キャメル プルーム s。 プルーム・エスを美味しく吸う為のちょっとした3つのコツ|YaWasoku

苦うま!プルームエス・キャメルのシトラスはハマるぞ!アップルはちょっとね・・

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プルームSから キャメル『レギュラー&メンソール』が2020年1月20日に発売されました! ラクダのマークでお馴染みのキャメルは最近リトルシガーとしても3種出し、値段も360円と安いのでワンダパパの懐に優しく好評です。 そんなキャメルがプルームSから『レギュラーとメンソール』の2種類が発売されたのでさっそくレビューして行きます。 結果的には、• メンソール好きならキャメルメンソールは超オススメ! メンソールの強さが凄まじく、めっちゃメンソールしてます。 味も良くかなり満足度が高い。 レギュラーは、本来のタバコの香りを楽しみたい人向け。 濃い味わいで、これぞ本来のタバコの味!と言った感想です。 最近はフレーバー付きが人気ですが、僕みたいな無香料好きには結構良いです。 この記事では• キャメル『レギュラー メンソール』の値段• 2種のニコチンの強さは?• 実際に吸ってみた感想• 買いなのか?まとめ• ライフハック について書いてあります。 リンク これからキャメル『レギュラー・メンソール』のどちらかの購入を考えている人は是非ご一読を! 最後にコスパを良くしたい人向けの内容も書いてあります。 プルームS キャメル『レギュラー・メンソール』値段 価格• 460円 プルームSのメビウスが490円なので30円も安くなっている。 プルームSメビウスユーザーの方はキャメルも選択肢に入れるのもアリ! プルームS キャメル ニコチンの強さ これはJTには記載義務がないので書かれていないので、個人的な体感にはなりますが、 ニコチン6mgの紙タバコと同程度 ではないかと感じます。 メンソールの方は、メンソールがかなり強いのでも吸いごたえが強いですが同じ程度でしょう。 満足度的にはメンソールの方があります。 プルームS キャメル感想 実際に吸ってみて感じた事を個別にレビューしていきます。 キャメル・レギュラー キャメルレギュラーは、タバコ本来の旨味がギュッと詰まった感じの味わいです。 無香料の中でも吸いやすい味で、わかりにくい例えですが『チェ・赤』のような純粋な味。 あまり辛さもなく吸いやすい 言ってしまえば可もなく不可も無くと言った所ですが、こういった製品は飽きにくく吸い続け易いかなと思います。 残念だったのは 加熱式になったせいかキャメルの味が無くなった所ですね。 ナッツを感じる事がなく、ふんわりとした甘い香りは全くなかったです。 キャメルのそういう風味が好きな人からしてみれば残念な製品。 只、キャメルの味が無いのには驚きましたが、コレはコレで好き。 無香料の純粋な葉タバコを感じながら『コクがある』味わいでした。 キャメル・メンソール レギュラーを吸った時より、コチラのインパクトには驚かされました。 吸い始めは思いのほかメンソールが強く、慣れない人にはむせてしまいそうなレベルです。 メンソール特有の辛さがアリ目がスッキリです。 中盤から後半は慣れてくるのか落ち着いてくるのか分かりませんが、調度良い具合で吸いやすいですね。 その辺になるとメンソールの味をしっかり感じ取れて来ます。 タバコらしさは薄いですが、清涼剤のお陰でニコチン摂取の満足感は高いです。 結論的には かなり旨い!メンソール好きは1度試してみてください。 中々高レベルの旨さなのは間違いないです。 プルームS キャメルは買いなのか? これは間違い無く買いです。 値段も安く、味も良い。 僕では無いですが、 キャメルは不味い・・・そんな事を言っていた人がいつの間にかキャメルを吸っています 笑 メビウスを吸っていて満足度が薄いと感じている人がいれば キャメルはニコチン摂取の満足度が高い製品なので良ければ試してみてください! ここまで読んでくださりありがとうございました! もっとコスパを上げたい、そんな方にオススメ情報 皆さんヴェポライザーを知っていますか? 現在吸っているプルームSも加熱式 ヴェポライザーの1種なのですが、• IQOS• glo• ploomS 以外にも存在して、その他の製品は主にタバコスティックでは無く手巻きタバコ用のシャグを詰めて吸います。 味も加熱式なので機種によって味の出方は異なりますが美味しいです。 吸える時間が長いものや、温度変更出来るものも多いので自由度が高いです。 メリットとして• コスパが5分の1になる。 種類が豊富なので色々試せる• IQOSなどと同じで体に優しい• ゴミが少ない などがあります。

