クレアチニン 少し 高い。 クレアチニンの軽度上昇とは?

クレアチニン値が低いとどうなる?低くなる原因や理由と病気について

クレアチニン 少し 高い

30代の夫のことで相談させてください。 先月、会社の健康診断でクレアチニン1. 01と尿酸値が7. 1出てしまいました。 どちらも腎臓機能を表す数値なので不安で眠れません。 20代後半からクレアチニンは高めだったのですが、今回も含め、尿検査ではタンパク・潜血ともありませんでしたので、あまり心配していませんでした。 が、今回初めて基準値を超えてしまい焦っています。 ただ、クレアチニンは筋肉の多い男性だと高めに出るということを聞きました。 夫は身体を使う職業のため、いつも筋トレをしており、運動量もかなりあるほうだと思います。 177cmで65キロ、体脂肪率は17%で筋肉質な方です。 高血圧、糖尿病はありません。 クレアチニンが基準値より高めで問題なかった方のお話を聞かせてください。 ユーザーID: 3997066386 私は40代の頃クレアチニン1.6くらいでした、あれから30年直近の数値は1.08くらいです。 漢方の店主の勧めでハト麦茶を飲みつづけています、 五年一〇年という単位ではと麦茶やじゅうやくを飲まれてはいかがでしょうか、ほかにふくらしたはとむぎ(入手がやや困難)はとむぎのパウダーもあります、(申し遅れました、じゅうやくはおなかの緩い人にはむかないです) 長い目で人生楽しんでください、腎臓の数値は年々厳しくなっているようです、私見ですがそれほどの心配はないと思います、味気ないですが減塩と血圧にご注意を、血圧のコントロールが大切のようです、(私のかかりつけのお医者さんの意見です) ユーザーID: 0335787742• 問題なし 私も大学時代に健康診断でクレアチニン値が1位あり、すぐに腎生検をすすめられ慢性腎炎が発覚しました。 あれから十数年、今は30代後半になりました。 定期的に通院しており、現在はクレアチニン値が6を超え慢性腎不全となりました。 主治医からはあと半年くらいで透析になりそうと言われています。 私もクレアチニン値が1位の頃は全く自覚症状もなく、スポーツや旅行も普通にこなし、普通の人と全く変わらない生活を送ってきました。 しかし、さすがにクレアチニン値が5を超えたくらいから、少しずつ倦怠感、頭痛、吐き気、腎性貧血などの症状が出始めました。 腎臓はかなり進行しないと症状を現さない臓器なので、クレアチニン1位では 自覚症状は全くなくて当然です。 是非、一度専門医を受診されることをお勧めします。 ユーザーID: 1030959316• とんかつ様へ お書きになっている通り、クレアチニンは、筋肉量に比例します。 同じ数値でも、筋肉のない小柄な高齢の女性だと異常かもしれないし、でもトピ主さんの書いてあるような筋肉質の男性だと、検尿も異常ないとのことですし、問題ない可能性が高いです。 もし、もっときちんと安心したいのであれば、腎臓内科のお医者さんで、24時間畜尿をしてクレアチニンクリアランスを測るとか、腹部エコーなどで、腎臓の形も念のため見て貰うとかしたら良いと思います。 あと、クレアチニン値が異常であるにしてもないにしても、高血圧は明らかな危険因子なので、もしあれば、ちゃんと治療して下さい。 ユーザーID: 0831037592• 二度目のレスです とんかつ様 身長・体重を教えていただき有難うございます。 普通体型の方でも1を越すことは珍しくないのですね。 yaiさま ハト麦茶だと、手に入りやすいですし水分補給にちょうどいいですね。 試してみます。 漢方薬は近くに専門の病院があるので行ってみることにします。 ゆず太郎さま そんな風に言っていただけると安心します。 異常ないことを願っていますが、これをきっかけに減塩などしっかり取り組んでもらい、検診にも行ってもらいます。 患者さま ご自身の大変な体験を教えていただいて有難うございます。 主人には次の休みに必ず検査に行ってもらいます。 患者さまもどうぞお体を無理なさらずにお大事にされて下さい。 