レヴォーグ sti スポーツ。 レヴォーグSTIスポーツ試乗記(走り・加速性能)安定したコーナリング

新型レヴォーグ確定内容 1.8L・FA18型以外に2.4Lターボ搭載グレードも発売

レヴォーグ sti スポーツ

カービューティープロ カラーズの寺尾です。 本日ご紹介致しますのはスバル レヴォーグSTIスポーツのボディコーティングです! WRブルーパールが眩しい新車のレヴォーグSTIスポーツです。 スバルのブルーなんですから全車種の全グレードに設定して欲しいと思うのは私だけでしょうか?? そんな鮮やかでスポーティーな WRブルーパールの新車レヴォーグの現状を早速確認していきましょう! まずはボンネットからです。 若干汚れていますが新車特有の塗装表面の曇りも少なくてお綺麗です。 しかし良く見ますと・・・ ダクト前部にモヤモヤっとした磨き跡が確認できました。 助手席側も同じような感じでフロントドアまで曇りが少ないんですがリアドア辺りから徐々に 曇りだし、リアフェンダー辺りはかなりの曇り様でした。 ホイールもお綺麗です! ご覧いただきました様にボディの前側は曇りも少なくお綺麗なんですが後ろに行くにしたがって 曇りが酷くなっていく状態です。 オーナー様も気が付いていて『何だか後ろの方がやけに曇ってるんだよな~』 っとお話しておりました。 それでは作業開始!! まずは洗車後にいつものように鉄粉の付着確認をしていきます。 専用のクリーナーを吹き掛けますと鉄粉が紫色に反応いたします。 シュシュッ! 綺麗ですね~。 鉄粉も少ないです!! リアも・・・ 少なかったです! という事で今回の鉄粉除去は軽めに行いました。 そしてマスキングです。 マスキングも少し軽めです。 マスキングは磨く程度によって(ハードに磨くかライトな磨きか?)で マスキングの度合いも変わってきます。 また塗装の状態によっては、あえてマスキングをしない場合もござます。 それと最近マスキングを行うタイミングを変えました。 全部の箇所ではありませんが磨く直前にマスキングを するようにしましたので、上の写真でマスキングをしていない所も磨く時にマスキングをしたり しています。 マスキングの話が長くなりましたが 笑 この後に磨いていきます。 今回は曇り除去してクリヤーな肌に仕上げて行きました。 もちろんボンネットの磨き跡もサッパリです! そして今回使用致しましたコーティングですがこちらの・・・ 美しい艶感・優れた耐擦り傷性・気持ちの良い水玉撥水が特徴のPCX-S8です。 PCX-S8の詳細はこちらをご覧ください。 ルーフも綺麗です! そしてボディサイドは・・・ よりスッキリとしました。 更に後ろに行くにしたがって曇りが酷かったリアフェンダーも・・・ ライトの映り込みがキリッとシャープになりましたね!! 最後にタイヤとホイールも艶出しを行ないましたら・・・ WRブルーパールが眩しいレヴォーグSTIスポーツのボディコーティング完成です!! いかがでしょうか。 ボディの曇りが無くなりクリヤーでより一層光沢感あるレヴォーグに仕上がりました! オーナー様も気になっていた曇りが無くなり、お喜びになられておりました。 スバルのWRブルーは現行のWRX搭乗時にモデルチェンジしましたね。 それまでのWRブルーは WRブルーマイカだったんですがモデルチェンジ後はWRブルーパールに変わりました。 名前は微妙な違いですが色味結構違います。

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レヴォーグSTIスポーツ試乗記(走り・加速性能)安定したコーナリング

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スバルが、ミドルクラスワゴン「レヴォーグ」のフルモデルチェンジ発売を予定しています。 最新のデザインとパワートレインにより性能を進化する新型レヴォーグについて、スペックや価格、発売日などを最新情報からご紹介します。 フルモデルチェンジする新型レヴォーグは、以前公開されたコンセプト「SUBARU VIZIV TOURER CONCEPT」をベースに、最大熱効率40%超を達成したリーンバーンエンジンや最新のプラットフォームを採用するなど基礎から大幅に変更し、その性能を大きく進化。 