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プルームエスに460円のキャメルが登場!早速吸ってみました|いまいちど.ログ

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もくじ• プルームS詳細 こちらの 「プルームS」はiQOSやgloと同じように 葉っぱを加熱して吸うタイプの機種です。 高温加熱型ってタイプで葉っぱ を200度で加熱する感じ。 iQOSやgloが300度くらいで加熱してるのでそれよりは低い温度です。 葉っぱを使っているのでニオイは若干出ちゃいますが、 吸い応えなどは以前のプルームテックより格段にアップしてます。 本体の形や使い方 蓋をスライドするだけで電源がONになります。 そこにスティックを差し込んで、 電源ボタンを長押しで加熱開始。 ここの メーターが全部点灯して本体が震えたら吸える合図ですね。 吸い終わったら吸殻を捨てて 本体の蓋をスライドするだけで電源がOFFになります。 途中で吸うのをやめるときも吸殻を抜いて、蓋をスライドするだけでOK! 普通の紙巻と同じ感じの葉っぱ 以前の「プルームテック」や「プルームテックプラス」はカプセルとカートリッジを購入する形でしたが、 「プルームS」は普通の紙巻みたいなスティックを購入します。 こんな感じのやつで、 iQOSのヒートスティックと形状が似てますね。 これを本体に差し込んで加熱するって形です。 プルームSの感想 さっそく高温加熱型のプルームSの感想です! プルームテックプラスと比較するとどんな感じなのかも書いてみます。 あくまで個人的感想ですけど。 吸い応えは圧倒的にこっち 吸い応えに関しては「プルームS」に軍配が上がります。 やっぱり 葉っぱを高温で加熱してるので吸い応えは申し分なし。 こちらは3つのフレーバーがありますが、案の定全部美味しかったです。 iQOSやgloのレギュラー系フレーバーは正直好みじゃないんですけど、 「プルームS」のレギュラーはめっちゃ吸いやすかった。 プルームテックで 吸い応えを求めるなら「プルームS」の方がいいかなと思いますね。 味があまり落ちない gloとの比較になりますが、gloって最初はスゴイ吸った感あるんですけど段々と味が落ちていくんですよね。 吸い応えでいうと 「大 中 小」って感じ。 ただ 「プルームS」は「小 中 大」って感じで 時間が経つごとに味が少しずつ濃くなってきます。 ヴェポライザーも同じような感じで、 時間経過で美味しくなるんですね。 これが結構満足度高くてかなり良いです。 スカスカ感がないってのは嬉しい。 煙の量は少なめ 「プルームS」は「プルームテックプラス」よりも 煙の量は少ないです。 「プルームS」は200度くらいと上でも書きましたが、 葉っぱを熱するだけだと200度じゃ若干温度が低いんですよね。 僕が最近使っているヴェポライザーよりは煙は出ますが、gloよりは出ないって感じです。 煙を吐き出すことで吸った感を得られるって人もいるので、若干そこがネックかも。 ニオイは他機種よりも圧倒的に無い 比較対象となる iQOS、gloよりもニオイは圧倒的に少ないです。 もちろん「プルームテックプラス」よりはニオイは感じられるんですが、それでも全然許容範囲だと思います。 