アストリア fe。 ファイアーエムブレム 紋章の謎 攻略

【FEH】アストリア攻略(インファナル)の適正キャラ・パーティ【大英雄戦】|ゲームエイト

アストリア fe

ファイアーエムブレム キャラ列伝 ファイアーエムブレム「暗黒竜と光の剣」&「紋章の謎」人物列伝 文中の「1部」はFC(ファミコン)版とSFC(スーパーファミコン)版の第1部を指す。 「2部」は、SFC版のみ。 タリス王国軍の隊長でもある。 でもレベルは2(タリス島の人々って…)。 まあゲーム序盤という進行上、仕方ないが。 ともかく2面の始めに、タリス王の命によってマルス軍に加わることになる。 ある事情があってシーダに惚れている。 傭兵なので素早さと技に優れ、必殺の一撃を得意とする頼りがいのある男だ。 守備力の低さが弱点だが、着実に強くなる。 勇者に昇格すればナバールと並んで最強キャラになる可能性大。 「もう終わったことだ…もう…」は彼の苦しい胸の内を表す名言。 でもSFCでシーダの隣で支援効果があったときは少々泣けました。 「うをい!お前はそんな奴だったのかっ!」と3日3晩悩んだ記憶があります(笑)ちょーっとロリの気が見えますが、いやいや!彼ほど忠義にアツイ漢はいないッスよぉ! ナバールとの2トップで数々の伝説を作ったオグマさんに乾杯! 03. 28 とってぃ 危険な男だ。 こいつにはてつの剣しか与えてはいけない。 いや、むしろてつの剣でも危ない・・・。 敵ターン時、彼に挑むキャラは全て瞬殺されるだろう。 しかし、その強さが仇となりその度に蓄積された微々のダメージにより命を落とす。 オグマよ、頼むから無茶しないでくれ(笑) 04. 8 明日のジョー SFC版しかやった事無いんですが、もう強すぎます。 オグマばっかり使って、勇者の証をすぐ使って勇者にしてました 笑。 何故こんなに勇者にこだわるのかと言うと、相手の攻撃を避けた時、盾でガードして反撃にすべての力を出したみたいな斬り方が格好いいからです。 7 ウルトラ 最初は弱いと思っていたけど、はっきり言って強い。 あの傷は何だろう。 23 哲坊 人生を物語る傷ですな。 23 明日のジョー 傭兵ですからね。 それほどはげしく戦っていたのが、オグマです 多分。 オグマがやられた時・・・・・リセット。 ジョルジュにパルティナ打たれて、やられた時・・・・・リセット。 ってほど、大好きなキャラです。 27 ナバール デビルマウンテン(3面)の盗賊団に、用心棒として雇われている腕利きの傭兵。 キルソードという必殺の剣を武器に、プレイヤーを恐怖に陥れる。 初回プレイではこいつ1人に、オグマをはじめ2人の味方を斬殺され、怒りのあまりジェイガンで倒してしまった(笑)。 実はシーダで話しかけると仲間に寝返る。 「女子供は斬らない」と言いながらも、そのままにしておくと容赦なく襲うので注意(笑)。 初期能力は低く、序盤は力や守備力が弱点。 だが成長率は抜群なので、オグマと双璧の最強キャラ候補の筆頭といえる。 FC版では、まさに黒澤明の映画「用心棒」を思わせるワイルドな雰囲気を醸し出していたのに、SFC版では長髪の優男になってしまったのが残念である。 2部では「紅の剣士」という異名までついている。 私の趣味にクリティカルヒットだったため、一番最初にパラMAXになった無敵の剣士。 パラMAXならずとも数々の敵を叩っ斬り、あらゆる戦場を一人で制した、まさに向かうところ敵なし。 カミュやミシェイル(アイオテ装備)などの強豪を一撃(というか1回)で葬り去り、暗黒竜をただ一人で瀕死まで追い込んだ(とどめはやはりマルス)その勇姿は勇者そのもの。 哲坊 そういえば、同じステージに登場するわりに、ナバールとレナの絡みって、一度も無かったですな。 