リッツ カールトン 東京 クラブ ラウンジ。 リッツカールトン東京にポイント予約でクラブラウンジを利用する方法とアニバーサリー企画【2019年】

【最高級の贅沢】ザ・リッツ・カールトン東京・1泊13万円に400円での宿泊記!!クラブフロア・アップグレード交渉も含め、全てを徹底解説!!

リッツ カールトン 東京 クラブ ラウンジ

専用キーでアクセスが可能な特別フロア「ザ・リッツ・カールトン クラブレベル」(52・53階)に位置する52㎡のデラックスルームです。 レジデンスをコンセプトにしたをご利用いただけます。 52㎡のゆとりがあり、インテリアや設備など客室へのこだわりを凝縮させたお部屋です。 お部屋タイプはツイン、またはキングベッドタイプからお選びいただけます。 客室のエントランスを入ると、遮るものなく大きな窓の外に新宿方面・皇居外苑・富士山など、お部屋により異なる眺望がダイナミックに広がります。 和紙や西陣織アートを取り入れたお部屋に設えられたワーキングデスク、伝統工芸を用いたサイド照明のあるベッドなど、洗練された雰囲気と機能性を兼ね備えています。 客室設備およびアメニティ クラブフロアご宿泊者へのサービス• クラブラウンジのご利用(午前7時~午後10時)• 専任のクラブ・コンシェルジュ• パーソナルチェックイン、チェックアウト• ザ・リッツ・カールトン東京クラブレベル オリジナル シーズナルウェルカムドリンク• クラブラウンジ内で1日5回の軽食とドリンク• ザ・リッツ・カールトン 東京のソムリエが厳選した10銘柄のワイン• クラブラウンジ内でのインターネット利用無料• 客室でのインターネット利用無料• コピー、プリントアウト、FAX 国内のみ 合計20枚まで無料サービス 1滞在につき• 客室から東京都23区内03エリアへの通話無料• ネスプレッソのコーヒーメーカー• お荷物の開梱、梱包のお手伝い• 靴磨き無料サービス• 「ザ・リッツ・カールトン スパ 東京」(46階)優待券• プレス無料サービス• ビジターは1部屋につき3名様までです。 ビジター料金は1つのフードプレゼンテーションを1回ご利用毎にお1人様につき6,500円 税金・サービス料別 申し受けます。 5歳以下:無料• 6歳から11歳:4,000円(税金・サービス料別途)• 他のお客様のご迷惑となる場合、やむをえず一時退室を お願いすることもございます。 あらかじめご了承ください。 客室基本設備• 無線・有線インターネット接続(無料)、高速インターネット接続回線• 60型液晶テレビ• 20型液晶テレビ(バスルーム)• ノートパソコン充電用の電源付貴重品金庫• イタリア最高級リネン「フレッテ」社製のリネン• アメリカ「シモンズ」社製オリジナルベッド• タオル地のオリジナルバスローブ• ミネラルウォーターの無料サービス• レインシャワー完備のセパレートシャワールーム• ミニバー• 「アスプレイ」バスアメニティ• 台数に限りがございますので、お問い合わせください。

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リッツカールトン東京にポイント予約でクラブラウンジを利用する方法とアニバーサリー企画【2019年】