nasuさま もしかして医療関係の方ですか?医療関係の方にそう言っていただけると本当に安心できます。 高血圧は今のところないですが、夫には必ず検査に行ってもらいますね! 皆様のレスを頂き少し勇気が出てきました。 近いうちに必ず検査に行くことにします。 ありがとうございます! 他にも「クレアチニン高くても大丈夫だったよ」という方いらっしゃればレスをお願いします。 ユーザーID: 3997066386• 尿酸値について 臨床検査技師の落伍者さんにお尋ねします。 私も素人ですので、正しい知識を確認したいのですが、 phが水素イオン濃度というのは知っているのですが、尿検査での尿酸値の単位はphになっていますね。 尿が通常弱酸なのも正しいですね。 尿がアルカリ性ということと、尿酸値がph7以上と同じ意味ではないということを言われているのでしょうか。 ドクターに聞いたことは、尿がアルカリ性によってしまうと、シュウ酸カルシウムを生成するため、それがいわゆる結石と呼ばれる物になるので、尿は弱酸性にしなくてはいけないと言われました。 多少用語の誤用誤解がありそうですが、私が言っていることは正しいですか。 正しくない所は、訂正してもらえたら、トピ主さんにも有益な情報になるかも知れません。 ユーザーID: 2811506719• 失礼しました じわじわと上がって来て30代でクレアチニン値が1. 01は、少し気になります。 鎮痛剤内服、激しい運動後や高度脱水など体調不良時の測定などでなければ、1〜2割腎機能が落ちている可能性があります。 現状はいずれも簡易検査レベルですので、怖がって蓋をするのではなく、きちんと精査し納得できるまで説明を聞いた方がいいと思います。 異常がなければそれはそれで安心ですから。 最近は気付かないうちに進行して手遅れになってしまう慢性腎臓病を早く発見してなるべく透析を食い止める、という方向になっています。 日常生活では、家庭血圧測定で、隠された高血圧 早朝高血圧など がないか注意し、個人的には腎保護のために禁煙・減塩・1. 尿酸は、痛風発作がなければ治療レベルではないですが、尿のアルカリ化をするなど、腎への負担要素は取り除きたいところです。 ユーザーID: 4913220782• Crよりもちょっと高めの尿酸値を心配しなさい 私は透析療法に従事する医療技術者です。 端的に血清クレアチニン値と腎機能について少しお話します。 一般的に腎機能の低下に伴って血清クレアチニンの値は上昇します。 血清クレアチニン値より腎機能を推算することができる公式が日本腎臓学会より提唱されています。 以下は男性の腎機能を求める計算式です。 287 計算が困難な場合は計算フォームや早見表などがインターネット上にあります。 腎機能は上記の計算式から求められた値と危険因子(糖尿や高血圧症)によって5ステージに分類します。 危険因子の無い場合90以上で正常になります。 ご主人の場合、おそらくステージ2あたりになるでしょうか? 分類では軽度低下にあてはまります。 (正常範囲内とされても軽度はかなりの確立で見逃されます) 腎機能の低下には加齢や高血圧、食生活、喫煙などが大きく関わります。 軽度の場合、健康的な生活を送ることで重症化を防げますので、大きな心配はいらないと思います。 一度、腎臓内科に受診されるとすっきりすると思いますよ。 ユーザーID: 9049924181• ありがとうございます! 臨床検査技師の落伍者様、KITTYK様 専門家の方からの詳しいお話をありがとうございます。 あれから主人は禁酒をしてなんとか尿酸値も下げてみる努力をしています。 肉も大好きなのですが、魚中心の食生活に変えてみます。 アドバイスありがとうございます! くろねこさま、masakoさま はい!来月には検査の予約を入れましたので必ず連れて行きます。 「腎機能の軽度低下」というのはなんとか病気の瀬戸際で留まってくれるものでしょうか?検査結果の日から主人は断酒、減塩、水分補給、休み時間の休養に努めています。 たんぱく質も控えめにはしていますが「1. 腎臓内科いってきました.

