さい こんにちは~#7、#8に回答をした者です。 回答数も伸びて来ていますね。 様々な方々からの回答を参考にして質問者様もかなりご自分の考えがまとまってきた事と思います。 今回は私が受けているレッスン内容について思いつく限り紹介します。 私はYAMAHAの大人の音楽レッスントランペットコースを受けています。 最初は無料体験レッスンを受けました。 講師の先生や他の生徒さんの自己紹介から始まって マウスピースを使っての音だし、、実際にトランペットからの音だし、、、先生が言... Q こんにちわ! 今音楽の授業でコード? などについて習っています 質問が細々とたくさんあって申し訳ないのですが,知ってる限りでいいので教えてくれたらうれしいです・・ あたしはトランペットをふいているのですが,トランペットのド(B)がなぜピアノのド(C)と違うのかわかりません・・ 例えばサックスなどと,ドレミファソラシドが違うのは分かりますがなぜCDEFの英語音名? まで違うのでしょうか・・ 「C吹いて」と言われたときにはトランペットのドを吹けばいいのですか? それともレですか?? あと,B major7th chordとはなんですか? それとB major7th chordをトランペットで吹く場合はどうしたらいいのか教えて下さい・・おねがいします A ベストアンサー 回答者No. 2さんの回答は、勘違いがあります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ >>>あと,B major7th chordとはなんですか? 正しくは、上の記述より半音高く鳴らさないといけません。 以下の、回答者No3さんの回答は正解です。 トランペット用の楽譜でこのコードが書いてあればこれらの音を吹けば(順番は自由です)、このコードの分散和音を吹いたことになりますね。 トランペットで実音B major7th chordの音を出す場合は、それぞれ1音高い音を出すことになります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 正解を整理すると B major7th chord 実音で、B、D 、F 、A です。 1音高い音とは ド#、ファ、ソ#、ド (トランペットでの階名) です。 このコードを完全に出す場合は、4人の奏者が必要ですが、 3人なら、実音のF を省くことができます。 べースが入っていれば、2人の奏者でD#とA#を鳴らす。 ベースが無くても、2人の奏者で、曲の流れの中ならやはりD#とA#だけでも良い。 さすがに1人だけでは和音になりませんが、B、D 、F 、A を適当に吹けば分散和音になります。 回答者No. 2さんの回答は、勘違いがあります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ >>>あと,B major7th chordとはなんですか? A ベストアンサー わたしもほんとはリードなのですが金管にあこが れてtp少しやっています。 なかなか高音が出なくて、平気で高音を出す中学 生ブラスバンドの身体の小さな女の子が魔法使い のように見えました(笑) 高音用のカップの浅いマウスピースを買ってきた りいろいろ小手先勝負のモノで勝負してきました が、そんなことをしている間はぜんぜんモノにで きませんでした。。。 ハードプレス押しつけまくりで、歯にもよくない し、何より練習後に「あれ、口、ヘンだけど大丈 夫??」って必ず聞かれてはずかしかったです(汗) 私の場合、完全にアンブシュアが間違っていて、 アンブシュアのなかでも、喉の奥のほうの形が間 違っていました。 はひふへほ、の「ほ」の形で口の奥の喉の近くの 形を作るといいよ、と先輩に教わって以来、どん どんハイノートが出るようになってきました。 そうするとマウスピースは、高音が出なくて悩ん でいた時代に買った浅いものや、リムの平たいも のよりも、ある程度深さがあってリムも丸い方が コントロールも楽で吹きやすくて、結果的に限界 の最高音もあまり変わらないことがわかりまし た。 また、バンドジャーナルなどでもノンプレスなん てウソです!とずばりおっしゃる偉いプロ奏者の かたもいらっしゃいますが、上記のアンブシュア だと、ほぼノンプレスで最高音まで行けます。 人それぞれですので、そのままtocodaさんにあて はまるかどうかわかりませんが、私と、私の先輩 は、上記の方法で喉に近い口の奥の方のアンブ シュアを改善することで解決できました。 わたしもほんとはリードなのですが金管にあこが れてtp少しやっています。 