リッツ カールトン 東京 クラブ ラウンジ

contents• リッツカールトン東京のクラブラウンジがすごい! 最上階53階に位置するクラブレベル利用者のためのラウンジ リッツカールトン東京のクラブラウンジは最上階の53階に位置し、六本木ヒルズや晴れていたら富士山まで見渡せる最高のロケーションにあります。 クラブレベルへは、専用のルームキーが無ければエレベータのボタンが押せず、クラブレベル利用者以外の人は入ることができません。 しかし、クラブレベル利用者の同伴者としてビジターとして利用することも可能です。 その場合は1回のフードプレゼンテーションに付き 1人6500円(税サ別)が必要となります。 クラブラウンジには、専用コンシェルジュが常駐しており、またチェックインやチェックアウトの作業もこちらでゆっくりくつろぎながら行うことができます。 到着したらさっと ウェルカムドリンクとウェルカムシャンパンが届くんですからすごい。 ゆったりと席でシャンパンをいただきながら、チェックインができる贅沢な場所ですね。 さすがリッツカールトンの最高峰のおもてなしの中心となるラウンジです。 1日5回のフードプレゼンテーションがすごい リッツカールトン東京のクラブラウンジのすごいところは、1日5回行われるフードプレゼンテーションです。 クラブラウンジの営業は午前7時~午後10時まで。 その間に5回の趣を変えたダイニングを楽しむことができるんです。 軽食のプレゼンテーション 時間 朝食 (和洋食ブッフェスタイル) 午前7時~午前11時 ミッドデイスナック (スープやサラダ・プチケーキ) 正午12時~午後2時 アフタヌーンティー (スコーンやサンドイッチ) 午後2時30分~午後4時30分 オードブル (カナッペやチーズなど) 午後5時30分~午後7時30分 ナイトキャップ (チーズやチョコレート) 午後8時~午後10時 ミッドディスナックちうお昼に食べられる軽食があるラウンジは珍しいですね。 どの時間帯のフードプレゼンテーションも非常に豪華でした。 今回の滞在、私が体調を崩していたため外に食事に行くことができなかったので、ラウンジで食事ができたのは非常に助かりました。 夜の時間でも子供利用可能!でも6歳からは有料に いろんなホテルのラウンジを利用しましたが、子供が利用できる時間が制限されているラウンジがほとんどです。 大体夜の18時とか19時とか、それ以降のお酒の時間は子供は利用できません。 だけど、リッツカールトン東京のクラブラウンジは小さい子供も朝から晩まで終日利用することができました! これは子連れとしては嬉しい! 子供が利用できない時間帯は、はぴおさんだけ利用してもらったり、交代で利用したりしていたので、家族みんなで一緒に楽しめるのはやはりうれしいです。 ちなみに、子供の利用は終日可能ですが年齢によって利用料が必要になってきます。 5歳以下 無料 6歳から11歳 4,000円(税サ別) 12歳以上 20,000円(税サ別) 今回、兄くんはまだ5歳だったのでギリギリ無料でした。 実際にラウンジで子供たちの年齢を聞かれましたので、誕生日を迎えて6歳になっていたら有料だったということですね。 リッツカールトン東京は添い寝条件も未就学児までなので、なかなか子連れで気軽に立ち寄れるホテルというわけにはいかないようですね。 それでは、フードプレゼンテーションの各時間の様子を紹介したいと思います。 1日5回!フードプレゼンテーションの全貌とは!? 14:30~16:30 アフタヌーンティー:ハープの演奏も ホテルに到着したのが、ちょうど14時半頃でしたのでチェックインの手続きを行いつつ、アフタヌーンティーを楽しむことができました。 リッツカールトン東京のクラブラウンジのアフタヌーンティーは本格的!! こんな立派なアフタヌーンティーセットがドドンと運ばれてくるんです!すごい。 今回ちょうど退職および開業のタイミングでの滞在となったので、開業記念なんですと伝えたら、お皿に「Opening Anniversary」の文字を入れてくれました。 1番下の段はスコーンですね。 結構大きめのスコーンで食べ応えがあります! 真ん中のお皿はアミューズ類。 お野菜のディップやカナッペ、サンドイッチなどがありました。 一番上の段は、可愛いスイーツが乗っています。 マカロンにケーキ、フィナンシェにマンゴーのケーキ、チョコレートなど。 チョコレートがパチパチする奴が入ってて、楽しくておいしかったです。 