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腎臓の働きをしらべる eGFRの測定|知ろう。ふせごう。慢性腎臓病(CKD)

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外来診察でいつも気になること、と言ったらやっぱり、クレアチニン(Cr)の検査結果ですね。 私の移植外来でも、移植後何年、いや十数年以上たった患者さんも、Cr値(以下血中Cr値のこと)の結果に変わりがないと、ほっと安堵の表情を浮かべられます。 実は私も患者さんに同じ表情をお見せしているかもしれません。 しかし、実際には毎回、少々Cr値が変動します。 少しでも上がっていたら、必ず腎臓が悪くなっていることを表しているのでしょうか。 Crと腎機能 Crは筋肉が壊れて産生されてくる、生体には不要なもので、腎臓の糸球体でろ過され、尿に捨てられます。 移植腎の中の糸球体全体の働き具合により、捨てられるCrが変動することから、血中に残ったCr、すなわちCr値から糸球体のろ過量を推測したものがeGFR(日本腎臓学会により提唱された、年齢と性別を加味した糸球体ろ過量の推定値)で、いわゆる「腎機能」の指標と考えられています。 このeGFRが下がること=CKDステージの進行、という考え方に基づくと、Cr値の上昇=腎機能低下ということになります。 Cr値が上がるとき では、ここで、Cr値がどんな時に上がるかを考えてみましょう。 まずは、Cr産生が増加した時です。 筋組織は運動することにより、微細な断裂と修復を繰り返し、トレーニングなどの負荷がかかると、よりたくさん筋組織が修復されることで、筋肉は増強していきます。 ですから、筋肉をよく使ったとき、運動をいつもより多くしたときには、Crの産生が増えますので、いつもの割合で糸球体から捨てられているとすると、Cr値は上昇することになります。 でも、このとき、腎機能は低下しているわけではなく、いつもの調子で働いてくれているのです。 この他にも、発熱したときは、筋肉が熱源の中心ですからCr産生は増えますし、何らかの外傷などで筋肉が壊れたときもCr値は上昇します。 運動やスポーツだけでなく、引越や大掃除などでも普段使わない筋肉を使って、よりたくさん体を動かしているものです。 もう1つは、血液が濃くなったとき、すなわち必要とする水分が体に保持できていないときです。 Cr値は濃度ですから、体が脱水状態になり、血液が濃縮されていけば、Cr値も上がるわけです。 どのようなときに、体内の水分が不足してしまうかというと、 スポーツに熱中して 汗をたくさんかいたとき、水分が取れなくてのどが乾いているとき、熱が出て知らず知らずのうちに体から水分が蒸発してしまったときなどや、空気が乾燥して呼吸によって体から水分が奪われていくときなどがあります。 汗をたくさんかいたとき、お小水も少なくなり喉も渇きますが、足りなくなった水分をできるだけ逃がさないように、腎臓はお小水を生成する過程で、水分をできる限り再吸収しようとフル回転で働いた結果、お小水が濃くなるわけです。 先に述べたように、Crはお小水に捨てられるわけですから、このような脱水状態のときは、血中Cr値が上昇するとともに、尿中のCr値が非常に高くなっています。 喉が渇いてお小水の色が濃くなっているときは、大切な腎臓に負担がかかっていることを思い出し、しっかりと水分を取りましょう。 そして、やはり一番心配なことは、移植腎に何かの異常が起こって、血液からの濾過がうまくいかなくなったときのことです。 このようなときには、血中Cr値の上昇に対して、尿中のCr値の上昇がみられません。 この原因は拒絶反応や薬剤の影響、感染症、血流障害(血栓症や低血圧)などが考えられますから、できるだけ速やかに原因を見つけ治療することが大切です。 拒絶反応は移植後何年たっても起きます。 つい薬を飲み忘れることがあった、ということが続いて、免疫抑制薬の血中濃度が低くなっていることがCr値の上昇と共に分かったときは、赤信号です。 拒絶反応が疑われた場合の最も確実な診断手段は腎生検です。 逆に、急なタクロリムスやシクロスポリン濃度の上昇は、腎臓の血管のれん縮から血流障害を引き起こして、Cr値上昇につながります。 下痢などで脱水になっているときなどは、血中濃度は上がりやすく、注意が必要です。 Crが表すもの このように、Cr値は腎臓の働きだけでなく、体の状態を反映していると考えることが大切です。 私の外来では、「1割程度のCr値の増減はあるものですよ」とお話しし、それ以上の上昇があった場合は超音波などの検査を追加し、治療すべき病態が起きていないかを速やかに調べ、対処することが大切だと考えています。 そして、明らかな原因がない場合は、あまり期間を空けずに再検査を行うようにしています。 この間、患者さんには日々の生活で、体に負担がかかったりしていないかを見直してもらいつつ、十分な水分と睡眠を取ってもらうようお話しします。 そこで良くなっていれば、ほっとしますし、改善がなければ更なる検査を進めて、腎生検の是非を考えるようにしています。 やはり、腎臓で何が起こっているかを一番正確に知るには、腎臓自身に聞いてみるしかないからです。 そうはいっても、生き生きとした生活を送ることが、腎移植を受けた方々が希望されることだと思います。 あまり細かいことを気にしないで、ただし、お薬だけはきちんと飲んで、できればハメをはずしすぎないで、ちょっと運動もして、のんびりと生活を楽しんでいっていただきたいと願っています。 そのためのお手伝いや、ヒントをこれからもお届けしていきたいと思います。