スバル新型レヴォーグの販売は、当初、先行予約受付開始が2020年7月、発売は2020年9月が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大などの影響から延期され、先行予約受付開始は2020年8月下旬、発売は2020年11月が予定されています。 スバルの新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム(SGP)」を採用• フルインナーフレーム構造を採用し、高剛性と軽量化を両立• 新世代の外装、内装デザインを使用• 最大熱効率40%超を達成した1. 8Lリーンバーンエンジンを搭載• 3インチデジタルメーター、11. 6インチ大型インフォテインメントシステムを採用• 電動テールゲートを搭載• 安全システムに「新世代アイサイト」を採用。 GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで自動車専用道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。 国内初となるコネクティッドサービスを採用し、万が一の衝突事故時に自動で通報する先進事故自動通報システムを装備。 緊急時にボタンひとつでコールセンターにつながるSOSコール機能を搭載• ヘッドライトのデザインは、ボクサーエンジン内を移動するピストンをイメージしたC字型とし、六角形のフロントグリルと組み合わせ。 ボディは、ヘキサゴングリルから始まる前傾姿勢の硬質なボディラインに、内側から強い圧力で張り出した躍動感あふれる4つのフェンダーを組み合わせることで、走りの愉しさと安心感を表現。 リアには大きなカーゴスペースを設け、アクティブギアとしての実用性も向上しています。 レヴォーグは「スポーツツアラー」として製作され「ステーションワゴン」よりスポーティなデザインを特徴としていますが、新型レヴォーグではリアオーバーハングを短縮することで個性を伸ばしたデザインになっています。 また、新型レヴォーグSTIスポーツでは「電子制御ダンパー」をスバル初採用し、走り始めから分かる上質な乗り味と、スポーティな走りを高い次元で両立。 さらに、スイッチ操作一つでクルマのキャラクターを変更できる「ドライブモードセレクト」をスバル初採用し、従来の「SIドライブ」のパワーユニット制御だけでなく、ステアリングやダンパー、さらにAWDシステムについても制御できるようになっています。 これにより、走りの自在性を高め、さらなる走行性能を楽しむことができるようになっています。 ホイールベース:2670mm• あわせてホイールベースも延長することでで、より広い室内空間がつくられます。 全高は採用されるスバルグローバルプラットフォームにより低重心化が可能となり、スポーツスタイルをアップすることになります。 また、ボディは、インナーフレームのみをアンダーボディに溶接で取り付け、その後アウターパネルを溶接するフルインナーフレーム構造を新世代モデルが発表されているレガシィに続いて採用。 インナーとアウター側を溶接したうえでアンダーボディに取り付ける従来の製造方法より部品点数を減らし、ボルトによる骨格同士の接合をスポット溶接に置き換えることできることで高剛性化と軽量化を両立。 静粛性も高められ、レガシィでは高速道路で3デシベル室内に入り込む音が少なくなると発表されています。 メーターには12. 3インチのデジタルメーターが採用され、インフォテインメントシステム用として11. 6インチ大型ディスプレイをセンターに搭載することで使いやすさを向上。 また、ラゲッジへのアクセスには電動テールゲートを装備することで、広い荷室を持つワゴンとしての魅力がアップされます。 水平対向4気筒1. 6kgm• 水平対向4気筒2. 3kgm• トランスミッション:マニュアルモード付CVT「リニアトロニック」• 駆動方式:4WD「シンメトリカルAWD」 新型レヴォーグには、新開発された1. 8Lのダウンサイジングターボエンジンが搭載されます。 水平対向4気筒1. 5kgm• 8kgm 前モデルのレヴォーグには1. 6Lと2Lのターボエンジンが搭載されていましたが、第4世代となる新開発のBOXERターボエンジンではリーン(希薄)燃焼技術を採用し、加速性能と環境性能を高次元で両立。 最大熱効率40%超を達成しながら、大きなトルクによるストレスのない質感高い走りが実現されます。 このエンジンは、今後スバルが生産する車の多くに搭載され、プラグインハイブリッドなどの電動化にも対応します。 