関 バリ ずん ちゃん。 関バリ☆百回目

関西ジャニーズJr.のバリバリサウンド〜略して関バリ!〜ってみんな知ってる?

関 バリ ずん ちゃん

ずんちゃんの部屋からのスタートw 番組中でメンバーからあることへの挑戦が発表されると告知あり。 正「9月ラストの関バリ」 小「早いです」 末「早いなぁ!」 正「3連休もあけまして。 今日から憂鬱なお仕事の日々が始まるかもしれませんけどちょっとでも関バリでリフレッシュしていただけたら。 もうすべっすべ! 正:wそうなん?w 触ってください!じゃあ誠也くん触りますよ、僕の足。 否定されちゃったw」 正「えーいいなあ。 じゃ休み満喫してたんですね。 誠也くん何かしてました?」 末「俺ぇ美味しいごはんいっぱい食べに行きました。 中華からお寿司から和食から。 ドラマで一緒にやった子たちも出てたんで」 末「あーそかそかそか。 良かったですか?」 正「よかったです、ほんまに!感動しました。 もう今週末に終わっちゃうみたいなんで。 正「ねるねさん申し訳ございませんね」 末「ごめんなさい」 小「 ごめんねるね」 正「wwwお前反省してへんやろw」 小「反省してます!」 末澤くん引笑からの爆笑w せぇちゃんけんちゃんの天気予報はセンテンス毎に交互に。 小島くんは関西のイントネーション🤣 正「せぇちゃんけんちゃん、お互い間違えたとこにやにやし合うのやめやw」 ずんちゃん「ここらで例の件を発表していただきましょうか!リスナーの皆さんも心の準備をお願いします。 大発表があります。 ええか?ええのんかあ?どうぞ。 ボクがねフランツ」 正「リーディングってどういうジャンルなんですか?」 末「 朗読劇ですね」 正「なるほど!」 小「読み、で」 末「 読む、という、ね」 正「あぁそれだけで全部表現するという」 末「 そうですね。 だからなかなかジャニーズでもあんまりいないんじゃないかな?っていうね?してる人は」 小「観たことないです」 正「ボクが覚えてないだけかもしれないけど初めて聞いた」 末「 あんまりいないと思うんで. 」 小「すげ!」 末「 で、この舞台の会場がですね、東京とボク地元の兵庫の方でやらしていただくことになっております。 詳細はね、今日の19時にwebの方で発表されますので。 是非そちらの方を確認してもらえたらなと思います」 小「いやぁすげえ!」 末「 念願やったから。 舞台の主演をずーっとやりたいと思ってて。 ね、色んな外部の舞台とかに出させてもらってる中でずっとやりたかったから」 正「夢叶いましたね」 末「 1個目標はね、叶ったかな」 小「めでたい!」 末「 これほんまはもっと後やってん、発表は。 後やったんやけど、マネージャーさんにお願いしてどうにか僕の口から直接皆さんにお伝えしたいということで、なかなかないんですけど、このラジオの生放送というところで発表させてもりらいました」 小「いい場でした!」 正「これね、Aぇ! groupとしても心強いですよね。 主演を経験したメンバーがいるっていうのは」 末「 まあまあプレッシャーもなくはないんですけど、自分の成長にも繋がると思うんで、力まず楽しみながらチャレンジできたらな、と思ってます」 小「頑張ってください」 正「絶対観に行きます!」 末「 ん?タイトルを5回くらい言ってもらえますか?w」 正「スタッフさんからのリクトです」 末「 ええとね。 キオスクです 正小:キオスク。 キオスク 正小:キオスク。 キオスク 正小:キオスク。 キオスク 正小:キオスク。 キオスクです 正小:キオスク 」 正「?キオスク?」 末「 キオスクです。 キオです。 ヨじゃない。 ヤユヨじゃなくてアイウエオのオ!」 小「カ『キ』」 末小「 カ『キ』アイウエ『オ』サシ『ス』カキ『ク』」 正「長いなw」 末小「 キオスク」 正「アハハハw」 小「繋がったw」 末「 分かりましたか、皆さん?