赤ちゃん連れ旅行 おすすめ。 【JTB】│赤ちゃん旅行におすすめの宿│宿・ホテル・旅館

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赤ちゃん連れ旅行 おすすめ

赤ちゃん連れの旅行はいつからすることができるの? これから、先輩ママ達の家族旅行体験談をご覧頂けると解ると思いますが、各ご家庭で家族旅行をされた際の赤ちゃんの月齢はバラバラです。 生後5ヶ月になって、新幹線で旅行に出かけたご家族もいれば、生後3ヶ月のお子さんと飛行機で旅行先に向かった方々もおります。 以外に思う方もいるかもしれませんが、。 つまり、海外に旅行するということも可能なんです! 自分たち家族がかねてから抱いていた願いを叶えるために、旅行に出かけたというパターンもあれば、兄弟の結婚式に参列するため・旦那さんの実家に帰省するためという別な理由があったから、旅行に行ったというパターンもありました。 赤ちゃん連れにおすすめの旅行スポットは軽井沢などの行楽地? 先輩ママ達がおすすめしてくれた、赤ちゃんを連れた旅行先のおすすめスポットは 、車で出かける事の出来る近場の行楽地です。 月齢の進んでいない、赤ちゃんを連れての旅行であれば、移動手段によっては、やはり周りの目が気になってしまうし、荷物がかさばってしまう事を考えると、 車での旅行の方か気楽であると考えているママさんが多くいらっしゃいました。 その他の、お勧め旅行スポットは、 お子さんが産まれる以前に、旅行に行ったことがある場所です。 今回お寄せ頂いた体験談の中には、出産前によく旅行に行っていた場所である軽井沢や、ディズニーランドにお子さんを連れて行ったというご家族がおりました。 よく行き慣れているスポットの方が、初めて訪れる場所よりも安心できますよね。 また、赤ちゃんを連れての宿泊プランを用意してくれている、旅館などの周辺を巡るというプランもお勧めのようです。 赤ちゃんを連れて旅行する際の持ち物は? 赤ちゃんを連れて、初めて旅行に行く際には、持ち物はどうしようと迷ってしまいますよね。 そういった思いについても、先輩ママ達の体験談は参考になります。 宿泊を考えているホテルや旅館のサービスが良くて、オムツなどのある程度のグッズを用意してくれている場合もあります。 先輩ママ達が教えてくれた、宿泊施設が恐らくは用意していなくて、旅行先に持っていくと便利な赤ちゃんグッズは次のようなものです。 抱っこ紐• 授乳ケープ• ベビーソープ など 先輩ママ達の赤ちゃん連れ旅行体験記 ~ 気分転換になって沢山の思い出ができました 旅行に行く前には、慣れない子育てに追われていたけど…、旅行した事で気分転換ができ、子育ての励みになったというママさんや、旅行中にはパパと一緒の時間を沢山過ごすことが出来て、赤ちゃんも何だか嬉しそう!と、思い出を語ってくれたママさんも多くいらっしゃいました。 道中は車で3時間程の距離…最初は少し不安もあり、私たちはとにかく赤ちゃんに優しい宿を1番に考えて、宿泊先を色々と探しました。 そして、最終的には赤ちゃんプランという宿泊サービスを用意してくれている旅館を選びました。 そこでは、オムツ、ミルクは使いたい放題。 赤ちゃんのために家族だけで入れる貸切お風呂まで用意。 食事は朝、夕方の2食付きで、娘はまだ離乳食は始めていませんでしたが、離乳食も作ってくれるというところでした。 迷わずここに決め不安だった旅行も楽しみへ変わっていきました! 今回の旅行は、とにかく3人でゆったりのんびり家族の時間を過ごすという目的だったので、宿以外は特に寄らず贅沢な時間を過ごしました。 今回は宿泊した宿が、赤ちゃんグッズを用意してくれていたので安心でしたが、やはり旅行の際には持ち物がとても多くなります。 着替えも必要枚数以上持って行った方が安心ですし、バスタオルなどもちょっと寝かせる時に敷いたりと重宝しました。 また 移動に時間がかかる場所へ、小さいお子さんと出向く際には、休憩をちょこちょこ挟みながら行くことをお勧めします。 我が家も3時間の道のりで3. 4回はサービスエリアに寄ったりしながら休憩を入れました。 