スコーン用にはお皿にクロテッドクリームも乗っていますが、ジャムやはちみつ、マーマレードもあるので、お好みで楽しむことができます。 大人の分だけかな?と思っていたら、子供たちの分までしっかりあってびっくり。 兄くんも大喜びです。 また、毎週土・日・月曜日の15時~16時30分の間は、ハープの生演奏を聴きながらアフタヌーンティーを楽しむことが可能です。 ハープの音色を聞きながら優雅にシャンパンとアフタヌーンティー…贅沢だ。 ハープは意外と小ぶりのものです。 可愛いですね。 17:30~19:30 オードブルタイム アフタヌーンティーを楽しんで、お部屋に案内していただいて一息ついていたら、気づけば私を含め子供たちもお昼寝をしていました。 朝から移動してきたのでみんな疲れていたんですね。 ちょうど時間だったので、お昼寝あけのまま夕方のオードブルタイムに行くことに。 我が家が訪れたころには、もう窓の外は夜の雰囲気になっていました。 夜景がきれいですね。 席につくとドリンクを聞いてくれて持ってきてくれました。 はぴおさんはビール。 銘柄もいくつかあるようです。 写真を撮っていたら、ラベルをカメラの方にわざわざ向け直してくださいました。 フードの方をふらふらを確認しに行きます。 まだ体調が本調子ではなかったので、食欲はあまりなかったのが残念。 こちらはたぶんラザニアだったと思います。 こちらは、グリーンカレーっぽいシーフードカレー。 グリーンカレーは好きなので、こちらは体調不良でもおいしくいただくことができました。 シーフードがゴロゴロ入っていてとっても美味しかったです。 シュウマイもありました。 切り干し大根的なものだったかな? 手前の木の蓋のお鍋がおみそ汁で、奥の黄色いものがポタージュスープです。 真ん中のライブキッチンスペースでは、はりはり鍋を作っていました。 こちら作っていただいたのですが、関東風の少し濃いめのお味で、とっても美味しかった! 体調不良の体に染み渡る美味しいお味でした。 もう一つのブッフェスペースにはサラダやフルーツ、チーズなどが並んでいました。 フードプレゼンテーションのどの時間も、フルーツがたくさんあるのがうれしいですね。 特にメロンが甘くて、すぐに売り切れになるほど大人気でした。 冷蔵庫の中には、茶そばやローストビーフなどのコールドミールが並んでいます。 もう一つの冷蔵庫にはケーキが6種類くらいあって、どれもおいしそう!! 体調が良ければ絶対に食べたのですが、ケーキを食べる体力はなく…勿体ないー。 ビールもキリンや朝日だけじゃなく、エビスビールやコロナなど様々な種類がありました。 ビールの銘柄がたくさんあると飲み比べができて楽しそうですね。 真ん中のカウンターには、エスプレッソマシーンと紅茶やハーブティーが。 紅茶はお部屋にあるのはルピシアの紅茶でしたが、ラウンジにあるのはリッツカールトン銘柄の紅茶があって、こちらもとても美味しかったです。 はぴおさんは、2本目は赤坂ルビーという赤いビールを飲んでいました。 本当にピンク色で可愛い色!綾紫いもという材料を使用しているみたいです。 20:00~22:00 ナイトキャップ 続いて、一度お部屋に戻ってのんびり過ごした後は、20時からのナイトキャップへ。 なかなか子供と一緒にラウンジを楽しむことがないので、せっかくの機会なので時間も遅かったけど、一緒に楽しむことにしました。 ナイトキャップと言いつつも、並ぶのはとっても美味しそうなケーキ類・・・ この時間にこのラインナップは罪ですよ!!リッツ東京さん!! ザッハトルテ系のチョコレートケーキもおいしそうですし、この時間は可愛い和菓子もあるんですね。 すてき。 20時半くらいに行ったのですが、チョコレートが人気のようで、結構売れてました。 チョコレート、とっても美味しかったです。 ケーキ類の他にも、なんとチョコレートフォンデュもありました。 いちごにプチシューにマシュマロ…チョコレートと絡めたら美味しそう・・・ でもうちの子供たちは、フルーツはそのまま食べたい派なので、いちごやメロン、パイナップルにクマちゃんグミというチョイスを楽しんでいました。 夜景を見つつ、フルーツ堪能。 いいですね。 私は大好きなチョコレートとマカロン、気になった和菓子を紅茶とともに。 スイーツと一緒によるお茶する時間って最高のひと時ですよね。 窓のところに上っててごめんなさい・・・ はぴおさんはこの時間は黒エビスを楽しんでいました。 子供たちと一緒に夜のラウンジを楽しむ、貴重で大切な時間を過ごすことができました。 