「かわいそうだが、死んでもらうぜ」があったか。 …って、それは誰でも一緒じゃ(笑)。 そう言えば昔サテラビューで発信されていたアカネイア戦記の第三話ではレナを暴漢から助けた後に1000ゴールドで雇われるというエピソードがあったみたいですねぇ。 やっぱり好色か? 03. 21 岡部隆志 初プレイではあろうことか彼を殺してしまいました。 ゴードンが削り、ドーガがジャブを一発、カインアベルでフックをお見舞い、トドメをマルスで刺してしまった・・。 友人から「ナバールいないけど?」と言われ「殺した」と言うと死ぬほど笑われました。 今考えるとまあトンデモナイなことしました。 こんな使えるキャラを抹殺した私は正に「フッ 馬鹿な奴だ」です。 25 明日のジョー 彼は、かなり強いのに3面で手に入る、簡単に言えば、お助けキャラですね。 私の友達にSFC版をやらせると、『なぁなぁ、こいつ仲間にできるん?』『いいや、自分で確かめろ』『じゃあ、倒すか・・・』(倒すなよぉ!)で、ターンは進み、ドーガ・カイン・アベルのたてを出して、ナバール接近!『どんな能力だろうなぁ〜』ズシャ!会心の一撃。 カインは倒れた・・・・たぁ〜たぁ〜(効果音)『・・・』って事になりました(苦笑)。 やはり、初プレイでは、ナバールは仲間にできないと思ってしまうみたいです(笑 ) 05. 6 シーザ 港町ワーレンの傭兵で、弟分のラディとともにマルス軍に加入。 見た目も弱そうだが、使ってみると成長率が悪く、本当に弱い。 SFC版では唯一の長所といって良かった守備の成長率まで落とされ、散々である。 根性で勇者にしても見返りは薄いが、中級者以上なら敢えて育ててみるのも面白い。 2部では登場しない。 ただ・・・初期レベルから20まで上げてクラスチェンジしてそこからまた20まで上げるという「愛」が必要ですけどね(笑)ワーレンの闘技場でレベルを上げようとして、よくリセットしたっけ。 28 哲坊 ラディと一緒に懸命に育てましたが、どうやってもシーザよりラディの方が強くなってしまうのですよね(笑)。 …それでも、敢えて育てる人に敬意を表します。 28 ZIRIA 闘技場に篭って育てました! でも、どうしても成長率でオグマ・ナバール・ラディに及びません。 それでもドーピングせずとも、サムソン・アストリアよりは強くなります。 最終面で、その他一員として出せる強さにはなりますよ。 25 D. junk 英雄てんこ盛りの中にあってこう言う影の薄い奴がいて、それも愛次第で充分活躍できると言う点がFEの懐の深さであり楽しさ。 SFCではなぜか美形になっていて(しかも割と強そう)、そのくせ地味さは変わらないので玄人好み度がアップ。 22 なっく SFC版しかプレイしていなかった私。 相棒(?)であるラディを、顔グラフィックの可愛さから、15年以上もずっと女だと信じきっていました。 公式サイトに「ファイアーエムブレムミュージアム」が出来、そこに載っていたイラストを見て初めて男だと気付き(胸がない!)本当に衝撃を受けたのですが・・・あれ?シーザも男?え、だって睫毛長いじゃないですか。 ・・・男? 09. 19 ラディ シーザの相棒か弟と思われる。 登場時の8章で未だレベル1という、おそらく見習いの傭兵くん。 だがしかし、その成長率は、実はオグマをも凌駕するほど。 シーザと違い、愛情を注いで勇者にまで育てれば必ずや大化けするであろう。 私はオグマが戦死したとき、ナバールとコンビを組ませたところ、数々の伝説を築き上げたこともある。 ただし、あくまでレベル1なので、強くなるまでは大事に根気良く面倒を見なければならない。 SFC版ではシーザと逆に守備が上がりやすくなっており、育て甲斐がある。 