その他新型レヴォーグでは、北米で販売するSUV「アセント」搭載されていた新世代の2. 4Lターボエンジンの設定を予定。 高いパフォーマンスを発揮するパワートレインラインナップとなります。 新機能採用!スバル新型レヴォーグの安全装備は? スバル新型レヴォーグの安全装備には、前モデルに搭載されている「アイサイト・ツーリングアシスト」を進化させた「新世代アイサイト」が採用されます。 アイサイトツーリングアシストでは、全車速追従機能付きクルーズコントロールと、車線中央維持、先行者追従操舵によるステアリング操作アシスト機能をあわせることで、安全性を高めるほか、ドライバーの疲れが軽減されていました。 新型レヴォーグでは、GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで自動車専用道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。 加えてコネクティッドサービスとして、万が一の衝突事故時に自動で通報する先進事故自動通報システムを国内初採用。 緊急時にボタンひとつでコールセンターにつながるSOSコール機能が搭載されます。 8Lターボ:16. 前モデルは2Lターボエンジンが13. スバルグローバルプラットフォームは、全面改良を受けて新世代になっているインプレッサから採用され、2025年までを見据えたスバルの次世代プラットフォームとして製作されています。 車体剛性は部位により1. 7~2倍にアップし、サスペンションを滑らかにストロークさせることで乗り心地を向上します。 車体全体の低重心化も進められることで操舵時の無駄な挙動も防がれ、路面に吸い付くようにまっすぐ走れることで、将来の自動運転走行も見据えた走行性能になっています。 スバルグローバルプラットフォームは、車種に合わせてプラットフォームを柔軟に変化させることが可能とされており、ガソリンエンジンのほか、ハイブリッドやプラグインハイブリッド、電気自動車にも対応することができます。 また、生産性も向上し、日本国内の工場とアメリカの各生産ラインがそれぞれ複数車種を生産する「ブリッジ生産」も容易になっています。 330万円~420万円• グレード:「GT」「GT-H」「STI Sport」 新型レヴォーグの価格は、最新のパワートレインや安全装備を搭載することでアップします。 前モデルは1. 6Lターボエンジンが283万円、2Lターボが362万円からとなっていましたが、新型レヴォーグでは高い安全性や快適性がアピールされます。 スバル新型レヴォーグの発売日は? スバル新型レヴォーグは、当初、先行予約受付開始が2020年7月、発売は2020年9月が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大などの影響から延期され、先行予約受付開始は2020年8月下旬、発売は2020年11月が予定されています。 スバルは根強い人気をもつワゴンモデルを新世代に進化させることで、ブランドのミドルクラスを充実させ、アピールする予定です。 スバル・レヴォーグを「おさらい」 スバル・レヴォーグ(LEVORG)は、初代となる前モデルが2013年に登場したワゴンです。 ボディサイズは日本での取り回しに重視し、北米での人気が高まったことから大型化していたレガシィツーリングワゴンより全長を100mm短縮、全高は70mmダウンされました。 レヴォーグの発売により、それまで販売されていた5代目レガシィは2014年6月で受注を終了し、後に発表されたレガシィはセダンとクロスオーバー「レガシィアウトバック」の2タイプのみが設定されました。 当初、レヴォーグは国内専用車とされていましたが、ステーションワゴンの需要が高い欧州にも投入されることになり2015年から販売を開始。 同じ2015年には香港、2016年からはオセアニア、台湾、シンガポール、フィリピンなどでも販売されるグローバルモデルになっています。 新型レヴォーグについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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レヴォーグ STI Sport