7:00~11:00 朝食(和洋食ブッフェスタイル) 夜お茶を家族で楽しんで、お部屋でぐーーーーっすり休んだら、体調が回復しました! ということで、一日の始まり!朝食です。 リッツカールトン東京は以前はタワーズの朝食と選択できた?ようですが、現在はクラブフロアの利用者はラウンジでの朝食になるようです。 タワーズの朝食は有料で利用可能です。 ホットミール類は今日もしっかりお鍋に入れられて、温められていました。 右側から、ローストポテト、フレンチトースト、忘れた、ベーコンとウィンナーです。 フレンチトーストがプルプルで美味しかったです。 真ん中のライブクッキングでは、朝食の定番の卵料理を作ってくれています。 席に案内していただいたときに、卵料理のリクエストや具材を聞いてもらえます。 結構リッツ東京のシェフさんは、良く焼きオムレツスタイルのようですね。 土曜日の朝だと、限定のロブスターオムレツがいただけたようですが、この日は日曜日。 でも、ロブスターついてなくてもおいしかったです。 ライブキッチンの横の棚には、和食類が並んでいます。 おみそ汁にごはん、一番奥はおかゆでした。 もう一つのブッフェ台の方には、新鮮なフルーツがたくさん並んでいました! 朝からフルーツがたくさん食べられるのは嬉しいですね。 フルーツの隣には、マフィンやパウンドケーキ、デニッシュ系の甘いパンが。 朝から幸せになるラインナップ!! もちろん甘いパンだけじゃなく、トーストやハード系のパンもあるので安心です。 ついつい忘れがちなお野菜やチーズ類ももちろんありますよ。 私は朝も紅茶で。 はぴおさんはなぜかコーラをチョイスして楽しんでました。 この後運転しなきゃいけないからもう飲めないの悲しい… 12:00~14:00 ミッドディスナック 朝食を食べた後は、公園に行ったりして過ごしつつ、最後のミッドディスナックの時間が近付いてきたので再びラウンジを訪れました。 通常のチェックアウトは12時ですが、マリオットBonvoyのゴールドエリートなら14時まで、プラチナエリートなら16時までのレイトチェックアウトが利用できます。 本当は16時までのレイトチェックアウトを利用する予定でしたが、急遽この後とある場所に行くことに決めたので、昼食だけ軽くこちらでいただくことにしました。 ミッドディスナックを用意しているラウンジは珍しいのですが、意外としっかりとした食事が用意されていました。 食事と言っても軽食ですが、ちょっとお腹を満たす程度には十分です。 こちらのコーナーは和食コーナー。 おそばが用意されてて、お昼につるっと食べるのにぴったりです。 左のお鍋、写真を撮ったときは空っぽでしたが、この後パスタが運ばれてきていました。 右側にはお稲荷さんにちくわの磯部揚げ、そしておみそ汁がありました。 お稲荷さんが、とってもほっとできるお味で美味しかったです。 真ん中のブッフェ台には、ツナサンドやハムサンドが並んでいます。 ポテトチップスや野菜チップスなどのフィンガーフードもありました。 朝にあったパン類もあるので、これだけでお腹が十分満たされますね。 とはいえ、甘いものは別腹。 ミッドディスナックタイムにもしっかりスイーツが用意されていて、さすがわかってる!って感じですね。 5回のフードプレゼンテーションのどの回も、ラインナップがさみしいということは一切なく、どの時間もたっぷり堪能することができました! やはりクラブレベルに宿泊するならば、がっつりラウンジを堪能するのも、また一つの楽しみになるんじゃないかなーと思います。 お料理もクオリティが高く、とても美味しかったです。 お出かけが億劫な時にはとっても助かるラウンジだなと感じました! 最後にお土産までも!最高の体験ができました! 以上、クラブラウンジのフードプレゼンテーションの詳細を、写真多めで紹介させていただきました! ミッドディスナックタイムに、お昼寝してしまった弟くんをしばらくお布団で寝させた後、次の目的地に移動するためにチェックアウトしたのですが、最後の最後にもお土産が。 LUPICIAとリッツカールトン東京のコラボ紅茶をいただいちゃいました。 絵柄が4種類から選べたのですが、私は迷わず東京タワーをチョイス。 まだ、開けていないので、落ち着いた時間にほっこり紅茶を楽しみたいと思います。 しかしやはり噂通り素晴らしいクラブラウンジでした。 子供の添い寝条件に引っ掛かるため、今後宿泊するのは厳しそうだなと感じるので、ちょうどよいタイミングで宿泊できたかなと思います。 でも、いつか、今度ははぴおさんと二人でゆっくり滞在してみたいですね。