なかなか高音が出なくて、平気で高音を出す中学 生ブラスバンドの身体の小さな女の子が魔法使い のように見えました(笑) 高音用のカップの浅いマウスピースを買ってきた りいろいろ小手先勝負のモノで勝負してきました が、そんなことをしている間はぜんぜんモノにで きませんでした。。。 ハードプレス押しつけまくりで、歯にもよくない し、何より練習後に「あれ、口、ヘンだけど大丈 夫??」って必ず聞かれてはず... Q 私は金管楽器経験者、トランペットは初心者です。 今回、トランペットのレッスンを受ける事にしました。 楽器はレッスンの教室では貸してもらえないので、 自分で用意しなければなりません。 外国メーカーの楽器は当たり外れがあるといいますので YAMAHAならある程度安定してるかなぁと思うのですが どうでしょうか? また、YTR-2330はスチューデントモデルですが、 初心者にしても足りないレベルの楽器でしょうか? 最初からXOなどの選定品を買うということも考えましたが 選定品ならある程度確実ですよね?! もしトランペットが向いていないと感じて 長く続かなかった場合が心配でもあります… どうかアドバイスよろしくお願い致します! 私は金管楽器経験者、トランペットは初心者です。 今回、トランペットのレッスンを受ける事にしました。 楽器はレッスンの教室では貸してもらえないので、 自分で用意しなければなりません。 A ベストアンサー こんばんは。 以前、ヤマハのpmsで 講師をしていました。 ヤマハの初心者向けモデルは コストパフォーマンス的にも よくできていると思います。 初心者モデルは 材質が安価だから安いのであって 作りが悪いというわけではありません。 もちろん 安価で粗雑な楽器(例えば通信販売とか)もありますが そういった意味では ヤマハはとても良心的なメーカーです。 また一般的に 初心者向けモデルは その名のとおり 初心者にとって音を出しやすくさせる工夫がされているものです。 形状や重さなど 工夫のされ方は楽器の種類によって様々ですが 安いからダメということは 決してありません。 ヤマハに限らず もし楽器を買うときは 「自分は分からないから」と言わずに ぜひ試奏してから選んで下さい。 楽器というのは不思議なもので 幾つも並べて吹いてみると なんとなく それぞれの楽器のクセが伝わってくるものです。 その違いが言葉で表現できないとしても 「なんとなく」感じるものです。 試奏はタダですから じっくり吹いてみて 「コレだ!」という楽器を見つけて下さい。 吹いている本人が 「吹きやすい」と感じる楽器が 1番良い楽器なんです。 このことは 中古でも新品でも大切なことです。 こんばんは。 以前、ヤマハのpmsで 講師をしていました。 ヤマハの初心者向けモデルは コストパフォーマンス的にも よくできていると思います。 初心者モデルは 材質が安価だから安いのであって 作りが悪いというわけではありません。 もちろん 安価で粗雑な楽器(例えば通信販売とか)もありますが そういった意味では ヤマハはとても良心的なメーカーです。 また一般的に 初心者向けモデルは その名のとおり 初心者にとって音を出しやすくさせる工夫がされているものです。 形状や重さなど 工... Q こんばんは。 トランペットの譜面をピアノで弾けるように移調したいのですが、やり方が合っているかわかりません。 そしてトランペットの音符から長2度?下げて音符を書きました。 これで移調できたのでしょうか?間違っているところがあったら教えてください。 お願いいたします。 Q 今、中学3年で小学5年からFluteとPiccoloを吹いています。 中学では上手い方と言われて、引退は10月にする予定です。 高校は小学校2年生から ずっとやりたかった トランペット+マーチングをやろうと思っています。 行きたい高校は姉の卒業校で、高校の顧問の先生には妹と知られているし その高校に行きたいということは先生は知っています。 先生にトランペットをしたいと相談すると 「練習するんやったらトランペット貸してあげるけど」などと言ってくれます。 ここで本題なのですが、PiccoloとFluteで、もちろんC管です。 ここで質問です。 2.せっかく、ここまでFluteとPiccoloで頑張ってきたのに楽器変更は勿体無いでしょうか? 3.姉からの情報で高校の先生が言ってたそうですが「妹がFluteとPiccoloで使えそうやったら、それで行かせるけど、あかんかったらトランペットいかす」って言ってたそうです。 でもトランペットがしたいです。 これは面と向かって先生にトランペットがやりたいです。 