とにかく時間に余裕をもって赤ちゃん中心の予定を組めば十分楽しめる旅行になること間違いなしです!大好きな軽井沢。 家族3人で行くことが出来て良かったです。 新米ママ 30代後半 気持ちのリセットしました 子育て中は、毎日寝不足で疲れきっていたのでリフレッシュしたいなと思い、私達家族とおじいちゃんおばあちゃん、妹夫婦で近場の温泉へ1泊旅行を計画しました。 私は赤ちゃん連れなので、できるだけ近場のところを探し、ちょうど自宅から高速で1時間半位の栃木県の鬼怒川温泉に決めました。 楽天トラベルでホテルを予約し、乳児同伴である旨をホテルに知らせました。 いつも赤ちゃんと2人の時間をすごしていたので、旅行先ではみんなに赤ちゃんを抱っこしてもらったり、お風呂も久々に1人でゆっくりと入ることができました。 日頃家に閉じこもりっきりでふさぎこんでいた自分がリセットされて、1人じゃないんだ!と前向きな気持ちになりました。 赤ちゃんのオムツはたくさん持っていった方がいいと思います。 予想外に交換する機会が増えます。 あと、スタイもです。 食事の時やよだれで服が汚れるのを防ぐ効果もあるので、たくさんあると便利です。 急な発熱に備えて、解熱剤も持った方がいいですね、赤ちゃんってすぐ熱を出してしまいますから。 ゆなのまま 30代前半 初の新幹線 子どもが産まれてから6ヶ月たった頃に、東京から旦那の両親がいる岐阜にゴールデンウィークを利用し帰省旅行をしました。 交通手段は新幹線で、料金を抑えたかったので、こだまで行き、所要時間は3時間ちかくかけたスロープランです。 電話で予約したおかげで多目的室の近く11号車に、席の予約が取れました。 多目的室は予約制なのですが、私が行った時は予約客がいなく1時間ちかくその部屋で子供と過ごしました。 授乳したりおむつ交換したり個室になっているので周りの目を気にしないで済むのでよかったです。 帰りはのぞみで帰ったのですが、多目的室がちょっと混んでいたため、帰りは利用しませんでした。 そのかわり赤ちゃん用のお菓子を持って行ったおかげで ぐずったときはお菓子をあげたりして無事にギャン泣きはしないで帰れました。 そうた 29歳 赤ちゃん連れはいつでも赤ちゃんが主人公 生後11ヶ月の赤ちゃんにも優しい旅館をスマホで探して、自家用車で旅行に行きました。 出産してからは、あまり遠出していなかったので、リフレッシュ目的に古都・鎌倉に行きました。 赤ちゃん連れの旅行は、荷物が多く、大人が予定していたプラン通りに行かないこともあるので、 あまり予定は詰めすぎずにいると、ゆったりとした気持ちで旅を楽しめると思います。 あまりきっちりスケジュールを組んでしまうと、その通りにいかずに夫婦でもめる元にもなりかねません。 また、離乳食が始まった赤ちゃんですと、食事の用意も必要になります。 衛生面を考慮しても、 パウチされたレトルトの離乳食が多く販売されていますので、そちらを利用するのがおすすめです。 また、国内であれば離乳食を用意してくれるホテルなども多くあるので、そういった面も考慮してホテル選びをすると、ママの負担も荷物も減らせます。 まるこ 35歳 結婚記念日を兼ねて、一緒に温泉へ 子供が生まれてから、慌ただしい毎日。 「少し落ち着いたら、どこか温泉にゆっくり行きたいなぁ」といつも思いながら、あっという間に時は流れていって、赤ちゃんはもうすぐ5ヵ月。 一人ではまだ座れませんがだいぶしっかりしてきました。 ちょうどその頃と結婚記念日が重なり、夫もタイミングよくお休み、 この機会を逃してはイケない「いまだ!温泉に行っちゃおう!」とやや勢いで決めました。 調べてみたら、赤ちゃん用のプランを提供してくれるホテルも沢山ありましたが、そこまでの遠出は不安だったため、車で1時間ほどの温泉付きホテルに決めました。 「お風呂は温泉ではなくお部屋で一緒に入るし、まだ離乳食は始めていないし大丈夫だし。 」と色んな事を想像してしまいましたが、ひとまずホテルに空きがあるか電話して確認しました。 5ヵ月の赤ちゃんがいることを伝えると「ベッドガードやベビーベッドを無料でおかしできますよ」と言ってくださいました。 