葉っぱの加熱最中に加熱式独特のニオイが若干しますが、それも嫌なニオイじゃないんですよね。 もちろん吸い終わった吸殻も同様です。 これはマジですごいと思います。 ヴェポライザーとかも吸殻は結構臭いんで、 やっぱニオイがないってのは素晴らしいです。 吸殻に関してもう一つ言うと、 これ、どっちが吸った後の吸殻かわかりますか? 見て分かるとおり 全然焦げてないんですよね。 これもニオイが少ない理由だと思います。 あ、一応 上の画像なら右、 下の画像なら下のヤツが吸い終わった吸殻です。 1本で2回くらい吸える 上の画像のように1回吸っても全然焦げてないので、 1本で2回くらい吸えます。 若干味やキック感は薄れるものの、 iQOSやgloに比べたら2回目なのに圧倒的に吸い応えはありますね。 JT的には痛いかもですけど、 代金の節約にはなると思います。 喫煙時間が短いかも iQOSが5分の喫煙時間で プルームSは3分30秒くらいです。 ちょっと喫煙時間短い気がするのが残念ですね。 気付いたらもう終わってるみたいなことがちょいちょいあるので、 個人的にはもうちょい吸えてもいいかな~と思いますね。 バッテリー容量が少ない プルームSは 満充電で吸える本数が10本くらいです。 gloは20本以上は吸えるので、それと比べてもちょっと少ないですね。 glo miniもそうなんですけど、やっぱ 満充電で一箱吸えないのは微妙だと思ってしまいます。 プルームSの感想まとめ!• 吸い応えは他の加熱式にも引けを取らないレベル• 煙は少なめだけど味が落ちないのがgood!• 他機種よりもニオイが全然無い• 1本で2回くらい喫煙できる• 喫煙時間が短いのがネック• バッテリー容量が小さいのも微妙かも って感じ。 喫煙時間とバッテリー容量を除けばかなり満足度は高いです。 この吸い応えでニオイがほとんどないのはマジで強すぎる。 本体の質感もマットな感じで手に馴染むし、大きさもそこまで大きくないので持ちやすいです。 gloみたいに連続で吸えるのも良き! 普通のプルームテックより吸い応えを感じたい場合はこっちが良いかなって思いますね。 まとめ:プルームS、かなり良い 「プルームS」のライバルとなるのはiQOSやgloがメインだと思うんですが、個人的には全然負けて無いと思いました。 iQOSは最近使ってないのでアレですけど、 gloにおいては勝ってる点もあるんじゃないですかね。 全然吸い応えもある上にニオイも少ない、本体もオシャレって観点で個人的にはかなり気に入りました。 紙巻から移行するのに「プルームS」は結構いい感じの選択肢だと思います。 不満点を挙げるとすれば、 喫煙時間とバッテリー容量ですね。 iQOSやgloよりも後に出た商品なので、 ある程度スペックは上回って欲しかったなぁってのが本音です。 「プルームテックプラス」と「プルームS」のどっちを買おうか迷ってる人もいるかもですが、 個人的にはどっちも買うのが最強だと思います。 外出時には「プルームS」を使って、家で吸うときとかは「プルームテックプラス」を使うみたいな。 一つのブランドでシーンによって使い分けることができるって結構強いと思うんですよね。 まぁ どっちか一つに絞りたくて、吸い応えも欲しい!って場合は「プルームS」が良いかと思います! そんな感じでした! プルームテックをすこれ。 そりでは。