って言うべきでしょうか? 4.8月24日にオープンスクールがあり、行く予定です。 そこで希望者だけ個人面談があります。 そこでしっかり自分の意思を言った方がいいでしょうか? 長文すいません。 回答お願いします。 今、中学3年で小学5年からFluteとPiccoloを吹いています。 中学では上手い方と言われて、引退は10月にする予定です。 高校は小学校2年生から ずっとやりたかった トランペット+マーチングをやろうと思っています。 行きたい高校は姉の卒業校で、高校の顧問の先生には妹と知られているし その高校に行きたいということは先生は知っています。 先生にトランペットをしたいと相談すると 「練習するんやったらトランペット貸してあげるけど」などと言ってくれます。 ここで本題なのですが、PiccoloとFluteで、も... A ベストアンサー ん~。 なんかもったえないような気がするのですが。 気分一新「トランペットやりたーい!!」なんですね。 吹奏楽で花形と言えばやはりTrpですし。 要点は全て今までの回答者の方が答えられています。 そして、F管のHrの譜面をいくつか見せてもらうと発見できると思うのですが、「1st Hr in F」 Fが「ド」になってます。 って意味になります。 運指を覚えれば問題はないと思います。 ちなみに私も)吹奏楽で一番やっかいなのがTuですね。 (2)これが一番の問題になると思います。 どの楽器でも金管の楽器を吹くとFl、Piccが吹けなくなる可能性があります。 金管の楽器は、バジングと言って唇を振動させる事によって音を作り出します。 「金管楽器を吹くと『タラコ唇』になる」って聞いた事ありませんか? これは、バジングによって唇の粘膜部が振動に耐えれるようにした結果、はれぼったい唇になるって事ですね。 両立している知人もいるので、絶対に吹けなくなると言う事はないと思いますが、覚悟だけは必要でしょう。 (3)中学でFlだったから、高校でも絶対に。 って事はないと思います。 ただ、中学からTrpを吹いている人と比較されますから、苦労すると思いますよ。 さらに、中学でも経験があるかもしれませんが、一つのパートに希望者が集中した場合、他の楽器に振り分けられる可能性もあります。 私自身も複数の楽器を掛け持ちしますので時々感じる事がありますが、同じ思い(いらつき)を感じるかもしれません。 質問者さんの場合は、「こんなのFlだったら苦労する事もない事なのに何でTrpだと出来ない!! とか、この音出せない!! 」その他いっぱいありますが。 あくまで希望の楽器を聞いてくるのですから、Trpがやりたいのであれば「私はトランペットが吹きたーい!!」って大きな看板作って行っても良いのではないですか? 繰り返します。 聞いてくるのは「何の楽器がやりたいの?」ですから、答えは「トランペット」ですよね。 (4)上記の事を納得して頂いて「トランペット」への思いが変わらないなら面談の時にハッキリ言った方が良いと思います。 ただ、中学から楽器を吹いている場合、3年生より技量が上回る事が時々あります。 このような場合には、Flを頼み込まれる事もあります。 あとは、3年の高校生活の事もありますから、最終判断はご自身で。 (突き放す訳ではなく、やはり最終判断はご自身でしないと後悔すると思いますから。 ) ん~。 なんかもったえないような気がするのですが。 気分一新「トランペットやりたーい!!」なんですね。 吹奏楽で花形と言えばやはりTrpですし。 要点は全て今までの回答者の方が答えられています。 Q トランペットのコードを教えてください!! 楽譜にトランペットソロがあるのですが、コードしか書いてないんです。 一応ソロの部分全部書きました。 拍は4分の5です。 これで分かりますか・・・?(^^; 宜しくお願いします。 トランペットのコードを教えてください!! 楽譜にトランペットソロがあるのですが、コードしか書いてないんです。 A ベストアンサー 「スパイ大作戦のテーマ」ですよね。 JazzぽいPopsですので、まず基本は7thの音を含む四和音を使います。 カッコはさらに付け加える音です。 不安定な和音は『危機感を盛り上げるため』ですので、音を揺らすなど不安定に吹いたほうが効果的でしょう。 4分の5は 1. 5拍+1. 緩急の変化でこれも『危機感を盛り上げるため』と思われます。 「スパイ大作戦のテーマ」ですよね。 JazzぽいPopsですので、まず基本は7thの音を含む四和音を使います。 カッコはさらに付け加える音です。