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【宿泊記】リッツカールトン東京:クラブラウンジや部屋の様子など(1日目)|Beginner Mileage

リッツ カールトン 東京 クラブ ラウンジ

リッツカールトン東京 オードブルタイム(カクテルタイム) 14時30分からのアフタヌーンティーでお腹いっぱいになってしまったので、オードブルタイムには、19時少し前に伺いました。 オードブルタイム遅めからスタートして、甘いもの好きな私はナイトキャップも少し覗きたかったので、子供たちはお昼寝、お風呂を済ませ、後は歯磨きだけで寝れる状態でラウンジに向かいました。 19時前のラウンジはとても混雑していました。 しかしお席がないという事はなく、ブッフェ台前のダイニングエリアに4人席があり、座れました。 カクテルタイム ブッフェ台 お正月でしたので、かまぼこ、伊達巻、栗きんとんも並んでいました。 ひき肉と野菜の煮物(名前失念) 濃い味付けで、ビールにとても合いました。 カレーはビーフがゴロゴロ入っていました。 このグラタンが、サーモン、ホタテ、海老、烏賊とシーフードが盛りだくさんで食べ甲斐があり、とっても美味しかったです。 お腹いっぱいなのに思わずおかわりしてしまいました。 うどんの写真を撮り忘れましたが、さっぱりな出汁が掛かっていて、美味しかったです。 量も少量でしたので、次女がおかわりしていました。 こちらのオードブルタイムは、食前酒程度ではなくディナーといった感じです。 カレー、グラタン、ちらし寿司等、ご飯系もしっかりと頂けますし、子供達も大満足で食べていました。 主人は終始シャンパンを頂いて幸せそうでした。 テーブルに持ってきたオードブルのお料理とお酒をゆっくりと頂いている間、19時30分にはブッフェ台がササッと片付いて、20時少し前にはナイトキャップの時間が始まりました。 混雑していたラウンジ内は、オードブルのお料理がさげられる頃になると、混雑も落ち着いた感じになりました。 アフタヌーンティーを頂いたライブラリーの奥の席も空いていましたので、ナイトキャップから移動をさせていただきました。 チョコレートマカロン、イチゴ、マシュマロ、シュークリーム、フィナンシェ 嬉しい!生ケーキも並びました。 スイーツ以外のものは、チーズ、ナッツ、ドライフルーツ類 常時あるパン、フルーツケーキもありました。 そして、この夜景! シャンパンと苺とチョコレートを堪能しました。 チョコレート美味しい~ チョコレートケーキも濃厚で美味しい~! お腹いっぱいでしたので、チョコレートが食べたいばかりに、他のものを食べれませんでした。 今写真を見ると、他のケーキとかフィナンシェとかマカロンとか食べたい~ 宿泊日が近かったので私の中で何かと比べがちなウェスティン東京ですが、22階コンパスローズで頂いたチョコレートのカクテルの美味しさが忘れられず、こちらでもオーダーしてみました。 チョコレート系の甘いカクテルとお願いして、こちらになりました。 ウェスティン東京のカクテルは落ち着いた大人のカクテル、こちらはトロピカルな派手なカクテルでした。 こういうの面白いですね。 お任せですので作る人により違うと思いますので、また何かの機会に頼んでみたいです。 お味の方は、ウェスティン東京の落ち着いた大人のカクテルの方が好みでしたが、こちらも美味しく頂きました。 (注:ウェスティン東京はラウンジではなく、バーでしたので、それもあるかな。 ) チョコレートも満喫できましたので大満足!!ささっとラウンジを後にしました。 おまけに東京ミッドガーデンのイルミネーションです。 次は、リッツカールトン東京2018. 01 朝食(タワーズ、クラブラウンジ)です。

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