モンハン アイス ボーン ストーム スリンガー。 【MHWI】「ストームスリンガー(逸品)」の性能と必要素材について

【MHWアイスボーン】スリンガーの使い方【モンハンワールド】|ゲームエイト

モンハン アイス ボーン ストーム スリンガー

ムフェト・ジーヴァの防具「 EX龍紋シリーズ」を5箇所装備することにより、シリーズスキル「 真・龍脈覚醒」を発動。 ストームスリンガー(逸品)に必要なスキルは以下の3つ。 カスタム強化• 回復能力付与II• 属性・状態異常強化I 真・龍脈覚醒の自傷ダメージを緩和させるために「 回復能力付与II」を採用。 回復カスタムを2つ積むことで「逆恨み」を発動させつつ、自傷ダメージ分を回復することができます。 連続発射中は徐々に発射間隔が短くなり、弾の威力も上昇していきます。 しかし、連射しすぎると暴発し、ハンターの体力が1まで低下してしまうので気を付けましょう。 ストームボルトを使用する場合は、暴発させないように弾を撃つ工夫が必要です。 暴発までの弾数は照準で確認することが可能で、時間経過と共に暴発までの弾数が回復していきます。 9発連続で発射すると暴発するので、連射は8発で抑えましょう。 画像の赤矢印の部分(連射6発目)まで弾数が回復したら7、8発目を撃つ感覚です。 最後の3発は特に威力が高いので、連射を維持することができればかなりのダメージを与えることができるでしょう。 特殊弾を撃ち尽くしたらリロードが完了するまで「電撃弾」で戦うことになります。 EXシールドウィーバーとの相性はあまり良くない? 同じくホライゾンコラボ装備「EXシールドウィーバー」が登場しましたが、ストームスリンガー(逸品)用装備としてはあまり相性が良くないかもしれません。 シリーズスキル「原動力」の効果により、ストームボルトが暴発しても受けるダメージ量を半分に抑えることができます。 しかし、1回の暴発でシールドの効果が消えてしまい、シールドがない状態では他の装備と同じダメージを受けてしまいます。 シールドの効果を得るためには時間経過を待たなくてはいけません。 暴発を1回しか抑えることができないので、他の防具を装備した方が良いと感じました。 ストームスリンガー(逸品)を暴発させないように立ち回った方が強いです。 まとめ 以上、ストームスリンガー(逸品)の装備紹介でした。 ストームボルト暴発のリスク、真・龍脈覚醒による自傷ダメージなど、とても扱いやすいとは言えない装備ですが、使いこなすことができてば装飾品集めの周回などが一気に捗ると思います。 雷属性が弱点のモンスター「リオレイア希少種」などを周回する時におすすめ。

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【アイスボーン】ストームスリンガーの性能と装備!カスタム強化とムフェトでのポイントも解説【アイスボーン】