聞いてる皆さんも分かりましたかね?リスナーの皆さん。 誠也くん素敵な仲間ができてほんと良かったね😭 誠也くん、初の主演舞台おめでとうございます🎊 めちゃくちゃ楽しみです!!! 娘さん 妊婦 と凱旋公演に参加された方からの、末澤くんの声が聞こえる度お腹の中で赤ちゃんが暴れていた、こじけんが好きそうだ、というメール。 フォローの神さま」 末「フォローの神様やなw」 正「そんな神さまという言葉、安く使うなw」 幼なじみ 男 がお互いの夢に連続で出てきた、というリスナーさんからのメール 末「夢ってでもさ、自分が考えてることとかさ、思ってたこと出てきたりするやんか」 小「確かに」 末「だからお互いが無意識のうちに考えてるんじゃない?お互いのことを!」 正「なにそれ、きゅんきゅんするなあ」 小「この後の展開が気になりますよね」 末「どうなったか」 正「後日談」 末「な、欲しいよな。 正門も買った、んじゃないの?」 小「ええー?」 正「w服?ですか?」 末「服. 時計もよ」 小「うえぇ?」 正「w今つけてる時計ね?」 末「時計買ったんじゃないですか?最近」 正「前にと思って買いましたよ」 末「ねえ?www」 正「運命的な時計なんですよ」 末「あはははwいいやん、それ。 正門と末澤がお揃いの時計をつけております」 正「 照れ笑い なんか恥ずかしい」 小「恥ずかしい」 末「これはね、元々オレが買いに行った時に正門についてきてもらって一緒に買ってね?」 正「そう、誠也くんが買うのを見てたんですよ」 末「そうそう。 ほんで正門も買ったらいいんちゃう?って」 小「買ったんや?」 正「調べていくとちょっとこの時計の持ってる歴史みたいなのに触れてみるとあーいいなーと思って。 誠也くんとお揃いやしなー買おかなーって。 罰ゲームは「デート中怖がりなところを彼女に笑われて彼氏がすねる場面を1人で再現する」 1問目は問題に続き答えまで一気に読んでしまったためノーカンwずんちゃんお疲れ?w 誠也くん声裏返りながらツッコミまくりでしたw正門くんは朗らかに笑い飛ばしてたけど😊 2問目は世界一背の高い人は何cm?という質問 末「200ってなんなんやろうな?」 小「2mです」 末「分かるわ💢」 小「どういうこと?」 正「身長における200は想像つかんよな、ってこと」 末「そうそうそっちよ!分かるよ」 正「ここまで来たらもう一緒やろ」 末「いや一緒じゃないよ。 10cmってめっちゃでかいから。 マジで。 163やでwそれをあえて別に今言わんくてもよかった!今オレ173やでって自分の身長言わずに言ったのに」 小「かわいそー。 3とか言ったん?w」 小「産毛です。 3くらいやったわw」 正「関西圏の人に小島の乳毛事情がw」 末「知れ渡ったでw0. 3cm!」 小「いやぁん!」 そしてまたまた正解を選んだ末澤くん。 末「やったあ!オレこれほんまに強いかも!」 次は握力世界一マグナスさんの記録は? 末「マグナスさん. !w 小「すみません!間違えましたボクが💢」 正「www」 小「答えましょう。 男性の平均やったら60とかですかね?強くて」 小「そうやな」 末「155て!顔バキッっていくくない?」 小「. いかん💦」 正「小島は自分の手で試したとて分からへんやろw」 小「ちゃう、それいかんから」 末「www」 正「分からん、それくらいの力はあるかもしれへん」 末「すげぇ」 正「リンゴとか余裕やろうな」 末「余裕やろ!」 全体的にクイズ絶好調の誠也くんがご機嫌でめちゃくちゃ早口で普段はこのくらいの口調なのかなーせっかちかなーと思うと楽しいし面白いし萌える。 ちょっええーっ小学校の時行ってトラウマやねん。 ほんま嫌や。 え?まじで行くん?」 「えーよしくん、まじでそんなに怖がりやったっけ?