カビゴン からげんき。 【マスターボール級5桁→3桁】シャンデラカビゴン構築紹介【勝率80%超え!】

【ポケモン剣盾】アイアンローラー採用型カビゴン軸あくびコントロール【ランクバトル最終45位/ポケモン日本一決定戦 予選58位/ダブルバトル】

カビゴン からげんき

【8世代】のろいカビゴン育成論 のろいカビゴン育成論 カビゴン いねむりポケモン 全国図鑑No. また指定のない場合、個体値は全て理想個体で扱う。 もちものやわざを省略して表す場合がある。 Sは同族、ミラーを意識して4だけ振った。 Dはジャラランガやサザンドラなどの特殊アタッカーを受けれるようにするため余った100を振った。 カビゴンのすばやさライン• 40族:グソクムシャ・ドサイドン• 39族:トリトドン• 35族:ドヒドイデ・ヌオー• 33族:ドータクン• 30族:【カビゴン】ランクルス・ヨワシ 群れ ・ハガネール• のろい 積みアタッカーのため確定 物理も受かる• おんがえし からげんきと選択 通常時の威力はこちらの方が高い• じしん 通りの悪い鋼への打点となる ほのおのパンチと選択• からげんき 鬼火で受けるポケモンへの役割破壊 おんがえしと選択• 5 おんがえし ギャラドス わんぱく HB252 なし 25. まれに挑発、どくどくを持った型がいるため注意。 拘りトリックの型も一定数いるため要警戒。 ダイマックスの枠も取らないため両方選出もできる。 格闘が一貫するが物理に強く出れるため引き先にもなる。 またこの型のカビゴンの苦手な毒を無効化することができ、相性補完に優れる。 火傷ももちろん対策に挙がるが、からげんき搭載型だと超火力を叩き込まれるため注意したい。 ちょうはつorアンコール 起点にされるのを阻止し、こちらの展開に持ち込む。 アンコールの場合PPにやや不安が残るが、挑発の場合そもそも積まれないので心配ない。 これひとつで対策することはできないが相手の展開を阻止することができる。 リンク.

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【ポケモン剣盾】カビゴンの対策【キョダイサイセイ・あくび・はらだいこ】

