イドゥナ アナ 雪。 映画アナと雪の女王2続編のストーリーは?スピンオフやショートムービーの内容についても

『アナ雪2』吉田羊が姉妹の母親役!洋画アニメ声優に初挑戦

イドゥナ アナ 雪

現在公開中のディズニーアニメーション映画『アナと雪の女王』の続編『アナと雪の女王2』より、ジェニファー・リー監督のコメントが到着。 本作において、エルサとアナの母親イドゥナが重要な役割を果たし、前作では語られなかった親子の物語が描かれていることを明かしている。 本作は、氷と雪を操る力を持つ姉エルサ、明るいキャラクターの妹アナの2人が、お互いを思い合い、最後に心を通わせ強い絆で結ばれる姿を描いた映画『アナと雪の女王』の6年ぶりとなる続編。 前作に続きエルサ役をイディナ・メンゼル、アナ役をクリステン・ベルが務め、監督もクリス・バックとジェニファー・リーが続投する。 日本版キャストも、松たか子と神田沙也加が続投する。 アレンデール王国の女王となったエルサは、自分だけが周りの人と違い、特別な力を持っていることに悩みながらも、アナやクリストフ、そしてオラフたちと平穏な日々を過ごしていた。 それは、2人の運命を変える冒険の始まりだった…。 本作では、エルサとアナの母親で今は亡きイドゥナがフラッシュバックシーンで登場。 前作でディズニー長編アニメーション初の女性監督となり、引き続き本作を手掛けるジェニファー・リー監督が、これまでベールに包まれていた母親イドゥナについて語った。 母親として、子供たちに与えようとする物事のアイディアや知恵、思いやりといったものは彼女がいなくなった時でさえ、子供はしっかり留めておこうとするものなの」と語る。 続けて、本作で描かれる母親イドゥナと2人の関わりについては「イドゥナがエルサとアナに与えた影響や、この旅において2人に与えた影響を語ることは、前作で私たちがまだ掘り下げてこなかったことなの。 それについて語るのは、本作において特に感動的な部分だと思うわ」とコメント。 そんな母親との思い出を胸に、新たな旅へと足を踏み入れたエルサとアナ。 映画『アナと雪の女王2』は公開中。

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4エレメントとエルサ

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エルサとアナの両親の馴れ初め• エルサとアナの祖父、ルナード国王が未知の力をおそれ、ノーサルド人の長老に刃を向ける• アレンデールとノーサルドラで戦争が始まる• 戦争中に巻き込まれ、アグナル国王は死にかけていたが、イドゥナに助けられ、恋に落ちる• イドゥナとアグナル国王が結婚し、エルサとアナが誕生 戦争中に敵国である人を助けたイドゥナは、とても心優しい人だったことがわかりますね。 アグナル国王が惚れちゃったのもわかる気がします(笑)。 その優しさは、娘達2人にしっかり受け継がれていますね! 敵国の、しかも由緒ある家の娘との結婚ですから、 当時は許されるものではなかったでしょうし、周囲からの反発もあったでしょう。 それでも結婚した2人は、深い愛で結ばれていたのだと思います。 エルサ達がノーサルドラの森を訪れたとき、 ノーサルドラ人達は警戒しましたが、ノーサルドラのリーダーが、 エルサが身につけていた母親イドゥナのショールをみて、 ノーサルドラ人の由緒ある家系に伝わる物だと気づきます。 そのため両者は和解することができました。 母親イドゥナの形見があったからこその和解だったので、 イドゥナが娘達のことを守った、ともとれますね。 なぜ両親は船旅へ? 衣装が好きすぎて買っちゃったよ!w 他にやりたいキャラも何人かいるんだけどね。 あと、アナ雪2観に行ったんだけど、inoriちゃんエルサたちの母親のイドゥナに似てるなーって思ったんよね。 — ラ王 モノクル PrinzvHannover 両親が亡くなるきっかけとなってしまった、船旅。 なぜ船旅へいったのかというと、 エルサの力の正体を明かし、エルサを助ける方法を探していたと判明しました。 この事を知ったエルサは「自分のせいで両親が死んだ」と落ち込んでしまいますが、 母親イドゥナと父親アグナル国王が娘のことを、 とても愛していたことがわかりますね。 一国の王妃と国王がともに国からでるのですから、 娘を本当に助けたかったのでしょうね。 流石あの姉妹の母親、圧倒的な包容力の他に双方の雰囲気を併せ持った感じがしてなんかもう無敵って感じ(語彙力)。 アナ雪2のネタバレ!母親の正体と謎とは?感想と考察交えて解説!のまとめ 昨晩やっと見たアナ雪2。 感性で決断するエルサと、 論理的に決断するアナが、 力を合わせて困難を乗り越えるお話。 原文のままだとInto the unknown と Do the next right thing. このご時世にピッタリ、映像も美しく見てよかった。 登場シーンは決して多くないですが、 イドゥナの母親としての愛を感じられる作品であったように思います。

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物語の鍵を握るアナ&エルサの母親イドゥナ!日本版声優に吉田羊が決定『アナと雪の女王2』|映画の時間

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11月22日(金)に封切られる映画『2』の日本語吹替版に、が声優として出演することがわかった。 『』は、すべてを凍らせる力を持ったエルサと、彼女を救おうとする妹アナの物語を描いたディズニーアニメ。 ディズニー史上初の、2人のプリンセスを主人公とした作品だ。 2013年に公開された前作『』は、日本国内だけで興行収入約255億円、観客約2,000万人を動員。 歴代興行収入第3位を記録する大ヒットとなった。 続編の『2』では、エルサ役をイディナ・メンゼルが、アナ役をクリステン・ベルが引き続いて演じるほか、クリス・バックとジェニファー・リーの両監督が続投。 日本語吹替版では、前作に引き続き、松たか子がエルサ、神田沙也加がアナを担当。 オラフを武内駿輔が、クリストフを原慎一郎が担当する。 あらたに出演が発表された吉田は、アナとエルサの母親・イドゥナ役を演じる。 イドゥナは、アレンデール王国の元王妃で、前作では船の事故により命を落したことが語られていた人物。 『2』では回想シーンに登場し、幼いアナとエルサに子守歌を唄い聴かせることが明らかに。 公開されている日本語吹替版の本予告編では、「なぜ私だけ魔法が使えるの?」という幼いエルサの問いかけに、吉田演じるイドゥナが「いつか答えが分かるわ」と話すシーンが収められている。 オーディションに参加して同役を勝ち取った吉田は、本作で初のアニメーション吹替えを担当。 『アナ雪』の大ファンだという吉田は、声優に決まった際の気持ちを「オーディションの合格通知をいただいたときは、びっくりしすぎて『ウソ!?』と言ってしまいました 笑。 また、アフレコ後には「声の強弱やキャラクター同士の距離感を意識して演じました。 『2』は2019年11月22日全国公開。

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