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今、この記事を読んでくださっているトランペット吹きのあなた!楽譜読めますか? トランペットは単音楽器、 ピアノやギターのように和音が出せません。 3和音のフレーズは3人いないと吹けません。 ということは、コードネームのような記号は使わないということですね。 なので吹奏楽、オーケストラはもちろんの事、ジャズのビッグバンドやロックホーンセクションでも、必ず楽譜を読むスキルが必要です。 管楽器吹きは楽譜読みから逃れられない! そう、 管楽器吹きは絶対に楽譜読みから逃れられないんです!でも…あなたの周りに楽譜の読み方教えてくれる人っていますか? 私はいませんでした。 中学校の吹奏楽部時代は、まるっきり読めなくて、 先輩の吹いているのを真似して適当に吹いていた気がします。 これでコンクールにも出てたんですから、今考えると、恐ろしい事やってましたね。 高校でも、耳コピでなんとかしのいでました。 楽譜の読み方を真剣に勉強したのは、音楽の専門学校行ってからです。 授業の中にバンド演奏があって、 初見で演奏出来るスキルが必要になったので。 楽譜の読み方のコツとは 楽譜が渡されると、つい、 真っ先に、音符をさらってしまいがちですが、それではいつまでたっても楽譜が読めるようになりません。 楽譜を読むには順番があるんです。 その順番とは• 紙のムダを抑えるということ• 進行記号がないと楽譜のページ数がかさんで煩わしい• 進行記号を使わずに同じフレーズを何度も繰り返すと演奏がダレる という目的があります。 慣れないうちは進行記号がない楽譜でやりたいって思うんですが、 慣れると楽譜のページめくるのが面倒になるんですよね。 もっとも進行記号だらけの楽譜も目が回って嫌になりますが^^ゞ それでは進行記号をかいつまんで紹介していきましょう。 画像の左下に何小節目に進むか小節番号を書いているので、参考にしてください リピート記号 進行記号のいちばん基本ですね。 この記号で囲った小節間を2回繰り返すというもの。 1カッコ、2カッコ リピート記号とセットで使われることが多いですね。 1回目1カッコへ行き、2回目は2カッコ。 ダ・カーポ D. C Fine フィーネ と一緒に使われますね。 Cから曲の一番先頭へ戻り、Fineで終わり。 ダル・セーニョ D. S これもFine フィーネ と一緒に使われますね。 Sから、セーニョマークのところへ戻り、Fineで終わり。 ちなみにダル・セーニョ後のリピート記号は演奏しません。 演奏する場合は「D. S to Repeat」と書かれます。 コーダ Coda ダ・カーポやダルセーニョでカバーしきれない進行のためにある記号、「to coda」からコーダマークへ飛びます。 2、キー 調 を把握する 音階には 12の長調と、12の短調があります。 それを見分けるのが調号と呼ばれるものなのですが、 これが、慣れないうちは、覚えるのがとても大変なのですね。 」とイライラしてきますよね。 それなので、ここは、ある法則に従って覚えていくとしましょう。 その法則とは、まず長調から説明します。 下の図を見てもらえればわかるのですが、ドレミファソラシドのうち• 同じ調号の長音階と短音階にどういう関係があるか です。 3、音符をさらう これは、私自身もそう思いましたし、ミュージシャンの方にも聞きましたが同じ答えが返ってきました。 「数こなすしかない。 数稽古だ。 」 これは本当にそう思います、 より多くの楽譜を読んで、慣れるしかありません。 管理人もお恥ずかしい話ながら、スイングジャズの楽譜はいまだに読むのに苦労します。 吹奏楽譜は、だいたい初見でいけますが、16分音符だらけのものになるとちょっと苦戦しますね。 これをやるとかなり楽譜に強くなれます。 管理人は、書き写したのではないですが、 作曲、編曲をやっていて、山ほど楽譜を書かなくちゃならない時期があったんですね。 といっても、基本はどの楽器でも同じなので、普通の楽譜の読み方になってしまいましたが。 今回は一番ポピュラーなB ベー 管を頭に置いて書きました。 ピアノのドレミファソラシドに瞬時に移調しながら吹かなければならないのでしんどいです。 特にB ベー 管トランペットですが、その気になれば、活躍の場がたくさんあります。 吹奏楽に慣れてきたら、幅広いジャンルの音楽やってほしいですね。 その時に、この記事が少しでも役に立てればと思っています。

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【ウィンズスコア・ソロ楽譜】めちゃモテ・トランペット

トランペット 譜面