えーやばぁえーウケるぅ。 ええやん、一緒に行こや、一緒に行こや!」 「なんなん?💢オレ嫌や言うてるやん。 ほんまそういうとこ嫌い。 ほんまにマジでそういうとこ無理やわ。 なんなんマジで💢きらい💢」 「. 」 末「まだカットかかってないよ」 「いや、そんな拗ねんでいいやん。 嫌いとか言うて好きなくせに」 小「ぷーくすくすくす」 「いや、別にそんなん. 好きやけど」 「ほら好きって言った!」 「なんなん?!お前さっきから💢」 正「. 怖いわ」 「 健ちゃんだいじょうぶ?」 超裏声で。 突然現れるせぇちゃんwww 「せぇちゃんこわいよぉ」 「 けんちゃぁん」 「せぇちゃん」 「 せぇちゃんもこわい」 「こわいね💦」 「 おたがいこわいからのるのやめようか」 「や、やめない」 「 やめないの?コーヒーのりにいこう?」 「いっしょにメリーゴーランドのろう?」 「 メリーゴーランドにしようか」 「あ、かんらんしゃ!」 「 かんらんしゃもいいねえ」 「かんらんしゃのちょうじょうで、」 「 うん」 「あるらしいよ」 「 なにのはなし?」 「かんらんしゃのちょうじょうでてをつなぐとむすばれるらしい」 「 えそうなんだ!じゃあけんちゃんいっしょにいこう!」 「そうだね」 正「いつまで続くねんこれ💢なんや💢なんやせぇちゃんけんちゃんのこのやりとりは💢」 小「良かった?」 正「よかった?www」 末「ここまでやらなあかんよっていうことですよ」 小「コンビプレイもありやからね」 末「そうやで」 正「じゃあ入ってきて💧」 末「1人でやろうとするから悪いんや!なあ?」 小「そうやってなんかねえ?」 末「自分だけでやりたい、みたいな」 小「別にいいよ!」 末「いいけどそれでも!」 正「なんなん?ルール聞いてました?1人で再現してくださいやから!」 末「まあまあまあまあ、せぇちゃんけんちゃんは2人でひとつです」 小「wwwまとめたw」 正「悔しいわ. ムズいやんもぉ. って送ってきてるんやけど、これキオ!あいうえおの【オ】です!皆さん間違えないように!」 末小「カ『キ』アイウエ『オ』サシ『ス』カキ『ク』 キオスク」 末「キオスクですから。 皆さんここを間違えないように拡散していただけたら!」 今日の小島の名言 「キオスク。

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関西ジャニーズJr.のバリバリサウンド〜略して関バリ!〜ってみんな知ってる?

関 バリ ずん ちゃん

正「Aぇ! groupの回新年1発目ですね。 皆さんことしもよろしくお願いします」 末小「よろしくお願いします」 正「昨日まで3連休で成人の日だったりボクらドームでやらして頂いたりと」 末「やらして頂きましたね」 正「濃い3日間を過ごしましたけど」 小「楽しかったあ!」 正「ドーム公演中こじけんが成人のお祝いをしてもらったり」 小「来週のなにわ男子の高橋恭平くんも成人やって。 あとAぇ! groupのメンバー大晴くんが」 末「福本大晴ね」 正「すごいよね、5万人の人にお祝いしていただいて。 ありがたかったよね」 小「嬉しいね」 末「あんな経験なかなか出来へんから」 正「昨日まで3日間京セラ楽しかった」 末「楽しかったね、ほんとに。 ありがとうございました」 正「先程なんと、高木くんもね昨日までライブをやってたみたいでお疲れ様ですってご挨拶させていただいたら、高木くんお年玉くれました」 末小「ありがとうございまーす!」 末「それでな、お年玉いただいたやんか。 オレら自分たちのブースに戻ってきた時小島がな『オレ高木くんのこと大好きや』って」 小「あかん?」 末「いいよ!いいんやけど、初めて小島の口からそれを聞いたなって。 そのタイミングがお年玉もらったあとっていうのがすごいアレやなってオレはちょっと思っただけの話」 小「違う違う、高木くんはずっと好きやで?