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クレアチニンとは?腎臓病のサイン!その下げる方法や上げる方法を解説します。

クレアチニン 少し 高い

30代の夫のことで相談させてください。 先月、会社の健康診断でクレアチニン1. 01と尿酸値が7. 1出てしまいました。 どちらも腎臓機能を表す数値なので不安で眠れません。 20代後半からクレアチニンは高めだったのですが、今回も含め、尿検査ではタンパク・潜血ともありませんでしたので、あまり心配していませんでした。 が、今回初めて基準値を超えてしまい焦っています。 ただ、クレアチニンは筋肉の多い男性だと高めに出るということを聞きました。 夫は身体を使う職業のため、いつも筋トレをしており、運動量もかなりあるほうだと思います。 177cmで65キロ、体脂肪率は17%で筋肉質な方です。 高血圧、糖尿病はありません。 クレアチニンが基準値より高めで問題なかった方のお話を聞かせてください。 ユーザーID: 3997066386 私は40代の頃クレアチニン1.6くらいでした、あれから30年直近の数値は1.08くらいです。 漢方の店主の勧めでハト麦茶を飲みつづけています、 五年一〇年という単位ではと麦茶やじゅうやくを飲まれてはいかがでしょうか、ほかにふくらしたはとむぎ(入手がやや困難)はとむぎのパウダーもあります、(申し遅れました、じゅうやくはおなかの緩い人にはむかないです) 長い目で人生楽しんでください、腎臓の数値は年々厳しくなっているようです、私見ですがそれほどの心配はないと思います、味気ないですが減塩と血圧にご注意を、血圧のコントロールが大切のようです、(私のかかりつけのお医者さんの意見です) ユーザーID: 0335787742• 問題なし 私も大学時代に健康診断でクレアチニン値が1位あり、すぐに腎生検をすすめられ慢性腎炎が発覚しました。 あれから十数年、今は30代後半になりました。 定期的に通院しており、現在はクレアチニン値が6を超え慢性腎不全となりました。 主治医からはあと半年くらいで透析になりそうと言われています。 私もクレアチニン値が1位の頃は全く自覚症状もなく、スポーツや旅行も普通にこなし、普通の人と全く変わらない生活を送ってきました。 しかし、さすがにクレアチニン値が5を超えたくらいから、少しずつ倦怠感、頭痛、吐き気、腎性貧血などの症状が出始めました。 腎臓はかなり進行しないと症状を現さない臓器なので、クレアチニン1位では 自覚症状は全くなくて当然です。 是非、一度専門医を受診されることをお勧めします。 ユーザーID: 1030959316• とんかつ様へ お書きになっている通り、クレアチニンは、筋肉量に比例します。 同じ数値でも、筋肉のない小柄な高齢の女性だと異常かもしれないし、でもトピ主さんの書いてあるような筋肉質の男性だと、検尿も異常ないとのことですし、問題ない可能性が高いです。 もし、もっときちんと安心したいのであれば、腎臓内科のお医者さんで、24時間畜尿をしてクレアチニンクリアランスを測るとか、腹部エコーなどで、腎臓の形も念のため見て貰うとかしたら良いと思います。 あと、クレアチニン値が異常であるにしてもないにしても、高血圧は明らかな危険因子なので、もしあれば、ちゃんと治療して下さい。 ユーザーID: 0831037592• 二度目のレスです とんかつ様 身長・体重を教えていただき有難うございます。 普通体型の方でも1を越すことは珍しくないのですね。 yaiさま ハト麦茶だと、手に入りやすいですし水分補給にちょうどいいですね。 試してみます。 漢方薬は近くに専門の病院があるので行ってみることにします。 ゆず太郎さま そんな風に言っていただけると安心します。 異常ないことを願っていますが、これをきっかけに減塩などしっかり取り組んでもらい、検診にも行ってもらいます。 患者さま ご自身の大変な体験を教えていただいて有難うございます。 主人には次の休みに必ず検査に行ってもらいます。 患者さまもどうぞお体を無理なさらずにお大事にされて下さい。 nasuさま もしかして医療関係の方ですか?