郵便局 送金 何時まで。 消印有効とは当日は何時まで有効?窓口や振り込み、ポストでの注意事項

急な用事でもまだ間に合う!? 郵便局の振り込み時間って何時まで?

郵便局 送金 何時まで

郵便局って何時まで? 夕方、急ぎの手紙を出したいときに、郵便局が何時まで開いているか気になった人もいると思います。 郵便局のサービス別利用時間は以下のようになっています。 貯金や保険の窓口が 平日9時~16時です。 銀行窓口の多くは平日9時~15時の営業ですから、利用時間が1時間長いのは便利です。 また、郵便物に関しては、「ゆうゆう窓口」が各都道府県で設けられています。 以前は「時間外窓口」という名称でした。 土日祝日、夜間も利用可能で、都市部では24時間開いているところもあります。 郵便に関しては、通常郵便物や速達郵便物・書留郵便物の差し出し、切手の購入、不在留置郵便物の受け取りなどが通常窓口と同様に利用できます。 「当日消印有効」など期日の決まった郵便物を時間外で出すときに利用する人もいるようです。 ただし、ゆうちょ銀行や保険業務の取り扱いはありません。 ATMの営業時間 ATMの営業時間はゆうちょ銀行、郵便局、コンビニや駅の出張所など場所によってやや異なります。 コンビニに設置されたゆうちょ銀行のATMは、 平日だけでなく土日休日も含めて0時5分から23時55分までのほぼ24時間利用可能なところが一般的です。 ほかは基本的に以下のとおりです。 詳しくはにてご確認ください。 日本全国には約2万7200台のATMがあり(2016年1月現在)、ゆうちょカードや通帳で利用する場合、365日いつでも入出金の手数料が無料です。 さらに、ゆうちょ口座同士であれば、ATM送金(電信振替)の手数料がかからず、即時入金が可能です。 全国で利用でき、口座間の振替手数料が0円とあって、仕送りなどで利用する人も多いようです。 それって本当に郵便局でしかできないの? 郵便局でしかできないこともあれば、郵便局へ行かなくてもできることがあります。 あらためて整理してみました。 ゆうちょ銀行と全国の金融機関の振り込み ・ゆうちょ銀行から他の金融機関に振り込む場合 ゆうちょ銀行の口座からATM(およびゆうちょダイレクト)で他の金融機関の口座に振り込む場合は、 ・5万円未満:648円 ・5万円以上:864円 です。 平日15時以降と土日休日に手続きをした場合は、翌営業日の取り扱いとなります。 提携金融機関やコンビニATMでもゆうちょカードの利用は可能です。 この場合、ゆうちょATMが設置されたコンビニでは手数料が無料ですが、それ以外のコンビニでは時間帯によって手数料が 108円から216円かかります。 ・他の金融機関からゆうちょ銀行に振り込む場合 手数料は各金融機関によって異なります。 ゆうちょ銀行の口座は記号と番号で管理されていますので、振り込み時にはこの記号と番号を振り込み用の店名、預金種目、口座番号に変換する必要があります。 郵便局以外でも利用できるサービスは? 昔は郵便局か銀行でしか行えなかった公共料金などの支払いも、今では多くのコンビニでできるようになりました。 公共料金のほかには国民年金などの保険料の支払い、さらに一部コンビニでは電信振替、国際送金、郵便物の受け取りサービスも始まっています。 郵便局でしか利用できない便利なサービスとは? 郵便振替は今も多くの通信販売やカタログ販売会社で利用されています。 支払い方法は、商品と一緒に送られてきた後払い用の郵便振替用紙を持って郵便窓口やATMに行き、支払うというものです。 クレジットカードを持たず、ネットも使わない高齢者には安心、簡単な決済方法として親しまれています。 また、郵便局独自の金融サービスに「電信現金払」があります。 これは、送金人の口座から送金人が指定したゆうちょ銀行、または郵便局の窓口で受取人がお金を受け取る方法です。 オンラインで即時処理される上、受取人がゆうちょ銀行の口座を持っていなくても窓口でお金を受け取れるという便利なサービスです。 振り込み以外で便利な郵便局のサービスは? ゆうパックのオプションサービスは多岐にわたっています。 例えば、空港ゆうパックなら、旅行かばんやゴルフ用具、スキー用具を出発の前日までに空港に届け、搭乗日に空港内の指定カウンターで受け取ることができます。 また、ゆうパックを使って消火器の回収やパソコンのリサイクルも行っています。 ほかにも便利なサービスがあります。 「みまもりサービス」は、離れて暮らす高齢者のために郵便局員が自宅を訪問し、会話を通じて生活の様子を確認、その模様を家族に報告するというものです。 ユニバーサルサービスの郵便局ならではと言えるでしょう。 また、「みまもりでんわ」は、高齢者の自宅に毎日同じ時間帯に電話がかかり、体調を確認する録音メッセージが流れるというものです。 いずれも超高齢化社会でこれからニーズが高まりそうなサービスです。 さまざまなWebサービス お気に入りの写真を持ち込んでオリジナル切手シートを作成するサービスも人気です。 82円切手10枚1シートの製作で1230円と値段も手ごろです。 また、郵便局のネットショップでは、肉や魚、野菜、果物、穀物、菓子類などが注文できますし、ランドセルも販売しています。 さらに、ドラッグストアとの連携で医薬品の通販を行ったり、清掃用品のレンタル会社と連携してハウスクリーニングサービスも手掛けています。 今後はさらなるサービス拡大も 全国津々浦々にまで拠点を持つ巨大組織だけあって、郵便局の潜在能力の高さは他企業と比べてもズバ抜けています。 2015年11月には、日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険の3社が上場しました。 これまでは「民業圧迫」批判もありましたが、今後は3社の強みを融合させつつ、質量ともにさらにサービスが拡大していくでしょう。 郵便物を送るくらいしか郵便局を利用していなかった人は、郵便局のWebサイトを一度のぞいてみると、意外なサービスの充実ぶりに驚くかもしれません。