残念ながら1部のエンディングで退役したせいか、2部には登場せず。 (04. 25) 哲坊 誰でしょう…。 味方の女性キャラではなさそうですが、気になる。 2部でも出てきて欲しかったなあ。 (04. 25) re あまり有名になり過ぎては困るので多くは語りません。 最後まで活躍した3勇者の一人です。 18 サムトー 傭兵。 ナバールのそっくりさん。 彼に化けて用心棒に雇われ金を稼いでいる。 その実力は、初期値はそこそこ高いのだが、成長率がイマイチ。 胡散臭い男だが、勇者まで育てればそこそこには使えるだろう。 1部のシーザよりはマシかもしれない。 傭兵で仲間になるからアストリア、サムソンより、育てがいがある。 メリクルソードは、彼に与えた。 オグマとシーダの過去を知ってる人物。 仲間にする時は、オグマで話し掛けよう。 19 哲坊 偽物だけど、「今宵の必殺剣はよく斬れる」は名言ですな。 19 寒凍 こいつは育て甲斐があります!何故か強くなりました 笑。 ナバールを超えましたよ!!顔もまーまーだし 最後の章までレギュラーでした!! 05. 6 勇者 アストリア 恋人のミディアが話しかけると仲間になるアカネイアの勇者。 その台詞のやりとりは、聞いているほうが赤面してしまうほどむず痒く、私は初対面から好かん奴だったので使わなかった。 2部ではメリクルソードを持ち、強力な傭兵隊を率いて立ちはだかるので、ますます嫌いになった 笑。 勇者なので初期能力は高いから、全編通じて使い勝手は良いはず。 ただ、実際に使ってみると「すばやさ」「守備」が上がりにくいので、終盤はつらいことも。 その中でもナンバー2(主役の横に居る美形キャラ)が好きな僕は(オグマ=ターちゃん、ナバール=北の湖に見えたもので)アストリアはかなりお気に入りでした。 あと美人の恋人が居るのもポイントが高かったです。 (呂布にはチョウ蝉、名古屋山三郎には出雲の阿国と美形には美人が居ないと) 04. 30 ガーランド いかにも主人公のような名前を持った勇者。 確かに美形キャラでしたが、私の勇者キャラクタの筆頭は下のサムソンに取って代わられました。 ミディアとの会話・・・残念ながらあまり記憶にありませんね・・・。 19 ラディ派 FC 登場した後、結構使いましたねぇ。 あくまでも、ラディが勇者になるまでのつなぎで。 あまり能力が伸びず、18章で引退しました。 でも、でも!ミディアとの会話だけは好きです。 サムソン アリティアに住む勇者。 隣村にはアランが住むが、村同士の仲が悪く、どちらか1人しか仲間にならない。 困ったものだ。 仲間に加われば、勇者なので問題なく即戦力となる。 能力はアストリアに勝り、成長率はオグマやナバールに比べやや劣るが、それでも充分強い。 傭兵や勇者が不足していれば有難い存在だ。 2部では終盤の17章になって登場。 シーマとの大人っぽい恋物語を展開し、おいしい役どころになっている。 もう少しだけ早く出てきてくれれば…。 名前の由来は、「メトロイド」の主人公、サムス・アランから。 フェイスグラフィックが勇ましそうだったのでサムソンを選んだだけのことですが・・・。 紋章の謎でアランがジェイガンの後継キャラクタになることを知っていればアランを選んだかもしれませんね。 19 kotaro どちらか一方の方しか仲間に出来ないと知った時は正直迷いましたが、アランはなんか顔グラフィックがナルシストぽかった(個人的意見)だったので、選びませんでした。 でも実際自分の軍に加えてみるとなんか成長率が微妙(良い訳でもなく悪い訳でもなく)で正直がっかりした思い出があります。 まぁそれでも終盤まで育て抜きましたが… 10.

