バイウールー 育成論。 【ポケモン剣盾】バイウールーの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】バイウールーの育成論と対策【バトンサポーター】

バイウールー 育成論

今回の解説はバイウールーです。 基本データ No. 832 分類 ひつじ 英語名 Dubwool タイプ ノーマル H72 A80 B100 C60 S88 高さ 1. 3m 重さ 43. 24 図鑑説明 シールド 立派に伸びたツノは異性にアピールするために生えている。 武器として使うことはない。 ウールーが進化した姿で角などが新たに生えた。 立派に伸びた角は異性にアピールするもので、戦いに用いられることはないという。 モチーフはおそらくイギリスに広く分布する四本角の羊・ジャコブヒツジ。 他に羊毛のカラーリングがサッカーボールを思わせるものとなっており、今作の世界観にも関連づけられていると思しい。 ナックル丘陵• 砂塵の窪地• エンジンリバーサイド 対戦のバイウールー 能力 バランスが取れた。 HPが低いものの耐久はそれなりに備わっている。 特性 「もふもふ」は直接攻撃の技を受けた時、ダメージが半減する。 また、『ほのお』タイプの技を受けた時、ダメージが2倍になる。 「にげあし」は野生のとの戦闘の場合、必ず逃げられる。 は「ぼうだん」。 たま・爆弾系の技を無効化する。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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バイウールー 育成論

