すごろくノート。 『すごろくノート術』実践|やもりじゅんこ|note

すごろくノート術は手帳と相性抜群!最短で夢を叶えるために併用がおすすめ

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【女子文具】『すごろくノート術』の著者の原 麻衣子さんに聞いた!夢を叶えるノートの書き方~その3~

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原麻衣子さん著『すごろくノート術』を読んでいます。 まだ読み途中だけどワクワクしちゃって、 「やりたい!」と思っているうちにやってみようと、朝書いてみました。 1マス1マス書き足していく。 ・大きな目標や夢を叶えるツール。 ノート術。 ・日常のスケジュール管理や振り返りもできる。 ・サイコロは使わず、自分のペースで進めていく。 ・行動だけでなく、今の気持ちも書いていい。 結構自由。 気軽に実践したかったので、やってみたのは「デイリーすごろくノート」。 「今日はどんな一日にしたいかな?」をスタートに、気持ちやらやりたいことやらを書いていきます。 字が汚くてすみません。 汗 こんな感じでいいのかな? 朝に、思いつくままにマスを書いて、夜に達成できたことをスタンプで押しました。 達成感ある^v^ スタンプは宮古島で昔買った「パーントゥ」っていう神様です。 もともとノートをデコレーションしたり、こまごまアイデアを書くのは好きなので、私にはすごろくノート合ってるかも。 それに、「休日に〇〇したかったけどできなかった・・・」っていうのを防げそう。 今日は掃除機がかけられたからよかったです。 デイリーすごろくノートが楽しかったので、今度は大きめの目標達成のすごろくノートを作って遊んでみたいな。 うさぎのノートは編み物用。

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『すごろくノート術』で婚活のモチベーションが維持できる!?

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クリックして読みたいところからどうぞ• すごろくノート術は手帳と併用して夢を最短で叶えられる すごろくノート術のキャッチフレーズは「最短で夢を叶える」です。 手帳にも夢を書きたいと思っていても、どうも思ったようにスラスラ書けないということがあります。 頭の中がごちゃごちゃして整理できないとき、すごろくノート術を使えばあら不思議!いつのまにか、 手帳に書くべき夢の内容がまとまってきます。 1マス1マス、自分の気持ちを正直に書いていけば、頭のなかだけでグルグル回っていた悩みや考えが、 すっきり片付いて整理され、おちついて考えることができるようになるんですね。 例えば、こんなふうに書いていきます。 正直に思ったまんま書くというのがすごろくノート術です。 すごろくノート術の見た目が分かっていただけたところで、夢を叶えるための書き方のポイントもお伝えしたいと思います。 すごろくノート術のポイントは妄想!なったつもりに「なりきる」こと すごろくノート術で夢を叶えるには、 なりたい自分になったところをリアルに妄想しながら書くのがポイントです。 すごろくノート術の考案者の原麻衣子さんは、彼にプロポーズをしてもらいたいという夢を2冊のすごろくノートで叶えたそうです。 本当にそうしたいかどうかが分かってくると、妄想も現実味をおびてきます。 ディズニーランドでパレードに出たい・・・ 時には、「〇〇へ行きたい」というのが自分の夢だと信じていたけれど、 すごろくノート術をやっていくと、だんだん本当はそんなことは望んでなかった、というのが分ったりもします。 本音の部分で、「別にしたくない」と思っていたら、叶わないのは当然のことのようです。 成り切った妄想をして、無理がなくどんどん妄想が膨らめば、それは本当に叶えたい夢なんだと思います。 進みたい方向を間違えて時間を無駄にすることが避けられます。 だから 最短で夢が叶うというわけですね。 すごろくノート術には罫線やマス目の無い白いスケッチブックがおすすめ 〇があらかじめ描いてあったり、罫線が引いてあるノートだと、そこに制限がかかります。 自由に書けることで妄想も順調にすすめられるので、やはり 真っ白のノートがいいです。 そして、ペンが裏移りするのが気にならない、力強く書けるという点でも、スケッチブックがよいということです。 ワークショップに行って、他のみなさんのすごろくノートを拝見しましたが、大きさはまちまちで、A5より小さかったりA4くらい大きいサイズのかたもいらっしゃいました。 あまり大きいと「たくさん書かなくちゃ」と思ってしまうので、私のすごろくノートは小さめです。 ペンはクリッカート(上の写真に写っているペン)が好きです。 そのほかには、マイルドライナーの細い方を使ったりもします。 さいごに 手帳に夢を書くときに、頭の整理をしたり、本当の自分の気持ちを知るために、すごろくノート術を利用するのはとってもおすすめです。

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