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郵便局の振込用紙には青と赤の2種類!書き方の詳細画像

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定額小為替証書を利用したことがありますか。 定額小為替とは、現金を定額小為替証書に換えて送付する送金方法です。 少額の送金に便利な定額小為替証書は、役場関係の証明書類を郵送で取り寄せするときに利用されています。 住民票・戸籍謄本・戸籍抄本・市県民税所得 課税証明・車検用納税証明・納税証明などです。 大学によっては、卒業生向けの証明書交付の手数料を受取人欄無記名の定額小為替証書での決済を指定する場合もあるようです。 また、大学通信教育の現場で、レポート提出用の台紙を含めた教材費等の決済に定額小為替証書が使われることもあります。 次に、定額小為替・定額小為替の換金方法・定額小為替は土日にできる?・定額小為替は何時まで?などの紹介をします。 定額小為替 定額小為替は、金額が印刷された定額小為替証書に、ゆうちょ銀行や郵便局の貯金窓口で振出日附印を押印をすることで発行されます。 ・50円・100円・150円・200円・250円・300円・350円・400円 ・450円・500円・750円・1000円の12種類の定額小為替証書を発行されます。 定額小為替証書を利用するための料金は、金種共通で証書1枚につき100円です。 定額小為替の所定の受取人欄に、受取人の名前をご記入してから郵送します。 次に、定額小為替の換金方法・定額小為替は土日にできる?・定額小為替は何時まで?などの紹介をします。 定額小為替の換金方法 定額小為替の換金方法を知るためには、定額小為替の一般的な利用方法の流れを知ることが必要です。 次に、利用方法の流れを紹介します。 ステップ1-お金を送る人(差出人)が、ゆうちょ銀行や郵便局の貯金窓口で定額小為替振出請求書と為替金(送金したい金額)及び料金を納めます。 ステップ2-ゆうちょ銀行や郵便局の貯金窓口から、お金を送る人(差出人)に振出日附印が押印された定額小為替証書が交付されます。 ステップ3-お金を送る人(差出人)は、定額小為替証書の「指定受取人欄」にお金を受け取る人(受取人)の氏名を記入して定額小為替証書を郵送します。 定額小為替証書には郵送方法の規定がありません。 書留郵便ではなく普通郵便で送付してもかまいません。 ステップ4-定額小為替証書を受け取ったら、近くのゆうちょ銀行や郵便局の貯金窓口に持っていきます。 ステップ5-お金を受け取る人(受取人)は、受領欄に住所・氏名を記入・捺印して、ゆうちょ銀行や郵便局の貯金窓口で為替金払渡請求を行います。 ステップ6-定額小為替証書と引換えに表示された金額の現金をお受けとれます。 金額を受け取る時には、本人であることを確認できる公的書類のご提示を求められます。 次に、定額小為替は土日にしている?・定額小為替は何時まで?などの紹介をします。 定額小為替は土日にしている? 定額小為替の換金方法のポイントは、定額小為替証書を持ってゆうちょ銀行や郵便局の貯金窓口に行くときに、本人であることを確認できる公的書類(運転免許証など)と印鑑を忘れないことです。 定額小為替は土日も取り扱っているのか気になりますが、ゆうちょ銀行や郵便局の貯金窓口は、平日のみの営業になっています。 定額小為替を取り扱っているのは何時までなのかも気になりますね。 取扱時間は遅くても18時までです。 小規模な郵便局の貯金窓口は16時で閉まるようですが、比較的大きな郵便局は18時まで営業しているようです。

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定額小為替の換金方法。書き方、手数料。土日でも可能?何時まで?

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大半の郵便局は、窓口は平日の午前9時~午後4時までです。 ただし、ゆうちょ銀行の店舗がある所は、平日の午前9時~午後6時までです。 ATMは、店舗ごとに使える時間が違います。 今まで通り、土日も使えるところもあります。 尚、ゆうちょ銀行の店舗がある所ならATMは 平日:7時00分 から 23時00分 まで 土曜日:9時00分 から 21時00分 まで 日曜日・休日:9時00分 から 19時00分 まで 使えます。 現行だと、ゆうちょ銀行は、全銀システムに非加入ですので独自のネットワークであり ATMが使えれば、相手のぱるる口座に即座に振り込まれます。 すでにぱるる口座をお持ちなら、ゆうちょダイレクトを利用すれば 0:05~23:50まで、送金可能です。 ゆうちょと他行との相互振込の場合は、全銀システム経由で振込データをやり取りするので、この場合は即時反映とはなりません。 全銀システムへの接続時間は「平日9時前~15時まで」で、この時間帯なら「当日扱い」で処理されます。 平日時間外や土日祝は未接続なので、データは「振込予約扱い」として振込元の銀行に残ります。 翌営業日(次の平日)に再接続し、データのやり取りが再開され、そして相手口座に振り込まれます。 ネット銀行も自行口座同士なら即時反映です。 やはり、自社システム内で処理完結するからです。 (全銀システムは介さないため) ただし、ネット銀行も他行との相互振込は全銀システム経由なので、この場合は即時反映にはなりません。

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