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Contents• レヴォーグの価格は妥当か? スバル・レヴォーグはボンネット上のエアインテークが郵便ポストだとか、顔がガンダムだとか、足回りが硬すぎるとか色々言われていますが、 300万円〜350万円ほどで買える4WDのステーションワゴンはレヴォーグだけです。 レヴォーグと、競合する 4WDステーションワゴンを表にしてみました。 6GT 170 17. 6 522 277. 5 レヴォーグ2. 0STI Sport 300 13. 2 522 394. 2 アテンザワゴンXD Lパケ 175 19. 6 506 400. 1 A4アバント2. 0TFSIクアトロ 252 15. 5 505 626 ステーションワゴンでしかも4WDというのは、 アテンザワゴンや アウディA4アバントくらいしかありません。 しかしアウディはレヴォーグ2. 0STI Sportと比較しても230万円ほど高価で、おいそれと買える価格ではありません。 それにハッキリ言って、価格差ほどの性能差・品質の差は無いでしょう。 レヴォーグの口コミには「 ドイツ車から乗り換えた」という方の投稿が多く見られました。 走行性能でもドイツ車のようだとの評価がもっぱらです。 内装の質感に関する評価は芳しくありませんが、 STI Sportの登場でそれも変わるかもしれません。 STI Sportは買いか? 走りと内装の質感でアウディ等のドイツ車と遜色なく、安全性に優れ、それでいて価格が200万円ほど安いSTI Sportは、かなりお買い得なグレードだといえるでしょう。 ただ、コストパフォーマンス的にはアテンザワゴンの方が(燃費も含め)優れているので、STI Sportのライバルは案外こちらかもしれませんね。 気になる方は、をご覧ください。 中古車動向 中古車市場に目を向けると、 レヴォーグのA型は価格が下落気味なので、狙い目です。 レヴォーグのグレードごとの違いについて レヴォーグのグレードは、排気量(1. 6 or 2. 0)+グレード名(GT, GT S-style, GT-S, STI Sport)の組み合わせとなっています。 6と2. 0の違い 1. 6に搭載されるエンジンは、 FB16型直噴ターボエンジンです。 いわゆるダウンサイジングターボで、小排気量・低燃費ながらも、リッターあたり100psオーバー(170ps)の高出力を発揮する新世代ユニットとなっています。 0のエンジンは、 FA20型直噴ターボエンジンです。 「ハイパフォーマンスDIT」と呼ばれる高出力と高トルクを追求したユニットで、馬力はリッターあたり150psとなる300psを、トルクは4リッター自然吸気エンジン並みの400Nm(40. 8kgf・m)発揮します。 型式 排気量(L) 馬力 ps トルク Nm FB16 1. 6 170 250 FA20 2. 0 300 400 GTとGT S-Style、GT-Sの違い 主な違いをまとめてみます。 6Lと2. 0Lにそれぞれ設定されます。 STI Sportの価格が、装着部品に対して妥当かどうかについては、「」という記事で分析していますので、ぜひご覧ください。 レヴォーグSTI Sportの評価・口コミまとめ STI Sportのインテリア プロのレビュー シートはSTIスポーツ専用の本革で、前席は肩まわりまで含めてサポート性が良い。 背もたれの支え方も日本車では優れた部類に入る。 腰の近辺の硬さと、張り出し方もちょうど良い。 着座姿勢が乱れにくく、長距離移動時も快適だ。 後席は前席に比べて硬めの車種が多いが、レヴォーグは比較的柔軟に仕上げた。 腰の収まりが良く、背もたれの角度もちょうど良い ユーザーレビュー 昔のスバルと比べたら驚くほど高級感があり、かつスポーツも感じられ、演出が上手い。 シートのボルドー色は写真で見るよりも実車は落ち着いた色に感じました。 その他の機能的にはあまり変更はないと思います。 あとはメータですが、STIの文字があったり、イルミネーションがレッドになっているものよかったです。 STIスポーツはステアリングが専用の楕円型形状、握り心地も良く質感も上々。 また、専用のボルドーカラーの本革シートを中心とした内装も上質感・大人っぽさの演出に大きく貢献している。 STI Sportのエンジン・実燃費 プロのレビュー 1. 6リッターエンジンのパワーは十分なだけでなく高性能でもある。 普段のDポジションでは基本のCVT変速機の特性を生かして、エンジン回転をあまり上下させずに速度変化はギアボックスに仕事を任せている。 