専用のプランを出していないホテルでも、そこまで用意してくださるんだと驚きでした。 実際に宿泊して、さらに驚いたのは、レストランでの食事の際にクーファンをかして下さった事です。 私達は、変わりばんこに抱っこしながら食事をするつもりだったのでビックリ! 息子も気持ちが良かったようで、食事中はぐっすりでした。 おかげでゆっくり楽しむことができました。 旅行の際の持ち物は、普段のお出かけセットに着替えとおむつを足したくらいで大丈夫でした。 自家用車だったこと、近めな温泉地だったこと、そして夫も一緒だったので、そこまで心配事なく過ごせました。 姫まま 30代前半 新婚旅行、そして出産祝い初めて旅行 私たち家族は、生後11ヶ月の赤ちゃんをつれて旅行に行きました。 まだ、子供が小さかったため旅行会社が用意したプランで行こうかとも考えましたが、自分たちでプランを考えた方が思い出に残るような気がして、旅行雑誌やネットで情報を集め場所を決めたりしました。 私は式を終えてすぐに出産をしたので、その2つのお祝いを込めて、旦那さんが旅行というプレゼントをしてくれました。 旅行先は、伝統的な街並みを楽しめて、独特な風情を楽しめる京都にしました。 小さな子どもと一緒に旅行に行くと大変な事もあることに気がつけました。 まずは、おむつ交換です。 娘がおむつの交換をしにくい観光地で便をしたため、おむつ交換ができるような場所を探すのがすごく大変でした。 そして、やはり旅先となると天候も、温度もぜんぜん違うので、 さまざまな洋服を持っていってあげた方が、赤ちゃんのためにいいという事を学びました! ぱん 32歳 8~9時間飛行機に乗ってハワイに行きました。 子どもが生後10ヶ月の時に、主人の弟の結婚式の為にハワイに旅行に行きました。 旅行プランは組まずに、全てフリーで行きました。 ホテルもネットで安いゲストハウスに泊まりました。 ハワイですので飛行機は8~9時間近く乗りました。 飛行機が飛ぶ瞬間はミルクを飲ませて耳が変な感じになるのを予防しました。 出発当日には保育所で遊んでいたので、機内では比較的長い時間寝てくれました。 流石にずっと大人しくしていた訳ではなくて、二回位グズりました。 現地では、まだ歩けない月齢でしたのででした。 食べる物もオレンジジュースやヨーグルト、パン以外は母乳で対応しました。 離乳食も始まっていたので困る事はありませんでした! 寝ている時にかなり寝返りをするので、ベッドだと危険だったので下にバスタオル、布団を敷いて寝ました。 親も一緒に寝ましたが、床が硬くてしんどかったです。 赤ちゃんを連れての旅行には抱っこ紐は必須です。 出来れば子供を床に寝かす用のクッション等あれば衛生的にも良いかと思います 女の子2人 40代後半 長女が海へ行きたい!と言うので、いざ佐渡島 5才の長女がどうしても「海へ行きたい!」と言うので、生後6ヶ月の次女を連れ、佐渡島へ行きました。 個人で申し込むのは心配だったので、旅行会社に依頼したのですが、さすがに離乳食まではサービスしてくれず、自分たちで3泊4日の朝• 夕食用に市販の離乳食やおやつ、ベビー用ジュース、粉ミルクなどを買いあさって、お気にいりのに詰め込んで、長女にはオムツがビッシリ入ったリュックを背負わせて出かけました。 もちろん家族全員の着替えや日用品も半端ない荷物でしたが、これでは目的地に着く前に疲れてしまって旅行が出来ない…と判断し出掛ける前にホテルへ郵送しました。 離乳食はとにかく重かったのですが、温めたりすることは、フェリー内やホテルも出先の食堂やレストランも快く受けてくれたので、次女の食事は何も心配いりませんでした。 帰る頃にはリュックも空になるので、お土産を沢山入れて家に送れて、大変なのは初日だけでした。 あまり小さい子どもを連れて行くと、他の旅行者には良い目で見られませんでしたが、中には昔を懐かしんであやしてくれたり、子育てアドバイスをしてくれたりと結構良い経験もあります。 子育てだけに集中していると、気が付かないうちに心も身体も疲れています。 思い切って旅行に出掛け色んな名所を訪ねた方がいいと思います。 