ああそうですか。 誠也くんは そんな風に解釈する人なんですね?」 正「wwwやめようや新年から。 先輩巻き込んで喧嘩はよくない」 小「w確かに」 正「もね、京セラで発表させていただきまして。 先程Music Bitでも触れて頂いて。 高木くんが来てくれるかも?みたいなことを仰ってたんで」 小「来て欲しい」 正「初ライブハウス公演ですからね」 末「そうやね、今までとは違う雰囲気にはなるんじゃないかと思いますけどね」 正「そうですよ。 4月13日という、2025年4月13日から始まるのちょうど5年前ということで関西ジュニアも記念公園を盛り上げていこうというプロジェクトの第1弾としてやらせて頂きますので皆さんぜひ足を運んでください」 タイトルコール 暖冬の年は花粉も早く飛ぶという話から 正「関バリメンバーで花粉症の人いますか?」 小「はい🖐」 末「はい🖐ボク去年初めてなりました」 正「ええー」 小「言ってましたね」 末「人生で初めて。 めっちゃしんどかった。 もーほんまに嫌」 正「だってそれこそ今年のね3月松竹座あるじゃないですか。 多分ぴったりターですよ」 末「いやもうねやばいよね。 喉が痒くなるね。 末「小島あるんじゃないの?」 小「ボク新幹線で後ろに小さい子おったら手を振ったりとか、親御さんに何歳ですかって聞いたりとか」 正「あーやってたなあ前」 末「よーやってるって大晴から」 正「めっちゃ子供に好かれるよな、こじけんて」 小「なんか来てくれますね。 波長が合うっていいますか」 末「だから子供心を忘れてないってことなんかな」 小「そうですね。 子供心残ってますね」 末「いいんじゃない、そういう気持ちは忘れずにね?成人式を迎えましたけども」 小「ありがとうございます、末澤パイセン」 末「ぱ. 小「分かります」 正「あ、分かる?」 小「ご飯絶対必要ですよね、誠也くん」 末「オレ絶対いる」 小「一緒っす。 昨日焼肉行ったじゃないですか」 末「メンバーでね」 小「その時も食べてた印象がありました。 一緒のタイミングで頼んでたし」 正「確かに。 オレご飯食べる方が若いってイメージ」 末「オレもそのイメージ。 お肉だけでいいって人もいるやんか。 若い時の方がご飯とか食べれんのかなって思うけど」 小「横山くんとか焼肉行ったらご飯頼まれてるイメージないですか?」 末「あー確かに確かに!」 小「1番近い大人って言いますか」 末「1番近い大人は横山くんなんやw」 正「それくらいご飯に連れて行ってもらったりお世話になってますからね」 小「横山くんは大人のイメージやから」 幼少期の誠也くんは駄菓子屋のちっちゃいドーナツをよく食べてたというエピも。 かわいい😊 1人で行動する機会が増えたのが大人になったなと思うリスナーさん。 1人の方が多いという関バリの3人。 買い物 服 に行く時は基本1人で行く誠也くん。 正「用事が明確な時は1人のことが多いかも。 でもボクら比較的メンバーとかでも行動しますよね。 さっきも言いましたけど焼肉行ったりご飯も」 末「仕事終わりでもタピオカ飲みに行ったりとか」 小「ありましたねー。 最近では店まで行かないですもんね、頼みますよね」 正「w大人になったなー!」 末「確かにそれは大人になったなと思うな。 罰ゲームは宇宙人のアイドルのモノマネ 1問目、順に答えていく3人。 小「ボクの答えは餃子です」 正「ちなみに正門はラーメンでいきます」 小「あーーーーそれかー」 正「醤油に限定されるけどね?誠也くんは?」 末「ボクもラーメンです」 正小「. それでいきましょ」 小「それでいくか。 誠也くんがいいならそれでいきましょ。 1番から順番に答えたら被ったらそう言われますよね?あとの人がマネしたみたいになりますよね?これは!」 