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特殊弾は通常の弾薬を消費しない。 そのため弾薬の調合などの手間がかからない点も優秀。 特殊弾のチャージ中は電撃弾を使うことになるが、一般的な属性ライトと比べれば管理は非常に楽。 ストームスリンガーの主力は特殊弾なので、属性解放や業物は必須ではない。 ムフェト周回で大活躍 ムフェトジーヴァにも大ダメージを与えられる点も、ストームスリンガーの強さの1つ。 安全な距離から圧倒的な火力を発揮できるので、ムフェト周回における安定性はずば抜けている。 動力源パーツが必須• 特殊弾は弾薬を使わない• 時間経過で残弾がチャージ• 連射で威力が上がっていく• これが無ければ星の数ほどあるライトと変わらないため、必ず動力源パーツをつけよう。 工房かアイテムBOXでつけられる ボウガンのパーツは、工房かアイテムBOXの「ボウガンのカスタマイズ」でつけられる。 つけ外しに素材やお金は必要ないので安心しよう。 特殊弾は弾薬を使わない ストームボルトは通常の弾とは独立しており、専用のゲージで残弾が管理される。 しかし 撃ち切ると他の弾で戦わざるを得ないので、電撃弾は持ち込んでおくこと。 時間経過で残弾がチャージ ストームボルトの残弾ゲージは、ストームボルト非装填中に時間経過でチャージされる。 撃ち切らなくても装填を外せばチャージが始まるぞ。 集中でチャージ速度が上がる スキル「集中」の効果は、ストームボルトのチャージ速度にも影響する。 ストームスリンガーで高速周回を目指すなら必須級のスキルだ。 ゲージ最大でなくても撃てる ストームボルトはゲージさえあれば発射可能。 そのため、ゲージが最大になるまでチャージを待つ必要はない。 ただし僅かなゲージでは数発で切れてしまうので、最低でも半分以上のチャージは待とう。 連射で威力が上がっていく ストームボルトは最大9発まで連射可能。 連射数を示すメモリが進むほど威力が上がるが、 9発目は大ダメージを受けてしまう。 そのため雷属性強化と特殊射撃強化が乗る。 無条件かつ目に見えて火力が上がるので、必ず発動させよう。 動力源パーツ• 弾速強化パーツ• ストームスリンガーの特殊弾を撃つなら必ずつけること。 弾速強化パーツで扱いやすさを向上 弾速強化パーツをつけると、弾の速度と射程距離が伸びる。 特殊弾の射程がかなり伸びて扱いやすさが大きく上がるので、ぜひともつけたいパーツだ。 リロード補助は電撃弾用 リロード補助を2つつけると、 電撃弾のリロード速度が【普通】になり、歩きながらリロードできる。 ストームスリンガーは特殊弾に目がいきがちだが、電撃弾も非常に重要なのでつけておこう。 反動抑制はおすすめできない 反動抑制を2つつけると電撃弾が反動【小】になり、発射時の反動がほぼ無くなる。 しかしリロード時に脚を止めてしまう点は見過ごせず、とてもリスキー。 多少反動があってもリロード補助が無難だ。 おすすめのカスタム強化組み合わせ• 回復能力付与• 属性・状態異常強化 自傷カバーの回復カスタムは重要 ストームスリンガーは、龍脈覚醒で属性値を底上げするのが強力。 龍脈覚醒の自傷を相殺するために、回復カスタムは必須級。 安定性を重視するなら2つつけるのもおすすめ。 属性強化で火力アップ ストームスリンガーは属性武器なので、属性強化も欲しい。 回復カスタムを2つつけた場合でも、1つは積むことができる。 会心率強化の優先度は低い ストームボルトには会心が乗るが、目に見えて火力が上がるわけではない。 真会心撃で運用するなら恩恵が大きいが、主流の龍脈覚醒で使うなら回復カスタムか属性強化の優先度が上だ。 ストームスリンガーのテンプレ装備 【入門】組みやすさ重視の龍紋装備.

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ストームスリンガー(逸品)のカスタマイズと強化パーツのおすすめはどれ?

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アイスボーンでの新アクション 全武器の抜刀中にスリンガーが使用可能 『アイスボーン』では、全ての武器の抜刀中にスリンガーが使えるようになりました。 今までは片手剣のみでしか抜刀時にスリンガーが使えませんでしたが、 武器を出しながら「閃光弾」などが使えるため、より狩りがしやすくなります。 スリンガー強化撃ちが追加 通常のスリンガーの弾より射程が短いが、その分威力を高めた「強化撃ち」が可能になります。 モンスターのひるみを奪いやすい新アクションであり、「大剣」や「双剣」など特定の武器で繰り出すことが可能です。 クラッチクローでモンスターにしがみつく 「クラッチクロー」はスリンガーに追加された拡張機能で、鋭い爪状のクローを発射して、モンスターにしがみつくことが可能です。 しがみついた状態ではスタミナがが徐々に消費しますが、ここから2つの行動が可能になっています。 ある程度狙った場所にぶっ飛ばしができるため、壁にぶつけて隙を作ったり、設置した落とし穴にはめたり、狩りを優位にする立ち回りが可能です。 武器によって2種類の効果があり、肉質を柔らかくしやすくできたり、スリンガーの弾を落とさせる効果が存在します。 スリンガーの有効的な使い方 乗り攻撃の成功率上昇に活躍 「スリンガー」は、乗り攻撃中に使用が可能です。 「」などは、乗り攻撃中に使用することで乗りの成功速度を上昇させることができるため、乗り攻撃中はどんどん活用しましょう。 地形を利用した攻撃も可能 「スリンガー」を使うことで、地形を使った攻撃も可能となります。 「」のエリア12の場合では、上空にある大岩に「スリンガー」の弾を当てることで落石攻撃ができます。 環境罠を利用すると、 大ダメージや長時間の拘束時間を得られるので、狩りの簡略化に非常に有効です。 移動手段として非常に有効 「スリンガー」は、移動手段としても利用が可能です。 「」などの高低差が激しい複雑なフィールドでは、「スリンガー」を使って「楔虫」を利用することで、走って移動するよりも圧倒的に速い移動が可能となります。 スリンガーの操作方法 「スリンガー」は、弾を拾ったり、装填することで使用が可能です。 弾を装填した際の使用方法は下記の通りとなっています。 また、「スリンガー」の弾は1種類のみ装填が可能です。 異なる種類の弾を拾うと、 装填されている弾は破棄もしくは装填が解除されてしまうので、注意しましょう。

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