トランペット初心者の吹き方のコツ トランペットを初めての初心者がいきなり吹いても、なかなか音はでません。 もし出たとしても、とてもトランペットの音とは思えない雑音のような音しかでません。 せっかくトランペットで自分の好きな曲を吹きたいと思ったあなたには、きちんと音を出して欲しいんです。 トランペットは簡単には、なかなかきれいな音は出ません。 でも、ひとつひとつ練習していけば必ずきれいな音が出ます。 なにをやっても不器用な私でもきれいな音を出せたんですから、あなたにもトランペットは必ず吹けるようになれますよ^^ アンブッシュ(口の形)を自分のものにしよう トランペットの音を出すために息を吹き込むのはマウスピースです。 そしてそのマウスピースと接するのが唇です。 その唇の形を アンブッシュといいます。 アンブッシュなんて専門用語を使わなくてもいいんですが、せっかくならかっこよくアンブッシュと言いましょう。 まずは全身をリラックスしてください。 そして、軽く口を閉じたら、軽く口角を上げるように口を閉じたまま 「イ」を言うような形にしましょう。 バズィングをやってみよう アンブッシュ(口の形)は絶対という形はありません。 それぞれ唇の形や歯並びが違うので、初心者のスタートから気にすることはありません。 アンブッシュ(口の形)がだいたいきまったら、その形のまま息を吹きだしてみましょう。 上唇と下唇を吹きだす息で震わせるんです。 はじめはなんの音もでないと思います。 何回か同じことを繰り返していると、唇が震えて 蜂の羽音のような音がでるようになります。 この蜂の羽音のような音がでるようになれば、第一段階は卒業です。 なかなか蜂の羽音のような音が出ないときは、リラックスして顔の力を抜いてみてください。 必ず蜂の羽音のような音がでますよ^^ この唇だけ、またはマウスピースだけを使って蜂の羽音のような音を出すことを バズィングといいます。 バズィングも専門用語ですから覚えなくてもいいんですが、覚えておいて使った方がかっこいいと思います。 バズィングで蜂の羽音のような音が出るようになったら、息をはいている間はその蜂の羽音のような音が続くようにしましょう。 このマウスピースを使わないバズィングの練習は初心者の人がトランペットを吹くためのウォーミングアップのようなものです。 この練習ばかりしているとおもしろくないですけれど、うまくできなくても数分は毎日続けるようにしましょう。 マウスピースで音階を吹いてみよう バズィングが少しなれてきたら、マウスピースを使って練習しましょう。 「え~!まだトランペットを吹いちゃダメなの!」 そう思うかもしれませんが、かっこよくトランペットを吹いて演奏しようと思うならもう少しがまんです^^ バズィングで蜂の羽音が出せるようになれば、マウスピースに息を吹き込んでも同じような蜂の羽音が出ます。 そして少しなれてきたらアンブッシュ(口の形)を少しゆるめたり緊張させたりしてみましょう。 そうすれば同じ蜂の羽音のような音でも、音に高低がでてきます。 それを繰り返し練習していれば、なんと!マウスピースだけで音階を吹けるようになれます。 しかし、そんな細かい音の高低は気にすることはありません。 マウスピースだけである程度音階が吹けるようになれば、トランペットできれいな音を出せるようになるのは目の前です。 スポンサーリンク トランペットを吹いてみよう マウスピースを使ってのバズィングになれてきたら、トランペットを吹いてみましょう。 トランペットを吹いてみて、きれいな音がでなくてもがっかりすることはありません。 いきなりきれいな音がでたら、あなたはトランペットの天才です^^ まず正しい姿勢で吹きましょう トランペットを初心者のうちに吹くときは、背筋をピシッと伸ばす。 そして体全体の力を抜いてリラックスしましょう。 顔は正面に向けて、吹くときに意識するのは力を抜くことと、アンブッシュ(口の形)です。 きれいな音が出なくても気にしない アンブッシュ(口の形)に注意しバズィングの練習のとおりに吹いたのに、トランペットからきれいな音が出ない。 それでも気にすることなんかありません。 バズィングの練習である程度音階が吹けるようなら、少し練習すればきちんと音は出るようになります。 でもきれいな音は、簡単にはでませんよ^^ きれいな音は、ある日突然出るようになります。 きれいな音が出なくても、気にせず練習あるのみです。 腹式呼吸で吹きましょう きれいでなくても音が出るようになったら、腹式呼吸で吹くようにしましょう。 音がぶれずに吹けるためには、息を吸ったときにお腹をふくらませる腹式呼吸で吹くようにしましょう。 