正「まあまあまあいざこざみたいなんありましたけどこれは正門と誠也くんが1ポイント」 小「そういうことにしとこう」 末「なんか嬉しくないポイントやわ」 小「それでいい。 オレ大人やから」 末「腹立つぅ」 2問目。 知らないのかー。 末「ヒントください」 小「かっ. !誠也くんがここまで言ってるんでヒントください」 末「おまえなぁ!💢」 小「オレは大人やからちゃんとクイズしたいけどぉ」 末「お前それ外せよ💢聞こえへんようにせえよ、じゃあヒント」 小「いや言ってください」 ヒントは2020年開けて話題になったばっかり 正「めっちゃ最近のことやけど全然知らん. なにしてます?品切れしてる!」 小「あーそういうこと?」 末「食べ物ですか?. 食べない。 どういう時に使いますか?」 小「結構聞くな?」 正「www」 どういう時に使う?と聞かれて出されたヒントが「スポーツ」 年始忙しくて見てないか。 仕方ないね。 末「マネージャーさん、"ヴェイパーフライトパーセント"って知ってます?. どっちも違う」 末「お正月にやるスポーツ. 言っていいんかな」 末「正解かどうか分からへんやん💢だって凧揚げって言ったやんさっき」 正「凧揚げ正解やと思ったからオレ」 末「そのスポーツやったことある?」 小「いやオレはないです。 つけてはs. ?」 正「スパイクにそんな名前つける??」 末「だから靴、走るスニーカーとかじゃないの?」 小「それが売れてるんですかね?」 正「あー話題になったんかなあ。 これはむずいぞぉ」 末「駅伝は正解ですよね?」 正「お、駅伝は正解」 末「じゃあこれしかない」 小「えーわからへん。 付けるんですよね?」 正「選手はほとんど身につけてる」 小「えーほんまに分からへんわ。 それで速くなるってなに?」 末「それで足が速くなるってことですよね?だって足が速くなるってことは上半身じゃなくない?必然的に。 難しい」 小「角度的に手の動きが見えへんわw」 正「オレも見えへんわ。 ということで末澤正門が2pt、小島1ptとなり罰ゲームはこじけんのはずが. 末「はいじゃあもう小島が罰ゲームですね。 シンプルに」 小「これは逆にチャンスあげますわ。 フライで飛ぶ、軽いみたいな」 正「飛ぶほどバネみたいな」 小「そうそうそう思った」 末「オレもそう思った」 正小「. えぇ?」 正「やとしてもラーメンの件があるから」 小「ラーメンは!そんなに言わんでもいいと思いますよ、オレは」 正「そうなん?!」 末「wなんでお前はそんな時だけ味方になんねん」 小「ラーメンはちょっとかわいそうやわ」 末「だってあれはしゃーないやん」 小「うん。 できるしオレは。 おれはなんなら舞台上でこういうのをやってきてる。 宇宙人のアイドルのモノマネ。 見せてくださいよ」 末「じゃあ、小島がやってよ」 小「ほんまに!じゃあ、スタッフさんにやってもらわん?」 正「なんやこれw」 末「関ッフ、小島派閥多い思ってるから」 小「いや待って!小島派閥じゃないよ!」 末「小島の逆襲があっただけに、オレはなかなか疑ってるから」 小「誠也くんが手出してごしょごしょしてたでしょ?」 末「してないよ!」 小「それをスタッフさんから、向こう側から見えるやんか、正直。 だからそれを聞きたい」 正「. ちらっとは見えてた」 末「携帯は出てたかもしれへんけど。 時間をみようかなみたいな。 あと何分かな?みたいな」 小「タイマー置いてあるじゃないですか」で 末「目ぇ悪いから見えへん」 正「. あと6分で終わる?!番組が!えーうそ!うそぉ??!!うそやん!ちょっと待って!」 小「オレ今日メール1通しか読んでへん💦」 末「年明け1発目w」 正「あかん、宇宙人のアイドルやったらバイバイになるかもしれん」 小「うっそやろ?!じゃあ決めてもらいましょ」 正「決めてもらおう。 このゲームを通して罰ゲームをやるべき人はこの人やっていうのを!」 正「協議した結果パイセンになった!ということは末澤パイセンで大丈夫ですか?」 末「な、ゆったやろ?ぜったいそうやねん!関ッフは小島派閥が多い!」 正「さあ末澤パイセンの罰ゲーム、この番組残り2分ちょっとしかありません」 末「あーあーまーわたしはーうちゅうからきたーあーいどるぅ。