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ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣 攻略飯店

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Song• Misato• Artist• Shiro Sagisu• Album• Misato• Licensed to YouTube by• WMG, SME on behalf of Milan Records ; BMI - Broadcast Music Inc. , Muserk Rights Management, and 5 Music Rights Societies• Song• Artist• Shiro Sagisu• Album• Next Episode• Licensed to YouTube by• WMG, SME on behalf of Milan Records ; Muserk Rights Management, and 1 Music Rights Societies Show more Show less.

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アストリア(2部): ファイアーエムブレム紋章の謎をゆるりと攻略

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全46名に及ぶ魅力的なキャラクター達を、主の独断と偏見で紹介。 マルス: 本作主人公。 体調の良し悪しに関わらず強制出撃による皆勤賞。 そして輸送隊長。 アベル: FE恒例の赤緑の緑のたぬきの方。 前世は出っ歯。 今はただのイケメン。 箱田真紀先生の漫画では中盤~終盤にかけて主役級の見せ場。 美人揃いのペガサス3姉妹のうち2人から愛されているモッテモテの勝ち組。 爆発しろ。 カイン: FE恒例の赤緑の赤いきつねの方。 初期値、成長率共に個性があるが、大体緑のと同等の成長が期待できる。 どちらか片方、あるいは両方使われる事もなかなか多い。 ゲーム中では恋愛要素に完全無縁で、そういう点では緑に惨敗している。 ヒゲ兄弟を見習って欲しいものである。 ドーガ: ニコニコドーガ・・・なんでもない。 ゴードン: 兄弟揃ってショタというレアな属性。 しっかり育てれば屋内でも大活躍する優秀なスナイパーとして成長する。 成長率が高く、屋外での戦闘に長けたカシムと人気が2分しやすい。 ショタが大好きの主はゴードン一択・・・おっと誰か来たようだ。 なお、DSでリメイクされた新・暗黒竜、新・紋章の謎の2作品共に、 初期値と成長率のバランスが異様に悪く、 アラン、バヌトゥらに続くワースト5の成長率の悪さ。 絶対に許さない。 機動老師J-GUN: ジジイと初期上級職は全く伸びないという先入観を多くのプレイヤーに植え付けた全ての元凶。 武器が無くても痛烈なトゲを使ったショルダータックルで戦う事ができたらしいが、 最近では歳のせいで封印した模様。 民家での情報集めや、丸腰で敵の集中砲火を受け止める能力に長けている。 シーダ: 言葉巧みに敵をどんどん味方に率いれ、 力成長を低く見せるあざとさが人気を集めている辺境の国の王女。 アリティア軍では百戦錬磨のジジィでしか扱えない銀の槍を初期から装備できる辺り、 ますますあざとさに磨きがかかっている。 オグマ: 1部、2部共に最初に仲間になる傭兵。 貴重な守備成長率が高く、初期値も相まって最後まで何の問題もなく使ってえる。 頬の傷は髭剃りをしている時によそ見をして付いたという4コマネタは割と有名。 サジ: タリスが誇るクローン技術が産み出した伝説の斧戦士シリーズの1体。 マジとマジで見分けがつかないキコリーズ。 