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5%(うち10連勝1回)で駆け上がったシャンデラカビゴンの並びを紹介します。 シャンデラカビゴン構築のコンセプト トリルおきみやげからのはらだいこダイマックス コンセプトは以上です。 具体的な手順としては• シャンデラトリックルーム• シャンデラおきみやげ• カビゴン死に出し• カビゴンはらだいこ。 オボンのみ発動• ダイマックス となります。 戦い方のイメージがつくと思います。 (シャンデラでなくヒトモシなのと、厚い脂肪オボンではなく食いしん坊イア型で技構成などが違いますね。 ) シャンデラの型• 特性:すりぬけ• 個体値:AS逆V他V(Aは妥協してもいい。 逆Vならイカサマやちからをすいとる対策になるかもくらい。 もちもの:きあいのタスキ• わざ:トリックルーム・おきみやげ・シャドーボール・かえんほうしゃ れいせい逆V(評価ダメかも)の最遅にすることで無振り56族と同速になります。 60族にオーロンゲ・ニンフィア・ギルガルド・ラプラス、61族にバンギラスがいるので、このあたりよりもすばやさを低くでき、安心してトリックルームをはれます。 わざはトリックルーム+おきみやげは必須ですが、2枠は自由です。 おすすめはかえんほうしゃとシャドーボールで、シャンデラカビゴン構築以外の選出をするときにも役立つ場面が多かったです。 かえんほうしゃ(命中安定。 やどみがエルフーンや他の戦術で採用してアーマーガアを落とすときに。 オーロンゲ対面でかえんほうしゃ2確を狙うときにも。 シャドーボール(命中安定。 壁・みがわりドラパルトを落としたいときに。 オーバーヒート(Cぶっぱなのでかえんほうしゃでこと足りますが、CをBにふるなど調整したときに)• しんぴのまもり(カバルドンやトリトドンのあくびや後続カビゴンへの鬼火対策に)• クリアスモッグ(別戦術で採用したときのストッパーとして使う場合) カビゴンの型• キョダイマックス• 特性:あついしぼう• 個体値:C不問S逆V他V(SをVにしてもOK)• もちもの:オボンのみ• わざ:はらだいこ・アイアンヘッド・からげんき・DDラリアット カビゴンは特防は種族値110と高いものの、防御種族値は65と紙なので物理防御をガチガチにします。 H244なのははらだいこでオボンのみを発動させる2n調整です。 のんきS逆Vにすることで最遅30族になり、無振り15族より遅くなります。 流石に無振り5族よりは速いです。 ただしわんぱくSVにすることでトリックルームが切れた後にナットレイなどを抜けるので環境によって選択するのがいいですね。 もちものは、はらだいこカビゴンの場合は特性くいしんぼう+フィラのみを採用するトレーナーも多いんですが氷(vsドラゴンや飛行)炎(vs鋼)が強い環境で氷炎わざを使ってくる強力なポケモン(パルシェン・ヒヒダルマ・エースバーンなど)がそこそこいる上に、かなりの頻度で選出されてくるので、あついしぼう+オボンのみが良さそうでした。 わざははらだいこは確定で他3つは選択です。 普通のダイマックスカビゴンのダイアタックは倒しきれないときに相手のすばやさを下げられますが、その盤面がほぼなかったので非推奨です。 からげんき(ロトム系のでんじはや鬼火で弱体化を狙われることが多いので。 ロトムは確定1発で落とせます。 キョダイマックスでキョダイセイセイして多少回復。 3体目の戦闘でミリ耐えする場面が何回かありました。 のしかかり(ちいさくなる相手に)• かわらわり(壁貼り相手に。 格闘弱点の相手と対面することは多いもののからげんきで事足りることが多いです。 じしん(威力もさることながらダイアースで特防を上げられます)• DDラリアット(なにかの間違いで防御を積んだアーマーガアに。 はらだいこ後なら高乱数2発で落とせます。 サニーゴやドラパルトなどゴースト対面でも。 通りがいいので交代読みでうつことも多いです。 アイアンヘッド(ダイマックス後初手ダイスチルで防御を上げることが多いです。 2連ダイスチルが決まれば物理ではほぼ突破不可能なカビゴンになります。 特殊アタッカーが多いときはキョダイサイセイ連打が多いですね。 タネばくだん(てんねんヌオー、B特化ハードロックドサイドン対策に。 かみなりパンチ(ダイサンダーではらだいこターンにうってくるブラッキーニンフィアのあくび対策に。 カバルドンはダメ。 ドヒドイデ対策はからげんきで十分です。 じわれ(てんねんナマコブシ対策) カビゴンの採用するわざ次第で対応可能なストッパーと不可能なストッパーが明確に別れてくる(たとえばタネばくだんを非採用ならてんねんヌオーを倒せない)ので、裏選出にはカビゴンが絶対に勝てないポケモンを絶対に狩るポケモンの組み合わせを置くのがいいでしょう。 シャンデラカビゴン構築の強いところ 最初の3ターンは相手は一切ダメージを受けないので、油断していることもあるんですがはらだいこが決まった次の3ターンでカビゴンが全抜きします。 ストッパーがいないパーティはその時点で試合終了です。 ストッパーがいても相手のパーティを半壊させることが可能なので、3体目に相手のパーティに合わせた対面性能の高いポケモンをおいておけば勝率も高めです。 また、シャンデラの火力が非常に高いことから初手ダイマックスで耐えようとしてくるヤンキー戦法を取る相手も狩ることができます。 初手きあいのタスキで耐える(ドリュウズのがんせきふうじダイロック程度なら砂嵐ダメージ込で普通に耐える。 いわなだれダイロックでも乱数で耐える。 