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関バリ☆三十八回目

関 バリ ずん ちゃん

group18回目 録音 正「ね、ツアーですよ」 小「早いなぁ」 末「ついに明日から」 正「本番ですよ」 末「初日!」 正「京都シアターで始まりますね」 小「すごい楽しみ」 正「なんか感慨深いですね。 1年足らずで」 末「なぁーーーほんまにそうやんなあ」 正「ありがたい限りですよ」 小「頑張りますよ」 正「ねーもう是非楽しみにしといてください」 末小「お願いします!」 正「ボクらの『なにわからAぇ! 風吹かせます』も先週ボクらAぇ! groupの第1回目が放送されまして」 末「見た?放送」 正「見ましたよ!」 小「生タイム?なんて言うんやろ? 正:リアルタイム リアルタイムで見ましたよ」 末「めっちゃおもろかった!」 正「面白かったー!」 末「スタジオ収録時さVTRは見てた訳やんか。 けどやっぱりもう1回笑ったもんな」 正「wだって1回目の放送はボクと誠也くんともう1人のメンバー佐野晶哉くんと出てて、出てたボクら3回体験してる訳ですよ」 末「wそうやな。 やけど笑えたなw」 正「いやーあれすごかった。 録音や言うてもw」 小「ボク出てない回やったんで、スタジオでも気楽というか、自分の出てるとこをチェックせずに見れたんで。 ・ドアをちゃんと閉めなかったり蓋をゆるくしてたのを忘れてこぼしてしまう正門くんに対し固くしすぎてしまう誠也くん。 小島くんもきっちりしめる派。 そして関バリで3人が読むリスナーさんからのメール、その原稿には差出人の年齢も書いてあるということが分かった今回の関バリ。 そんな情報いります?!💢 だいたい関バリへのメッセージフォームに年齢書く欄があるのが嫌. ・大晴とこじけんは楽屋で今更をやってめちゃくちゃ楽しかった話 ・こじけんの修学旅行はイタリア でゴンドラに乗った ・ずんちゃんゲームは「私は誰でしょう」 罰ゲームはスクワット 笑 問題は3つ。 groupのオリジナル曲を聞いていただきたいと思います!」 末「 おぉーーー!」 小「 いいんですか?」 正「 いいんですよ!タイアップ曲になったのでいいんですよ!!」 末「 やばいなあ!」 正「 ワンコーラスなんですけどラジオで流せるようになったのでリクトもたくさんいただきました!」 末「 いやぁ嬉しい!」 ということで、 オレたちのが関バリで流れたよーーー! 嬉しい😭 カンテレさん、『なにわからAぇ! 風吹かせます』でそれぞれのオリ曲をタイアップしてくれてありがとうございます!!! 正「 それでは聞いていただきましょう!Aぇ! groupで」 小「はい、Aぇ! groupででした!とてもよかったです。 まさか自分たちの曲がラジオで流れるとは」 正「よかったけどw」 末「すげぇ速いタイミングで入ったな、曲終わりに『はいっ』ておまえw」 小「まさか自分たちの曲がラジオで流れるとは」 末「無視か!w」 正「確かに感慨深いですよ」 小「むちゃくちゃ嬉しいでしょ、これ!」 末「嬉しいね!」 小「皆さん感想とかどしどし送って下さいね」 ・前回募集した 小島復讐にたくさんアが来たと報告をするこじけんw約70件来たそう。 group回はまたまた録音。

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