プルとプルツー、ウルトラマンとザラブ星人、 ラーメンマンとランボー並に見分けがつかない事で有名。 HP成長と守備成長が高いという長所があるものの、 幸運と速さの低さ、クラスチェンジできない短所がそれらを全て台無しにする。 ぶっちゃけバーツの下位互換なので日の目が当たらない。 マジ: タリスが誇るクローン技術が産み出した伝説の斧戦士シリーズの1体。 遺伝子操作ミスによりHP成長がシスターや王女より低くなった失敗作。 「出来損ない」、「ポンコツ」、「ジャンク」等と呼ばれる。 「マジをダークマージにするとマジで強い」という噂を聞き、 DSリメイク版で実践したがマジでデマだった。 マジとマジで見分けがつかな・・・あ、こいつマジだった。 バーツ: タリスが誇るクローン技術が産み出した伝説の斧戦士シリーズの1体。 指揮官クラスなので青く、通常のキコリの3倍の活躍をする。 クラスチェンジできない戦士というハンディを払拭できるほどの高い成長率を誇る。 新・暗黒竜では隊長のオグマより全ステが高く、クラスチェンジが可能、 さらに新・紋章では4コマで散々ネタにされたトライアングルアタックがまさかの実装。 作品を重ねる度にたくましくなる俺らのアニキ的存在。 将来的には屋外では高い機動力を生かしたホースメンとなれるが、 最終話などの屋内では魔防や機動力がスナイパーと比べ劣る。 詐欺師として嘘を付く以外はからっきし頭が回らないのか、武器レベル成長が低い。 ジュリアン: 初期値こそダメダメ人間を代表したようなパラメータだが、 成長率は総じて高く、将来的には準傭兵クラスの戦闘力が期待できる。 また、戦闘グラフィックは彼専用の物が用意されていたりと、贔屓目に作られている。 第一、クラスが盗賊である事自体が貴重なので、育てなくても出撃の場が多い。 レナ: マケドニアのシスター。 元は貴族だが、ミシェランの求婚を断ったために逃亡中。 物語終盤、ハマーンの杖を使ったバグ技で1ターンでレベルがカンストしてしまい、 さらに時期的に成長率アップアイテムも入手している為、 他のマージと比べ物にならない程凶悪に見えるが、成長率は至って凡。 実兄の悲痛な説得には一切応じない。 とても人が住めないような極寒の地で、 彼女を素体にしたクローン戦士の開発プロジェクトが極秘裏に進んでいるが、 上手くはかどっているという話をあまり聞かない。 ナバール: 漫画やOVA等で設定がコロコロぶれちゃってる系剣士。 オグマと比べ打たれ弱い初期値から、もやし剣士に見られがちだが、 HP成長を始め、全体的にオグマ以上に成長する。 傭兵系ナンバー2の成長率だが、1番の男は初期値に難ありなので、 普通にプレイしていれば彼に軍配が上がりやすい。 ハーディン: 髭とターバンが似合うナイスミドル。 ターバンの中はツルツルではないかという疑惑があったが、2部で払拭された。 しかし、あれもオーブの力の一部という逆説もある。 赤緑使うのもマンネリダナーと思った時にロシェと交代で使うのも面白い。 ロシェ: 初期値、成長率共に赤緑の中間を取ったようなキャラクター。 オレルアンのいい男に「そうだよロシェ」とまで言わしめたイケメン。 主はアベルとロシェ辺りをよく使ってます。 ビラク: 初期レベル的に育つのかと思いきや、ジジイの次くらいに成長しない超大型地雷キャラ。 失笑を買うくらい本気で弱い。 ポケモンに例えれば進化できないコイキング。 一部のユーザーにカルト的な人気を誇り、「オレルアンのいい男」と称され、 「紋章のビラク」と呼ばれるハックロムで主人公として君臨したりする。 DS版では新たに、「ダメだよロシェ」が追加された。 ウルフ: SFCになってハンターの上位クラスがホースメンとなり、彼は昇格済のキャラになったが、 それに見合ったパラメータの補正がされていない。 あまりに報われなかった為か、 DS暗黒竜ではウルフと一緒に他キャラの5倍近い成長率になり、 レベルアップ時にほぼ毎回全ピンする姿が見かけられた。 