おきみやげでダイマックスターン2ターン目耐えつつ攻撃性能半減デバフ• ダイマックスわざでも高耐久カビゴンのHPは25%〜30%程度しか削られずに3ターン目終了。 という感じです。 最初の数手で相手が何をするかでほぼ試合が決まりますが、ダイマックスしてもだめ、交代してもだめなので取れる選択肢は多くありませんし、選出時点で勝負がほぼ決定しています。 うまくハマるとダイマックスしていようが相手を一撃でなぎ倒していくので、気分爽快なのがこの構築のいいところですね。 シャンデラ枠はデスバーンもあり? 同じゴーストタイプで格闘を無効化できてトリックルーム+おきみやげを両方覚えるポケモンとしてデスバーンがいます。 最初にマスターボール級に上がったのが同じ展開をするデスバーンカビゴン構築でしたが、デスバーンが変化技を多用するポケモンであることからちょうはつをうたれることが非常に多く、機能停止の機会が多くてやめました。 また、ミトムなど特殊弱点と対面したときにシャンデラ対面はボルトチェンジが多いですがデスバーンはボルトチェンジを無効化することからハイドロポンプで落としにくることも多いです。 それぞれを無効化する持ち物がメンタルハーブ・きあいのタスキですが、どちらのパターンも半々くらいで遭遇するためにマスターボール級では勝率は上がりにくく、結局デスバーンは外すこととなりました。 カビゴン枠はヒヒダルマやヨクバリスもあり? カビゴン以外にはらだいこする候補としてはダルマモードヒヒダルマやヨクバリスもありかもしれません。 ダルマヒヒダルマは高速アタッカーになるので、トリックルームを打たなくていいのがいいところですが、耐久が紙なのですばやさが上を取られる相手に即やられてしまうのが難点です。 ヨクバリスはほおぶくろで回復できる上にすばやさも20と低く、防御種族値がカビゴンより高い95なので、物理特化なら強いですが特防が75と低く、あついしぼうもないのでやや総合的な耐久が下がりそうです。 シャンデラカビゴン構築の弱点 交代や相手のダイマックスも勝ち筋にするこの構築ですが、普通に弱い点もあります。 あくびカバルドン(カビゴンが眠る)• のろみがミミッキュ(化けの皮とみがわりで止まる)• きあいのタスキ(3体目が持っている場合に詰め切れないことがあります)• はたきおとす(オボンのみで回復できずカビゴンの耐久が下がる)• トリルが切れた後やはらだいこターンのくろいきり(カビゴンがただのデブになる)• トリルが切れた後のイカサマ(はらだいこが逆効果に)• でんじは(麻痺している間にカビゴンが削られてしまう)• てんねんナマコブシ(弱点をついても完全に受け切られる)• いのちのたまダイマックスダイストリームインテレオン(デバフしても雨下でカビゴンを飛ばしてくる)• ちょうはつ(初手シャンデラにうたれるとプラン崩壊。 うってきそうな相手には攻撃技か3体目交換で中盤に再チャレンジ推奨。 コオリッポ(物理型なのでダイマックスされると受け切られる)• みがわり(ダイマックスカビゴンが小デブになってしまう。 ) 一般的な積み構築対策のストッパーがほとんどですね。 シャンデラカビゴン構築の弱点にたいする対策案• あくびカバルドン:シャンデラのしんぴのまもり。 もしくはそもそも別の選出をする。 のろみがミミッキュ:ダイマックスを切らずにアイアンヘッド連打• きあいのタスキ:ダイスチルを詰めば問題にならないことも多い。 はたきおとす:ドラピオンやタチフサグマなど。 2体目までは持っていけるが3体目までカビゴンの耐久が持たないので、そもそも別の選出をする。 トリルが切れた後やはらだいこターンのくろいきり:運が良ければ立ち回りで勝てるが、カビゴン対面されると勝てないのでドヒドイデやミロカロスなどがいるときはそもそも別の選出をする。 トリルが切れた後のイカサマ:バルジーナなどあくタイプであることが多いので3体目は悪につよいポケモンをおく。 でんじは:気にせずからげんきするしかない。 てんねんナマコブシ:絶対勝てないのでじわれを採用してない場合は選出しないか3体目に高火力電気をおいておく。 いのちのたまダイマックスダイストリームインテレオン:選出時点でプラン崩壊なので、トリックルームしたあとははらだいこせずに削るプランで処理• ちょうはつ:シャンデラにうってくるリスクをとる相手は多くない(攻撃技だとシャンデラの高火力は大体のポケモンを確定2発で倒す)ので、あたったら運が悪かったと思うかちょうはつをうってきそうな相手には初手でトリックルームではなくシャンデラで攻撃技をうって普通に戦うプランに変更する• コオリッポ:カビゴンがあついしぼうならゴリ押しでもなんとかなる。 みがわり:ダイマックスとトリックルームターンを枯らされるので、一番キツい。 1体目は倒せているとしても、死に出しで出た相手の2体目がみがわりをはるということは耐久を削っているので3体目で2体目までは倒せるが、相手の3体目のダイマックスでこちらの3体目はやられてしまう。 ダイスチル連打で耐久を上げて物理耐久を強くするか、ダイアース連打で特殊耐久を強くしてゴリ押しする以外にないかもしれません。 ハマると非常に強力で連戦連勝を重ねられることもあるので、選出時点で相手のパーティにこの戦術が通用するか見抜けるトレーナーが使えば真価を発揮できるかもしれません。 ただ、僕の場合はまだまだトレーナースキルが足りないので選手時点で見抜けずに、一旦369位になったものの再び連敗して今は5桁に落ちてしまいました。 よかったら試しに使ってみてください。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】カビゴンの育成論と対策