多少モアーッとした感覚もあるにはあるが、トルク感のある走りは燃費を稼いでいるなという気持ちにさせてくれる。 燃費については、今回の計測では326. 5kmの総平均が7. 流れている郊外の走行や高速道路での定速走行では二桁を割ることはなかったこともお伝えしておきたい。 ユーザーレビュー エンジンは特に変更がないようです。 試乗車は1. 6Lでしたが、アクセルを踏み込まなければ不満はないですね。 0Lは)かなり速い。 エンジン音がすばらしい。 普通のIモードなのにアクセル半分で、背中がシートに押し付けられ、ケツがざわつく感じが味わえる。 マニュアル(モード)はもっとすごい。 STI Sportのハンドリング・乗り心地 プロのレビュー 荒れた路面に対する足の追従性もよく、しっとりと走ってくれる。 このイメージは車重が重い2. 0リッターモデルのほうが強く感じた。 6リッターモデルは軽快だが、やや細かい路面アンジュレーションを拾ってしまう。 好印象だったのは、ステアリングのニュートラル付近のリニアリティが格段に向上していたことだった。 しっとりしなやかなフィールをそれとなくドライバーに伝えながらも、その実はかなり締まりのいい動きをしていて、結構なスピードで呆気なくコーナーを駆け抜けていく。 ユーザーレビュー 静かで上質な乗り心地でした。 ガチガチに固めて細かな段差も拾い、シートの下から棒でコツコツ突き上げないの?昔みたいに?と思っていました。 あのスバルがこんな車を作るようになったのか、と隔世の感がありました 専用のビルシュタインダンパーがいい仕事をしています。 自分の走りたいと思うラインで走れます。 STIの方が乗り心地が悪いのかと予想していましたが、予想に反してSTIの方が乗り心地はよかったです。 個人的な感じではGT-Sよりも乗り心地がよかったです。 山道は自分の運転がうまくなったかと思うくらいかなりのハイペースで上り下りができます。 その辺のスポーツカー真っ青のパワー感(2. 0L)に足回り。 乗り心地はやや硬いかな、というくらいで決して不快ではないしスポーツカーとして考えればいいほう。 STI Sportの静粛性 プロのレビュー ギャップを乗り越えた際の足まわりからの音に関しては、静粛性が一段階上になったと感じられるほど、質感の高いものだった。 ユーザーレビュー STIスポーツはアプライドCモデルということで、A型からは静粛性アップの対策をがなされていると思いますが、個人的にあまり違いを感じませんでした。 若干ロードノイズが小さくなったかな・・・という感じです。 レヴォーグ1. レヴォーグのインテリア 良い点• ファブリックシートの質が良く、ホールド性も高い。 長身でもフィット。 7時の位置にあるのが水温計 左円 とガソリン残量計 右円。 画像の出典:• 人が乗っていないのに、後席中央のシートベルト警告が点灯することがある。 パナソニックのビルトインカーナビは使いづらい。 Bluetooth搭載なのにBluetoothオーディオには非対応、iPhone専用アプリも使いづらい。 だが マルチファンクションディスプレイに連動するのはこのナビだけ。 何の罰ゲームだ。 DIATONEサウンドナビは、画面に表示されるボタンが小さすぎて操作しづらい。 ナビの位置が低く、やや手が届きにくい。 ドアミラースイッチの質感がイマイチ。 純正アクセサリーの「 LEDアクセサリーライナー」のスイッチ位置が、ステアリングコラム根元の左側になるので押しづらい• ワイパーレバーに文字が多すぎて読みづらい。 オプションの ドライブレコーダーは評判が悪い。 ACC(アクセサリーポジション)を切った状態で、ドアミラーを格納する機能ない。 車速感応式ドアロックの設定もありません。 ウェルカムライティングのドアミラー下部のライトは、足元を照らすには光量が足りない。 あくまで車の位置を知るためのもののようだ。 画像の出典:• ラゲッジスペースの開口部地上高が610mm(パサートヴァリアントは同620mm、カローラフィールダーは同580mm)と低めなので、荷物の積み下ろしがしやすい。 悪い点• 後席は乗り降りしづらい• ドアを開けるときに途中から勢いよく開きやすいので、駐車場などでは注意が必要。 塗装が弱いため、跳ね石で傷がつきやすい。 ハイビームがLEDでないのが残念。 レヴォーグの実燃費・動力性能 良い点• (参考: アウディA4アバント2. レギュラーガソリン仕様なのが嬉しい• 0Lは地の底から湧き上がってくるような力強いフィーリング。 