特殊 アタッカー ソード シールド。 サニゴーン育成論 : 【物理にも特殊にも強い特殊アタッカー】砕ける鎧 で素早さを上げまくれ!|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモンソードシールド】特殊アタッカーにおすすめのポケモンまとめ【ポケモン剣盾】

特殊 アタッカー ソード シールド

5倍 0. 25倍 無効 解説 高い特攻と安定した耐久を持ち、技範囲にも秀でて素早さも低くないという 総合的に秀でた特殊アタッカー です。 その性能を活かして「じゃくてんほけん」や「わるだくみ」による特攻上昇からのダイマックスを利用して「ダイジェット」で素早さを上げて全抜きを狙うアタッカー型が多く見られます。 素の耐久が高いのでほとんど耐久に振らずともダイマックス状態であれば弱点は耐えますが、 物理且つ超高火力弱点の攻撃は耐えないので他の対応策を用意しておきましょう。 最後の枠は積む隙を作れるのであれば火力上昇が可能でダイマックス時にはダイウォールにもなる「わるだくみ」、より抜き性能を高めたい場合は自分の構築や環境に合わせてサブウエポンを採用するのがおすすめです。 ダイジェットを使用した際の 素早さ実値は217となり、最速ドラパルト 213 よりも速いので環境に居るほとんどのポケモンに先手を取れますが、ヒヒダルマやドリュウズなど「こだわりスカーフ」を持っている可能性のあるポケモンには注意して運用しましょう。 ダイマックスを使用せずともダメージを出しやすく、 他のダイマックスアタッカーとの併用も可能なので選出や立ち回りで柔軟に動かしやすいのが大きな特徴です。 急所率を上げるアイテムである「ピントレンズ」に加えて急所率が上昇する特性の「きょううん」によって50%の確率で急所に当たるようになっており、急所に当たった際は相手の「ひかりのかべ」や特防ランク上昇を無視してダメージを与えられるので 抜きエースとしても申し分ない性能となっています。 火力や耐久に割いた分ダイジェットを使用した際に抜ける相手が減っており、ドラパルトやエースバーンと言ったこちらにも安定したダメージを与えてくる可能性が高い相手には注意が必要です。 猛毒状態などの状態異常になると「たべのこし」の回復分が相殺されてしまうのでそれを防ぐ事が出来る「みがわり」や、トゲキッスに大きな打点を持たない相手に対して更に粘れる「ねがいごと」が有力な技候補ですが、ドラゴンタイプに圧力をかけるなどフェアリータイプとしての仕事は最低限こなしたいという場合は片方を削って「マジカルシャイン」を入れるのもおすすめです。 耐久型ポケモン相手や、トゲキッスよりも遅いポケモン、トゲキッスに安定したダメージを与えられないポケモンには滅法強く、こちらのHPが満タン且つみがわりが残った状態で突破する事も可能です。 状態異常などに頼るポケモンにはみがわり、そうでない相手にはでんじはという形で 初手の技はしっかりと使い分けて運用しましょう。 でんじはが無効になってしまう電気タイプや地面タイプ、みがわりを貫通して効果がある「のろい」や連続技、音技持ちのポケモンには十全に強みを発揮できないので注意が必要です。

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サニゴーン育成論 : 【物理にも特殊にも強い特殊アタッカー】砕ける鎧 で素早さを上げまくれ!|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング(シングル環境)【ソードシールド】

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もくじ• 【あついしぼう】 『ほのお』『こおり』タイプの技を受けた時、ダメージを半減する。 【くいしんぼう 夢特性 】 通常より早く、HPが最大HPの半分以下になると『きのみ』を使う。 カビゴンは初代ポケモンの時代から活躍を続け、今作ではキョダイマックスまで実装されたポケモンです。 今作は 「ラッキー、ハピナス、輝石ポリ2」などがいなくなり、ノーマルでは貴重な特殊受けと言えます。 ノーマルの受けポケモンは、弱点の少なさが魅力であり、 特性「あついしぼう」により広範囲を受けることが可能です。 トリックルームでの採用も多く、高い攻撃力を持つのでアタッカーとしての価値も高いですね。 「ねむカゴ、のろい、トリルアタッカー」などの様々な型を持つため、どういう風に育てるか迷うのも特徴と言えそうです。 カビゴンの育成論 特性 【あついしぼう】 『ほのお』『こおり』の技タイプの技を受けた時、ダメージを半減にする。 こちらのカビゴンは、 特性「あついしぼう」により広範囲の特殊受けを遂行できる型にしています。 持ち物「とつげきチョッキ」を持たせることで、HP236特防267という驚異的な数値を実現しました。 努力値は高すぎるHPは最低限にし、攻撃と特防に極振りすることで、攻撃も受けもバランスよくこなせます。 あくまでも、 特殊受け兼物理アタッカーなので、受けた上で返していくことが大事になります。 個体値は、トリックルーム想定なら「素早さ0」にしましょう。 まぁ、個体値最大で性格の下降補正なしでも、十分に遅いので問題ないと言えますが 笑 さて、 このカビゴンの想定敵は、環境上位にいる特殊アタッカー全般です。 主に「ダイマックス弱点保険トゲキッス、リザードン、ヒートロトム」辺りですね。 想定敵 与ダメージ 被ダメージ ダイマックスH4C252弱点保険トゲキッス ダイスチル:H4なら確定2発 ・ダイジェット:乱数4発 ・C2ダイジェット:低乱数2発 自分もダイマなら乱数4発 H4C252リザードン のしかかり:確定2発 ・エアスラッシュ:乱数8発 ・だいもんじ:乱数10発 H252C252ヒートロトム のしかかり:確定3発 ・オーバーヒート:乱数8発 ・10まんボルト:乱数6発 このように、 受け出しから特殊アタッカーを封じ、逆に返り討ちにすることが可能となります。 注意点としては、 ダイマックス状態相手に「ヘビーボンバー、ヒートスタンプ」は効果が無いということをお忘れなく。 こちらも一緒にダイマックスしてから、技を使ってください。 特性「あついしぼう」により、半減となる「ほのお」と「こおり」には積極的に出していくこと。 ただ、 カビゴンを見ると物理アタッカーを出してくるのは当然 なので、交代読みで技を出していくのが基本となります。 特に「カイリキー、ローブシン、」辺りは、出してくる可能性が高まります。 物理格闘ポケモンの対策として、「、」辺りがおすすめですね。 バンギラスはA252ストーンエッジでも確定2発な上に、ダイマ無しなら「ばかぢから」で確1なので、対面したら美味しいです! 「ヘビーボンバー」はトゲキッスを含め、フェアリータイプへの有効打に。 「ヒートスタンプ」は、ナットレイを確2とアーマーガアを確3で落とせます。 後出しでもいいポケモンと、対面でなら勝てるポケモンの見極めをして、カビゴンを使いこなしてください! まとめ 今作のカビゴンは、タイプ一致物理かくとう技を持つポケモンが少ないので、以前よりも活躍しやすい環境と言えます。 キョダイマックス型も魅力的ですが、大会くらいでしか使えないので、こちらの方をおすすめできます。 イベント期間に捕獲しすぎて、余っている高個体も多いと思うので、作成も楽だと思いますしね 笑.

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