医療関係の方にそう言っていただけると本当に安心できます。 高血圧は今のところないですが、夫には必ず検査に行ってもらいますね! 皆様のレスを頂き少し勇気が出てきました。 近いうちに必ず検査に行くことにします。 ありがとうございます! 他にも「クレアチニン高くても大丈夫だったよ」という方いらっしゃればレスをお願いします。 ユーザーID: 3997066386• 尿酸値について 臨床検査技師の落伍者さんにお尋ねします。 私も素人ですので、正しい知識を確認したいのですが、 phが水素イオン濃度というのは知っているのですが、尿検査での尿酸値の単位はphになっていますね。 尿が通常弱酸なのも正しいですね。 尿がアルカリ性ということと、尿酸値がph7以上と同じ意味ではないということを言われているのでしょうか。 ドクターに聞いたことは、尿がアルカリ性によってしまうと、シュウ酸カルシウムを生成するため、それがいわゆる結石と呼ばれる物になるので、尿は弱酸性にしなくてはいけないと言われました。 多少用語の誤用誤解がありそうですが、私が言っていることは正しいですか。 正しくない所は、訂正してもらえたら、トピ主さんにも有益な情報になるかも知れません。 ユーザーID: 2811506719• 失礼しました じわじわと上がって来て30代でクレアチニン値が1. 01は、少し気になります。 鎮痛剤内服、激しい運動後や高度脱水など体調不良時の測定などでなければ、1〜2割腎機能が落ちている可能性があります。 現状はいずれも簡易検査レベルですので、怖がって蓋をするのではなく、きちんと精査し納得できるまで説明を聞いた方がいいと思います。 異常がなければそれはそれで安心ですから。 最近は気付かないうちに進行して手遅れになってしまう慢性腎臓病を早く発見してなるべく透析を食い止める、という方向になっています。 日常生活では、家庭血圧測定で、隠された高血圧 早朝高血圧など がないか注意し、個人的には腎保護のために禁煙・減塩・1. 尿酸は、痛風発作がなければ治療レベルではないですが、尿のアルカリ化をするなど、腎への負担要素は取り除きたいところです。 ユーザーID: 4913220782• Crよりもちょっと高めの尿酸値を心配しなさい 私は透析療法に従事する医療技術者です。 端的に血清クレアチニン値と腎機能について少しお話します。 一般的に腎機能の低下に伴って血清クレアチニンの値は上昇します。 血清クレアチニン値より腎機能を推算することができる公式が日本腎臓学会より提唱されています。 以下は男性の腎機能を求める計算式です。 287 計算が困難な場合は計算フォームや早見表などがインターネット上にあります。 腎機能は上記の計算式から求められた値と危険因子(糖尿や高血圧症)によって5ステージに分類します。 危険因子の無い場合90以上で正常になります。 ご主人の場合、おそらくステージ2あたりになるでしょうか? 分類では軽度低下にあてはまります。 (正常範囲内とされても軽度はかなりの確立で見逃されます) 腎機能の低下には加齢や高血圧、食生活、喫煙などが大きく関わります。 軽度の場合、健康的な生活を送ることで重症化を防げますので、大きな心配はいらないと思います。 一度、腎臓内科に受診されるとすっきりすると思いますよ。 ユーザーID: 9049924181• ありがとうございます! 臨床検査技師の落伍者様、KITTYK様 専門家の方からの詳しいお話をありがとうございます。 あれから主人は禁酒をしてなんとか尿酸値も下げてみる努力をしています。 肉も大好きなのですが、魚中心の食生活に変えてみます。 アドバイスありがとうございます! くろねこさま、masakoさま はい!来月には検査の予約を入れましたので必ず連れて行きます。 「腎機能の軽度低下」というのはなんとか病気の瀬戸際で留まってくれるものでしょうか?検査結果の日から主人は断酒、減塩、水分補給、休み時間の休養に努めています。 たんぱく質も控えめにはしていますが「1. 腎臓内科いってきました.

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