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プルーム・エスを美味しく吸う為のちょっとした3つのコツ|YaWasoku

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どうもイカゾーです。 とうとう近づいてきたプルーム・エスの全国発売。 僕の周りでもiQOSの2. 4辺りをダマシダマシ(テープで固定、バンドで固定)使っている人からの プルーム・エス 乗り換え組がたくさんいます。 実際にお店やコンビニに並ぶのは8月7日ぐらいからでしょうか?選択肢が増えるのはいいですよね。 すでにプルーム・エス を吸っている人もこれから買おうとする人も、どうせならちゃんと美味しく吸いたいですよね? そんなわけで今回は プルーム・エスを美味しく吸うためのちょっとしたコツを紹介します。 実際にJTさんに聞いてみたコツと、自分が吸っていて気づいたコツもまとめて合わせた形で書いてみました。 プルーム・エス を美味しく吸うコツ1 吸い始めは息を一回吐く プルーム・エスでたばこスティックを吸う時、加熱完了後すぐに咥えて吸っていませんか? それで 「アチチッ」 ってなる事ないですか? 加熱完了後のたばこスティックって熱いんですよね。 火傷するほどではないけど、 口のすぐ下に200度の物体があると思えば当然。 全く熱くないわけがないです。 そこで加熱完了後、すぐに吸いたい衝動を抑えて 1回咥えて息を吐くわけです。 これで200度に温められた空気を少し外に逃がしてやり、温度を下げるわけです。 この方法ですが、もちろんプルーム・エス のデバイス自体は 吸う事を目的として作られている訳で、この1回咥えて息を吐く方法がプルーム・エス の本体に影響が出てくる可能性があります。 もちろん公式ploomページなどでは紹介などされている方法ではありませんので、自己責任でお願いします。 僕はこの方法で同じデバイスを約1ヶ月使いましたが、特に故障はありませんでしたね。 心配な人はデバイスのたばこスティック付近に息を吹くだけでも少しは効果がみられました。 そして、最初の1パフ分無駄になるんじゃないの?14パフで終わっちゃうのに、13パフになっちゃうじゃん。 って考える人いますよね?吸いながらパフ数をカウントしてみましたが 吸える回数は14パフのままでした。 これはプルーム・エス の味の出方、キック感から考えると最初の1パフってそんなに重要じゃないと思うんですよね。 コツ2 1回辺りのスパンを長く(大体5秒)とり、ゆっくり吸う ポイントに上げた5秒について説明します。 プルーム・エス の1回の喫煙時間は3分30秒。 つまり210秒。 つまり5秒溜めて残りの10秒で吸って吐いてを繰り返す感じ。 意識して5秒というのは最初は少し長く感じるかもしれませんが、慣れてしまえばわずらわしくは感じません。 チョコチョコ吸いしてしまうけど加熱式タバコにしたい人にはプルーム・テック・プラスの方がオススメ。 理由はいつでも喫煙をやめれるから。 チョコチョコ吸いの人は普通のタバコでも早く消す人の方が多いと思います。 いつでも喫煙を中止できるプルーム・テック・プラスのスタイルがあっていると思います。 自分のスタイルを変える気はない! とか、チョコチョコ吸いが思い当たる人はプルーム・テック・プラスの方をどうぞ。 そっちの方が向いてると思います。 プルーム・エス を美味しく吸うコツ3 二度吸いはしない よく言われるプルーム・エスのたばこスティックの二度吸い。 一度吸い終わったたばこスティックを見ると全然焦げている感じがなく、もう1回ぐらい吸えそうな感じがしませんか? この二度吸いをJTさんに質問したところ、回答としては 「本来の味、香りをお楽しみいただけないためオススメしておりません」 という回答でした。 まぁ当然っちゃ当然の回答なんでしょうがあの全く焦げていないたばこスティックを見るともう1回吸える気がしちゃいますよね。 僕もこの二度吸いをやってみた事は何回もあります。 でも結局、 二度吸いで、味や香りが出るのは3〜5パフぐらいなんですよね。 そしてやはり、若干焦げ臭い感じが出ます。 そんな二度吸いをするより、コツ2で書いたように一回の喫煙時間に間隔をきっちりとってゆっくり吸う事を考えた方が美味しく吸えると思います。 また、二度吸いのデメリットとしてバッテリーが勿体無いという観点もあります。 二度吸いしても結局味や香りが無くなって、3〜5パフで加熱を中止するのではバッテリーの無駄使いではないでしょうか? まだ僕は試した事はないので分かりませんが、新しく発売された加熱式タバコ「PULZE」の30秒延長吸いできる機能はおもしろい機能ですよね。 ユーザーのもうちょっと吸いたい(二度吸い)って気持ちに応える今までの加熱式タバコにはなかった機能です。 (すでにヴェポライザーではこの延長機能付きの機種は発売されていましたが) まとめ いかがでしょうか?そんな事知ってるよ!って方もいると思いますがプルーム・エス を美味しく吸うコツを簡単にまとめますと、.

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