300psは伊達ではない。 悪い点• ストップ・アンド・ゴーを繰り返す場面では、1. 6Lではパワー不足。 CVTは アクセル踏んでから加速までにやはりラグがある。 加速しないからといってアクセルを踏み込むと、予想以上の加速をしてしまう傾向がある。 パドルシフトを操作してから変速するまでの反応が悪い。 (ブレーキ踏力を弱めて、早めにアイストを解除しておくとスムーズ) ハンドリング・取り回し 良い点• 速度を上げていったときの安定感は抜群。 路面に吸い付くように走る。 コーナリングもロールが少なく安定している。 アクティブ・トルク・ベクタリングを効かせてグイグイと曲がっていくのは痛快。 接地感は18インチの方が上。 最小回転半径5. 4〜5. 見晴らし・見切りともに良い。 悪い点• 後退時は反応が悪く、アクセルオンからワンテンポ遅れて動き出す。 電動パワステに違和感はないものの、やや人工的なフィーリング。 最低地上高が130ミリでは雪国で乗れない。 バンパーも擦りやすい。 サイドミラーの設置位置が後ろすぎる。 乗り心地・静粛性 良い点• 17インチ+ノーマルダンパーの乗り心地は良好。 6GTはB型で低フリクションダンパーに変更され、突き上げ感が軽減された。 GT-Sの18インチでも揺れの収まりは良いが、やはり17インチの乗り心地には勝てない。 エンジン音は静かで、ロードノイズも最小限。 B型ではルーフの制振財やドアトリムの吸音材を増やし、静粛性がさらに向上。 悪い点• GT-Sのビルシュタインダンパーは乗り心地が硬い。 ドアミラーの風切音や、CVTチェーンの金属音が気になる。 レーダークルーズコントロールと呼ぶメーカーもある。 B型から採用された「後側方警戒支援システム」で、ドアミラー鏡面のLEDインジケーターと警告音で注意を促す。 「アドバンスドセイフティパッケージ」に含まれる。 画像の出典: レヴォーグへの買い替えを検討中の方へ、お得な情報[PR] レヴォーグの購入をお考えの方は、インターネットから無料査定を依頼できる 車買取をご存知ですか? 車買取なら、ディーラー下取りよりも平均16万円高く売れるとのデータがあります。 また、 車の価値は25000km刻みで急落する傾向があるようです。 つまり 25000km、50000km、75000kmといった区切りを迎える前に、愛車の売却を一度は考えてみるべきでしょう。 しかし高く売れる条件を満たしていても、 ある2つのことについて知らないと、高値で売るどころかトラブルに巻き込まれる恐れもでてきます。 相場を知らないとボッタクリに遭う 実は 査定依頼をしても、相場を教えてくれないことがあります。 相場がわからなければ、査定額が適正なのか判断できません。 Goo買取なら 買取店に査定依頼を出す前に、 まずあなたに相場を教えてくれます。 相場がわかっていれば、たくさんの買取店に一括査定を頼まなくても、査定額が高いか低いか判断できます。 だから1〜2店舗ずつの査定・交渉でも、愛車が買い叩かれるのを防げますし、高額売却のチャンスも逃さずに済むのです。 交渉相手を少なくできれば、電話ラッシュも無くなります。 このように 相場情報は、売り手に大きな恩恵をもたらしてくれるのです。 店舗ごとの評判を知る 誰だって不愉快な思いはしたくないですよね。 でも 買取店の評判がわからなければ、悪質な店を避けられません。 Goo買取は、ガリバーなど買取店の系列ごとではなく、各店舗ごとにレビューが付けられる仕組みです。 だからあなたの街の車屋さんの評判もバッチリわかります。 高値で買い取ってくれる店や、サービスの良い店だけを選び出せるのです。 相場を知り、評判を知れば、買取危うからず。 出来る限り愛車を高値で売りたいですし、 大金をやり取りするわけですから、 安全・確実な方法をとりたいですよね。 そのどちらにも優れている査定サイトは、 現状ではGoo買取だけです。 Goo買取はもちろん 査定無料。 入力も3分ほどで済みます。 あなたの車がどのくらいの価格で売れるのか、ぜひチェックしてみてください。 Goo買取の使い方がよくわからないという方は、。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 以下の記事もぜひご覧ください。

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