初めまして。 おいちゃんです。 拙い文しか書けませんが、どうぞよろしくお願いいたします。 はじめに 当育成論では「種族値」等の専門用語を多用致しますのでご了承のほど宜しくお願い致します。 それでは育成論を執筆させていただきます。 【タイプ】 ノーマル• 【種族値】 HP72 攻撃80 防御100 特攻60 特防90 素早さ88• もふもふ・・・直接攻撃の技を受けた時、ダメージが半減する。 また、『ほのお』タイプの技を受けた時、ダメージが2倍になる。 【性格】 物理受けというコンセプトなので、 「わんぱく」を採用いたします。 わんぱく・・・防御UP、特攻DOWN• カゴのみ・・・眠り状態から目を覚ますことができる。 技構成 基本構成として攻撃を主体としている構成ではないため、攻撃技:補助技は1:3として考えています。 また、今回は回復手段としてねむカゴ型を考えている為、ねむるを採用します。 確定技 コットンガード 物理受けをより強固にすることのできる技。 1回積むだけで防御3段階上昇してくれるため、物理ポケモンを寄せ付け無くできます。 バトンタッチ 後続に能力上昇を引き継ぐための技。 今回の型ではゴーストタイプはこのポケモンで突破は考えていないので、この技で後続に託します。 ねむる 体力全快&状態異常治癒を目的とします。 相手が状態異常を使う受けポケモンの場合でも有用です。 選択技 ボディプレス コットンガードの能力上昇を活かせる格闘技。 ゴーストタイプには通らないがその他等倍以上で通るポケモンには非常に有効。 また、ダイマックス時はダイナックルとなり、自身の攻撃を1段階UPさせることができる。 バトンタッチとも好相性。 ゴーストポケモン過多によるバンギラス氾濫のための回答。 のしかかり タイプ一致技で麻痺を狙うならこの技。 ダイマックス時は相手のすばやさを1段階下げることができ、バトンタッチに結び付けやすくなるのは利点。 とびはねる 自身の攻撃で無効化されるタイプを作りたくない場合はこの技。 麻痺も狙うことができる点とダイマックス時にダイジェットとなり素早さを1段階上げることができる。 すてみタックル 高火力反動技。 タイプ一致で打つことができることが利点だが、反動ダメージが響くのと攻撃に努力値を振らないので火力的にも乏しくなりがち。 その他しねんのずつき、ワイルドボルト等も覚えますが別の型の方が活用できる為、採用はしない方が良いと思われます。 みがわり 一撃技対策&バトンとの相乗効果が見込める技。 採用の場合はねむるとの選択で。 ステータス調整• 努力値配分 HP252 防御252 素早さ4• ウオノラゴンようきHP4振り 105〜124(63. 2〜74. 6%)確定2発 167〜197(100. 6〜118. 6%)確定1発 Wロトム控えめHP252振り 99〜117(63〜74. 5%)確定2発 158〜187(100. 6〜119. 1%)確定1発 バンギラスいじっぱりHP252振り(ダイマックス) 384〜456(92. 7〜110. 1%)乱数1発(56. 2%) 616〜728(148. 7〜175. 8%)確定1発 ブラッキーわんぱくHB252 142〜168(70. 2〜83. 1%)確定2発 226〜268(111. 8〜132. 6%)確定1発 被ダメージ計算 コットンガードを積んでいない状態の数値を書いています。 ウオノラゴンいじっぱり攻撃252振り(がんじょうあご) エラがみ 67〜79(37. 4〜44. 1%)確定3発 ミミッキュようき攻撃252振り@命の珠(攻撃2段階上昇) じゃれつく 57〜67(31. 8〜37. 4%)乱数3発(85. 3%) バンギラスいじっぱり攻撃252振り ストーンエッジ 69〜82(38. 5〜45. 8%)確定3発 ドラパルトむじゃき攻撃252振り ドラゴンアロー 60〜72(33. 5〜40. 2〜60. 3%)確定2発 ダイドラグーン 76〜90(42. 4〜50. 2%)乱数2発(0. 3%) Wロトム控えめ特攻252振り ボルトチェンジ 63〜75(35. 1〜41. 特に弱点保険を持たせているポケモンと好相性です。 弱み 特殊アタッカー、両刀ポケモンに弱い 基本的に相手が特殊アタッカーポケモン、炎ポケモン等の場合はおとなしく引きましょう。 ただ、相手がロトム等の場合、ボルトチェンジやおにびなどの変化技の可能性もあります。 ボルトチェンジ先が物理ポケモンの場合、有利な展開になりやすいです。 読みあいを制し有利な展開に持ち込みましょう。 またミミッキュにダイフェアリーを打たれた場合、ミストフィールドによりねむるによる体力回復ができない点等に注意。 強み エースポケモンを最大限に活用 エースポケモンを防御3or6段階上昇で物理ポケモンを寄せ付けなくできます。 特に弱点保険持ちのポケモンと相性がよく、そのポケモンをダイマックスさせることで全抜きまで狙うことができます。 ボディプレスの高火力 6段階上昇のボディプレスは非常に強力で物理受けポケモン以外であれば確定1発を取れる場面も多いです。 そこを逆手に取りましょう。 最後に 最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。 この型以外にもオボンのみを持たせる型などマイナーながら色々とできる可能性のあるポケモンだと思います。 上にも書きましたが、知られていないことが強みです。 育成してみてはいかがでしょうか。 さん ご指摘ありがとうございます。 大文字の被ダメ計算修正いたしました。 自分もバイウールーのコットンバトンを活用しています。 自分の場合はなるべく多くの相手の上からコットンガードを積みたいので陽気HS振りで回復木の実を持たせた型を使用しています。 わんぱくねむカゴ型も面白いですね。 ただ、よく見かけるかたやぶりドリュウズの一撃技に突破されやすいのが難点かなと感じます。 最速にしても同速なので運ゲーになりますが。 コットンバトン中々強いですよね。 素早さを活かした陽気HS振りの型は思いつかなかったので参考になります。 一撃技持ちのドリュウズはお察しの通り正直この型だと辛いです…相手のドリュウズがラスト1体や選出時に相手手持ちにゴーストタイプなしだとダイマックス切っていきやすいのですが、そうした状況になることは限りなく無いのでドリュウズ相手にダイマックスはほぼ切らないです。 襷想定であれば一撃技切っていることも多いので居座り。 スカーフ、チョッキ想定の場合でも自分のバックに一撃技を透かせるポケモンが居るか確認しつつ、初手を見るために様子見コットンガード。 (一撃技でもつのドリルとじわれがあるので) 相手の初手がじしん等攻撃技の場合はボディプレスorバトンタッチ 相手の初手が一撃技の場合は透かせるポケモンがいれば交代。 いない場合は居座りボディプレス。 他ポケで対応もしくは運ゲーを制すかのどちらかしか無いというのが本音です… 長文失礼しました。 被ダメージの欄なのですが、物理技の被ダメに側のBの性格補正がかかってないのではありませんか?こちらで計算したらA特化のエッジは確定で2耐えするようです。 コットンバトンからの別ポケボディプレスの可能性を模索していたので、非常に参考になりました。 ただ、攻撃わざにボディプレスを採用する場合、性格はずぶとい採用でもいいのではないかと感じました。 その方がイカサマのダメージを減らせるので。 まあここまで圧倒的な耐久の前ではあまり関係ないかもしれませんが… それと、一撃必殺への対策として、身代わりを候補に入れるのはどうでしょうか?眠るとの選択にして回復系のきのみを持たせればそれなりの持久力を保った上でバトンとのシナジーもよくなるのでは、と。 まあ同速対決は本当に運ゲーになってしまいますが… いきなりの長文、失礼しました。 ご指摘ありがとうございます。 被ダメ計算修正いたしました。 被ダメはかなり重要な部分なので助かりました。 旅パで対戦してた時はあまり強い印象は無かったんですが、育ててみたら割と強ポケでした。 ご覧いただきありがとうございます。 確かにボディプレス採用であればずぶといの方がダメージは少ないのでそちらを採用する方が微差ですがダメージは減らせるのでありですね。 試にバルジーナで計算したところ乱数9発と確定10発の差がありました。 候補技でAが関係する技もありますので、ここでは念のため腕白のままにしておきます。 一撃技対策のみがわりについては候補技に追加させて頂きます。 ご指摘ありがとうございます。 ただ、この育成論ではねむカゴ型を採用しており、みがわり搭載回復木の実の型とはコンセプトが少し異なりますので、持ち物等はそのままにしておきます。 強みとしては接触技持ちウオノラゴン等の接触技物理高火力ポケモンやタイレーツ等物理格闘ポケモンにも強く出られるところです。 ウオノラゴンいじっぱりA特化@スカーフ もふもふ 67〜79(37. 4〜44. 1%)確定3発 ふくつのこころ 135〜159(75. 4〜88. 8%)確定2発 また、仮にヒートロトムとの対面になった場合でも、意外とオーバーヒートを打ってくる相手は少ない傾向があります。 こだわり持ちであればボルトチェンジ、耐久に振ってる型であれば鬼火などが選ばれやすいので対ヒートロトムは案外勝てたりもできます。 (相手の読み次第ですが…) 結局のところ、対応できるポケモンが違うというのが両特性の違いなような気がします。 もふもふ・・・ウオノラゴン、パッチラゴン他格闘ポケ等も受けやすい ふくつのこころ・・・使用率トップクラスのドラパルトにも強く出やすい といった感じでしょうか。 おっしゃるとおり高速移動型や電磁波型も強いですよ! ただ、先行バトンになってしまうので、バトン先次第ですが、電磁波の方が使いやすかったです。 特殊もH降るだけで控えめサザンの流星耐えるので、高速積みアタッカーに電磁波が刺さります。 相方はサザンガルドや受けループに強いアシストパワー使いがおすすめです。 実際に使ってみたいと思っています。 一つ質問なのですが、個体値でAをVにする必要はあるのですか?ボディプレスはBの値を代入してダメージを与える技なのでAは必要ないはずです。 理由があれば教えていただきたいです。