ザガロ: ウルフの下位互換。 成長率は全弓兵中最低。 後は分かるな。 彼のせいで他の男性マージを全く使わないと言うユーザーが続出する、ある意味問題児。 マチス: 「レナ・・・お前は今どこにいるんだ・・・死ぬ前に一度でいいから・・・お前に会いたかったな・・・」 という台詞を言いながら、当のレナに向かって槍で串刺しにしてくるバカ兄。 死亡台詞でも、エンディング時の名簿でも「バカ兄」と、自他共にバカと認めた真性のバカ。 箱田真紀先生の漫画では、オレルアンの内情を知っている事もあり、 一時的にアリティアの軍師として招かれた。 今見返すと正気の沙汰とは思えない。 初期幸運0の上に幸運成長も10%なので、いつまで経っても事故死のイメージが拭えない。 作品を重ねる度にどんどん顔が残念になっていく。 リカード: 肩にかけた布がよだれかけに見えてた時期があったが、今でも時々見えてしまう。 初期値、成長率共に完全にジュリアンの下位互換キャラ。 ウェンデル: 黄門様とマサルさんの校長を足して2で割って、体格がふくよかになった感じのおじいちゃん。 Gシリーズにしては比較的成長率が高めで、そこそこ育ってくれる。 将来性はマリクやリンダの方が圧倒的に上なのは言うまでもない。 バヌトゥ: 全キャラの中で最も成長率が悪いGシリーズ最高傑作。 チートと呼ばれた成長率上昇アイテムですら、その伸びの悪さは補完できない。 序盤こそ火竜石を使い無双できるが、将来性は全く無く、 そもそも火竜石自体が最高級漬物石として高額で買い取ってくれるので、 殆どのプレイヤーが換金に回しているはず。 本作唯一の褐色肌キャラなので、フェチの方は是非。 シーザ: 波紋とかいう仙道パワーを用いた戦闘術の使い手。 中でもシャボン玉を媒介とした波紋の攻撃を得意とし、いつでもシャボン玉を出せるよう、 衣服には石鹸水を仕込んでいる。 罠を承知でカーズ達の隠れ家に単身乗り込み、ワムウを追いつめるも後一歩のところで敗れた。 同門で無二の親友にジョセフという男がいる。 ・・・と言うのは似た名前の別人のプロフィール。 「ワーレンのお使い小僧」の異名で恐れられ、ワーレンの道具屋と武器屋の内情を知り尽くす。 DS版の彼はスターオーシャン2の主人公、クロード・C・ケニーに似ているが気のせい。 ラディ: 「ワーレンのお使い小僧」の一人。 成長率が傭兵職の中で最高で、 ナバールやオグマを差し置いてごりごり伸びる。 ・・・のだが、序盤で登場する両名が既に初期値・成長率共に水準以上を誇り、 かつ彼の初期値と登場時期が悪い面もあり、初見で使われる事はまず無い。 スターオーシャン1の主人公と名前が似ているが気のせい。 マリア: ロリの皮を被ったババア。 「若い子は伸びる」の方程式が9割9分9厘当てはまるこのシリーズで、 並どころかジジイと謙遜無い成長率を誇る超大型地雷キャラ。 編集中に成長率見比べてみたけど、 老い先短そうなウェンデル先生より成長率悪い。 やばい。 ミネルバ: マリアの姉。 初期装備が手槍。 何気に顔グラが2パターンある。 リンダ: 彼女専用にして魔法中最大の火力を誇る「オーラ」の使い手。 唯一の女性マージであり、彼女専用のグラフィックも存在する。 何気に奴隷市場で掴まっていたが、オーラでどうにかできなかったのだろうか。 ジョルジュ: 大陸一の弓の名手を称されるイケメン。 実質は初期値、成長率共に微妙で、FEに精通したプレイヤーは彼の事を大陸一 笑 と呼ぶ。 常に資金不足に苛まれるアリティア軍にとって、 彼(のもたらした銀の弓)の登場に喜びの色を隠せない。 戦友アストリアに「ジュルジュ」と呼ばれている。 ミディア: アカネイアパレス5人囚の一人。 一年戦争時の連邦軍の輸送機として活躍した。 1部、2部共に同じマップで囚われの身として登場するヘタレっぷり。 初期から上級職、かつ飽和状態の騎馬系での登場なので、日の目を見る事はないが、 2部では殆ど完成されたパラメータで登場し、騎乗時は重騎士に並ぶ守備16を誇る。 (体力低いけど) 例え丸腰でもマージくらいなら嬲り殺しにできたのではないかと思う。 ボア: アカネイアパレス5人囚の一人。 黄門様とマサルさんの校長を足してry ウェンデルと似た位置づけだが、囚人生活での食生活が質素だった為、成長率はとても低い。 カミュ将軍がボア様に返してほしいと持って来たトロンの書を、本人へ渡すプレイヤーは殆どいない。 ウェンデル、バヌトゥ、ボア、ミシェラン、トムスの5人を集めると隠し必殺技、 「スターライト・エクスプロージョン」が使用可能になる。 (4コマネタ) トーマス: アカネイアパレス5人囚の一人。 戸田恵子が演じる人面機関車シリーズでもある。 「1オーラムも出してもらえなかった」のテロップはあまりにも有名。 老後はロボット工学第一人者としてロックマンを開発した。 ミシェラン: マケドニアの王子。 ミネルバ、マリアの兄。 マケドニア竜騎士団を率いる。 マケドニア初代国王アイオテの再来といわれるほどの実力を誇る英傑。 カミュ、ハーディンと共にアカネイア編の鍵となる三大重要人物の一人。 ・・・というのは名前が似ている「ミシェイル」という人物のプロフィールなのだが、 ミシェイルが登場するマップで「敵将ミシェラン」と誤記している攻略本もある程で、 名前と容姿から、彼とミシェイルを見分ける事は上級プレイヤーでも困難とも言われている。 写真の左がミシェラン、右がミシェイル。 随分と似ているでしょう? 実際はアカネイアパレス5人囚の一人。 ピンクの鎧が人気を集めている。 トムス: アカネイアパレス5人囚の一人。 左がFC版、右がSFC版の彼。 どうしてこうなった。 潔いヘアスタイル、鋭い眼光、1ドット分だけちらりと見せる八重歯が特徴。 アベル、パオラ、ゴードンに並び、緑色のキャラ=人気が高いを裏付ける要素として大いに貢献した。 ゲーム開始からお供するドーガ、同僚のミシェランと比べ、 全てのパラメータ成長率を上回り、守備の初期値も驚愕の13。 初期レベルの低さもあり、非常に育て甲斐のあるユニットになっている。 パオラ: ペガサス3姉妹の長女。 上級職のドラゴンナイトとタイマン張っても余裕で虐殺してくれる猛者。 FEシリーズの中で今もなお非常に高い人気のあるキャラクター。 専用技のトライアングルアタックが用意されたり、FE外伝にも姉妹揃って登場。 アリティア軍の緑、アベルに恋心を抱いているが、 当のアベルは3姉妹の末女、エストと両想いという昼ドラ真っ青の三角関係。 幸運成長10%という驚愕の低さはその辺から来ているんじゃないかと思う。 カチュア: ペガサス3姉妹の次女。 TCGのキャラクターコンテストで大差で一位になったりと、非常に人気が高い。 輸送隊長マルスに密かな恋心を寄せているが、 マルスの意中の人がシーダである事と、身分の差を気にしてか、 本編中では死亡時等でしか想いを語る事がなく、どう展開してもマルスと添い遂げる事はない。 後作の聖戦や封印等ではユーザーの趣向で特定のカップリングを作れるようになった。 このシステムが本作にもあれば真っ先に試してみたい……。 アストリア: アカネイアパレス5人囚、ミディアの恋人。 反対から読んでもアストリアにはならない。 ジェイガン程ではないが肩の刺を使ったショルダータックルが得意。 傭兵枠は既にオグマやナバール、ラディ等で埋まっているのであまり出番はないが、 成長率自体は守備以外はさほど悪くない。 2軍キャラばかりで戦う通称、「イラナイツプレイ」という遊び方が、当ゲームで有名な縛りの一つにあるが、 彼やミディアのように、ガチでもネタでも使われないキャラクターが一番報われない気がする。 サムソン: 超兄貴の方割れの一人。 2部でシーマというグラの王女と相愛になる辺りで、彼がノンケである事が証明された。 パラディンのアランと2択で仲間になる。 