カビゴン からげんき

今回は僕が考える環境トップメタの 最強のメタポケを紹介します! そのとは... 基本情報• タイプ:ノーマル• :160-110-65-65-110-30• 主な技:捨て身タックル、からげんき、自爆、のしかかり、、ボディプレス、馬鹿力、瓦割、、、地割れ、ヘビーボンバー、ヒートスタンプ、種爆弾、、ダストシュート、噛み砕く、、思念の頭突き、、のろい、リサイクル、あくび、眠る、寝言、カウンター、etc. 大まかに説明すると、高耐久、高火力、鈍足で技範囲が豊富で、物理アタッカーと特殊受けを両方こなせます。 さらに、ノーマルタイプなので、苦手な相手が少ないのも特徴です。 対策したい 現環境では、ドラパルトや、、、、、、など、とにかく 物理アタッカーがインフレし過ぎています。 特に、ドラパルトとは、ほとんどのパーティで採用されるくらいです。 つまり、このは絶対に対策しておかないと、勝つことが難しい環境になっています。 ドラパルトももどちらも ゴーストタイプで、防御を1段階下げるダイホロウをタイプ一致で打つことができるので、受けきることが難しいと思います。 その点ノーマルタイプだと透かすことができます。 また、現環境は物理アタッカーが非常に多いので、カウンターが決まる場面が多々あります。 ックスすれば体力が2倍になるので、すべてのが簡単に耐久力を底上げできるので、正攻法で殴っても、ダメージを稼ぐことが難しいと思います。 しかし、 ックスすればダイウォール以外の変化技を打つことができなくなるため、カウンターを決めやすく、HPの高いでカウンターをすることによって、自分の攻撃力に依存することなく、大ダメージを与えることができます。 特性:くいしんぼう(混乱実が弱体化したので、他の特性も有り)• 性格:わんぱく(B上昇、C下降)• 持ち物:フィラの実など• 配分:HP 252 -A 132 -B 116 -C 0 -D 4 -S 4• 技:のしかかりorからげんきor捨て身タックル、orヘビーボンバー、、カウンター 特性と持ち物は、カウンターを決める回数を増やすために、くいしぼうでフィラの実を採用しています。 配分は以下の理由があります。 HP・・・カウンターを決める回数を増やすために極振り A・・・H252B4振りックス(化けの皮はがした状態)をダイスチールで、確定2発 B・・・余ったを全部振ることで、物理耐久力をできる限り上げておく D・・・端数 S・・・30族抜き 捨て身タックルは火力は高いですが、自らHPを削ってしまうので、ックス前提です。 からげんきは、火傷をもらうことが多いので、有効ですが、通常時やックス時は、火力不足を感じます。 のしかかりは、麻痺も狙うことができ、安定した火力が出せます。 を処るために、。 ヘビーボンバーは火力は出ますが、ックスされると失敗する危険性があります。 ダイスチール(B上昇)の火力は同じです。 ドラパルト対策に。 相手のB上昇を無視できます。 カウンターはこの型のコンセプト。 立ち回り解説 対ミミキュ 対面の場合初手でほぼ確実に剣の舞をしてきます。 そのターンでこちらはックスを切りダイスチールで防御を上昇させます。 次のターンからは、ダイスチール2発で落とすことができます。 対ドラパルド ドラパルドに対しても初手でックスを切ってダイスチールで防御を上げます。 相手がックスを切らなければ、ダイアークで倒すことができます。 対ゴーストタイプ以外の物理アタッカー 相手が変化技をしてこないタイミングを見極めて、カウンターを決めれたら、最高に気持ちいいです。 ックスされたら、カウンターの決定的なチャンスです!あまりにが刺さっているなら、こちらからックスを切って、ダイナックルやダイスチールで積んで全抜きすることもできることがあります。 解説は以上になります。 物理環境の今だからこそ、カウンターを使ってみてはいかがでしょうか? 正直、めちゃくちゃ刺さりますwww 育成論を更新しました!ぜひ、こちらも! hugelberg.

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