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[B!] バイウールー育成論 : 【ねむカゴ】物理受けバトンバイウール―【もふもふ】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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そして に対して戦える貴重な枠。 ウッウ 臆病CS 当初の目的は 対面で1匹を突破したうえで、 麻痺を撒きバイウールーに繋ぐことだった。 しかし、 起点作りはバチンウニの方が優秀であることに気づいた。 そのため、ウッウの強力な対面性能を生かすため、 「ラスト1匹に隠しておく」という使い方に変えていった。 この考え方で勝率は上がり、トントン拍子でマスターまで駆け上がることができた。 やはりポケモンの理解というのは大事である。 バチンウニ 図太いHB 適当に育成したものの、起点作成として十分に働いてくれた。 電磁波+置き土産がすごく優秀。 まきびしは 入りに対して を選出したいときに、タスキをつぶすために入れた。 カビゴン 陽気AS 受け回し対策の「最速はらだいこ」型を採用。 当初は、 が出てくると詰んでた。 コットンバトンをする関係で、くろいきりがキツイ。 相手の にてっぺきを積まれるのもキツかった。 このパーティのカビゴンは超ハイスペック枠であるため迷ったが、上2匹の対策として採用。 最速なのでバイウールーからのカムラバトン先としても優秀。 アーマーガア 陽気AS もともと 「ビルドアップ+羽休め」で頑張っていたが、バイウールーが特殊ポケモンを呼ぶため、刺さりが悪かった。 とりわけきつかったのが、 トゲキッス、 水ロトムである。 炎技で、バイウールーもろともボコされる。 こちらのエース に強い この2匹の選出率が高かったため、 鋼技&弱点保険を採用し、抜き性能を高めるため フルアタ型を採用した。 コットンバトンをするので、きしかいせいよりも ボディプレスの方がよかったかもしれない。 エースバーン 陽気 Sアイアント抜き Aぶっぱ 残りH 鬼火が効かない物理エースは偉い。 ドラパルトが少しきつかったため、ダイアークが打てる+ビルド1積みで倒せる不意打ちを採用。 カムラバトンをするので、とびはねるは不採用とした。 雑に選出しても強い。 あとがたり バイウールーが上位に食い込むスペックを持っているため、思った以上にマークが厚かった。 ロトムやトゲキッスの対策をしっかりできれば輝くと思うので、また機会があれば使ってみたい。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー YouTubeのチャンネル登録、Twitterのフォローもよろしくお願いします!.

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