決して弱いわけではないが、やはり傭兵枠が飽和しているので、 キャラ本体の性能ではなく剣か槍の2択で選ばれがちな可哀想な人。 アラン: 勇者のサムソンと2択で仲間になる。 名前が一字違えば・・・いや何でもない。 一説によるとこの病は、G(爺)ウイルスによるものと言われている。 チェイニー: FE界のメタモン。 騎乗キャラに変身した日には馬やペガサスすらコピーするが、多分体の一部。 全キャラ一律で3%の確率でしか伸びない魔防が10もあるのは魅力だが、 それ以外の能力が盗賊以下で成長率も悪いのでまるで使い者にならない。 変身時も1ターン消費するし、戦地の真っただ中で変身が解けた日には・・・ チキ: マムクートの王女。 1部、2部ともに2人しか加入しない貴重なマムクート枠。 序盤で加入したどこぞのマムクートの成長率が全キャラ中最低に対し、 チキちゃんは成長率が全キャラ中トップクラス。 誰かとは言わないけど。 容姿の問題からか、スペック以上に大きなお友達に愛されている。 確かに伸びるし、最初から強いキャラではあるが、 守備成長のみ0%、再攻撃が一切できない、竜石を使いきると戦えない等、 面白みに欠けたり、貧乏性のプレイヤーの神経を削りがちなので、 主のプレイでは爺達と紛れてお茶を飲んでいる事が殆ど。 なお、ジュリアンとチキには2回連続で攻撃を避けると専用の回避モーションが用意されているが、 素で見た人は果たしてどのくらいいるのだろうか。 エスト: ペガサス3姉妹の末子。 外伝含め毎回登場が遅い。 遅すぎる。 守備以外の成長率が50~80%を誇り、時期的に成長率上昇アイテムも確保しているはずなので、 3、4レベル上げれば十分前線に出れる範疇に至る。 ロレンス: グルニアの重騎士お爺ちゃん。 爺シリーズや他のアーマー系と比べても最高峰の成長率を誇る。 その成長率の秘訣は、謎の遺伝子技術か、服用しているサプリメントか等、色々説が飛び交っているが、 眼帯から生じるマイナスイオンの効果ではないかという説が昨今の研究で明らかになった。 2部ではボルガ博士と同じく頭の中に爆弾が埋め込まれていた為、説得しても爆死してしまう。 後の展開に変化が生じない為、誰かの経験値とされてしまうケースが多い。 エリス: 死んだキャラクターを生き返らせる「オームの杖」を扱う事ができる唯一のキャラクター。 成長率は決して悪くないのだが、登場時期がお察しなので育てるのが趣味の領域を超えている。 活躍を例えるならDQ6におけるドランゴ引換券のソレに近い。 マルスの姉なのだが彼女の権限を以てしても輸送隊は自由に使えない。 容量の都合で奇しくもはぶられた申し子達。 リフ: 傷薬に転身し、村を訪れた人に配布される余生を過ごしている。 「たたかうこともできなければ ちりょうのつえも つかえません」 ゲームショウでDS暗黒竜のPVが流れた際、僅か一秒足らずリフが登場したシーンが見られたが、 後にニコ動で視聴できるようになった際、賞賛の嵐が吹き荒れた。 ダロス: ゴルゴム3神官の一人として、仮面ライダーブラックと激闘を繰り広げている。 ロジャー: 貴重なアーマーナイトだが、本職はネゴシエイター(交渉人)。 交渉が不利になると、途端に自前の巨大ロボで暴れ出す。 ジェイク: FEシリーズで中断セーブの最終確認を取る時に出てくる謎の女、アンナの恋人として登場する。 シューターが固定砲台となったが為にリストラされてしまった。 「「射程距離外からだと!?意外とセコイ手を使う奴だ」と罵られるのが怖かった」と供述している。 ベック: ジョジョの奇妙な冒険第2部に出演、ワムウとの戦いでシーザーが命を落とした後に登場。 体毛を変化させて繰り出す「鋼鉄針」という攻撃でリサリサを苦しめた。 彼の口癖である語尾の「~ズラ」が、連載当時は空前絶後の大ブームになった。 ガトー: 星の屑成就の為に出張中。

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