肺呼吸ではなく腹式呼吸で吹かないと、音を安定して出すことができません。 トランペット初心者の練習方法 ここまでトランペット初心者の人がまずは音を出すまでのコツを紹介してきました。 きれいでなくてもトランペットを吹いて音がでたのなら、必ずきれいな音を吹けるようになれます。 それではつぎに、トランペット初心者のあなたのための練習方法を紹介します。 基本はともかく毎日吹く トランペットに限らずになんでもそうですが、まずは新しいことになれることが大切です。 そしてなれるには、時間を費やす必要があります。 毎日少しの時間(できれば30分以上)でもいいので、トランペットを吹きましょう。 ちなみにわたしが中学の吹奏楽部でトランペットを担当していたとき。 そのとき私がトランペットを吹かなかったのは部活が休みのお盆休み3日、正月休み3日の6日間だけでした。 夏休みや冬休みには朝8時~夜7時まで練習していました。 趣味でトランペットを吹くのにそこまでストイックに練習する必要ありません。 でもせっかくならきれいな音を出したいですよね。 そのためには毎日少しの時間(できれば30分以上)でもいいので、トランペットを吹きましょう。 ロングトーンで音を安定させよう ロングトーンというのは文字どおり、音を長く吹く練習方法です。 このロングトーンは地味な練習方法ですが、とても大切な練習方法なんです。 腹式呼吸で、できるだけ長く音をぶらさずに吹く。 はじめは音がぶれていても、腹式呼吸を意識して吹いていれば必ずぶれずに長く吹けるようななります。 せっかく音がでるようになったら自分の好きな曲を吹いてみたい! そんなあなたの気持ちはよくわかります。 でもせっかくなら、きれいな音で音程もぶれずにかっこよく吹きたくないですか。 そのためにはロングトーンの練習が一番です。 ロングトーンで練習していると知らず知らずのうちに肺活量が多くなります。 これは私自身経験したことです。 肺活量が多くなれば、音程がぶれることなく長くきれいな音を吹くことができるようになります。 ロングトーンの練習は曲を練習するようになっても、ウォーミングアップとして練習のはじめに行うようにしましょう。 自分の演奏を録音して聞いてみよう 私が小学6年生の時に吹奏楽部の演奏をレコーディングしたことがあります。 そのレコーディングしたものを聞いたときはショックでした。 なんて下手な演奏なんだろうと感じました。 自分の演奏を客観的に聞くということが、いかに難しいことか思い知らされました。 自分が演奏して自分の耳で聞いていたときには、ここまで下手な演奏をしているとは思ってもいませんでした。 あなたの演奏がどれだけ上達したかは、客観的にその演奏を聞いてみる必要があります。 その簡単な方法が、あなた自身の演奏を録音して聞いてみることです。 そうすることで自分の吹く音のどこがよくないかが、よくわかります。 自分の演奏する音を聞くのは、ちょっとつらいかもしれませんが演奏上達にはおすすめです。 スポンサーリンク まとめ トランペットをかっこよく吹いてみたい! そう思ったら、まずいきなり何も知らずにトランペットを吹くのはおすすめしません。 トランペットをいきなり吹いてきれいな音が出たら、あなたは天才です。 たぶんいきなりトランペットを吹いても音が出ないことでしょう。 それが普通ですから気にすることはありません。 まずはアンブッシュ(口の形)を自分のものにして、マウスピースだけで音階が吹けるように練習します。 完全に音程が吹けるようにならなくても、この練習をしておけばトランペットを吹いたときに音が出やすくなります。 トランペットの演奏を上達しようと思ったなら、ともかく毎日30分以上は練習することを心がけることです。 そしてできるなら練習のウォーミングアップにロングトーンを取り入れましょう。 ロングトーンの練習は基本中の基本です。 ロングトーンはあなたのトランペットの音色をすてきな音色にしてくれます。 トランペットの吹き方には色んな吹き方があります。 舌を使ったスタッカートやタンキングなど多くのテクニックがあります。 しかしそんなテクニックは基本の音がきちんと出せることが前提になります。 テクニックをさきに覚えても、トランペットの音色はよくはなりません。 まずは基本のロングトーンを少しづつでも続け、安定した音を出せるようにしましょう。 なにをやっても不器用でなれるまで時間がかかる私が、吹奏楽部で全国大会に出れたんです。 あなたがこつこつとトランペットを練習して、上達しないわけがありません^^.

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