案外、家では面倒一つみない旦那さんも心に余裕ができてお世話してくれますよ。 何よりも旅行に行くと多くの人達と触れ合える事ができるので、 子育て中の限られた人間関係では味わえない経験ができて、リフレッシュすることが出来ます。 心を裕福にすることが、育児には一番大切なことだと思います。 えみママ 22歳 新婚旅行!0歳にして飛行機で… 私たち夫婦は新婚旅行には、生後3ヶ月の娘も一緒に連れていきました。 旅行は前から計画していたのですが、前日までどこに行くかは決めておらず、当日の朝、沖縄へ行くことに決めました。 旅行会社も利用しない、弾丸ノープラン旅行で、自分たちで行きたいところへ行きました。 今思うと、生後3ヶ月の赤ちゃんを飛行機に乗せるなんて聞いたことないと思います。 でも機内では、CAさんも気を使ってくださって助かりました。 旅行先にはベビーカーを持っていきましたが、 よく使ったのは抱っこ紐でした。 向かった観光スポットは、水族館、底がガラスになっている遊覧船、その際には抱っこ紐が便利でした。 また、沐浴用のベビーソープを忘れてしまい、赤ちゃん用の石鹸を購入しましたが、旅行の時は石鹸って便利だなぁ~と思いました! きみよ 40歳前半 車で、佐渡島へフェリーで渡った夫企画の両方の希望を満たす旅行 2人目の子が5ヶ月の頃に夫の夏休み期間を利用し、家族で佐渡島に行きました。 夫はもともと旅行の計画を立てるのが好きな人でして、自分で決めた旅先まで車で向かうという旅が主流でした。 新しい家族を連れての今回の旅も、まずは新潟までは車で行き、そこからフェリーで佐渡島に渡り、一泊目はキャンプで、2泊目はホテルに泊りました。 夫はキャンプも好きなアウトドア派で、上の子が2歳くらいだったので、伸び伸びと遊べるようにと選びました。 キャンプ場なら上の子の好きな花火も思いっ切りできますしね。 次男がまだときどき夜泣きをする子だったので、人気の少ないキャンプ場を選びました。 場所選びに、苦労したのに次男は、 普段見慣れない光景の連続、パパとずっと一緒にいられる喜びに始終興奮したのか、疲れてしまったらしく、夜泣きすることはありませんでした…。 もしも私たちのようにキャンプ場で宿泊されに際には、虫除けは必需品なのでお忘れなく。 私たちは一応、テントの他に蚊帳みたいな組み立てテントも持っていったので、虫に刺されることは殆どありませんでしたが、普通はキャンプ場というと蚊や虻なんかもいたりするので行かれる方はその点は気をつけて行かれることをお勧めします。 2泊目のホテルは私がゆっくりしたくて旅行プランに入れてもらいました。 お風呂もゆっくり入りたいですし、テント泊で痛くなってしまった身体をホテルのベッドでリラックスです。 とまあ、ウチの家族旅行は子供達の希望と私の希望も取り入れ、夫が企画してくれた旅行でした。 ひろみ 30代前半 はじめてのディズニーデビュー! 息子が生後8ヶ月の頃に東京ディズニーリゾートに旅行に行きました! 主人と息子と私の三人で、三泊四日の旅でした。 ベビーカーで行きたかったので、新幹線の席の指定が出来る様、新幹線とホテルを別々に予約しました。 ホテルはディズニーからシャトルバスが出ているファミリー向けの安いところを予約サイトで比較して選んだので、結果的に旅行会社のパックで行くよりも安く済みましたよ。 元々年に何度もディズニーに行っていたのですが、妊娠後期からは行けていなかったので、離乳食が進んで授乳間隔が空いたらデビューしようと決めていました。 少し遠いホテルにしましたが、安く済ませたお陰でゆっくり三泊出来たので、ゆったりと楽しめました。 少し遠くても ファミリー向けのホテルで宿泊日数を多くして、 新幹線も一番後ろの座席を取ってベビーカーを後ろに置いて赤ちゃんを寝かせるのがオススメですよ! ひかる 28 気分転換にもなって楽しかった旅行! 子供が生後6ヶ月の時に旅行に行きました。 旅行会社が用意している赤ちゃんを連れてのプランでなく、自分たちで計画したかったので自分たち家族で旅行プランを決めていきました。 旅行の目的はとにかく、赤ちゃんが産まれてからずっと家にこもりっきりだったので気分転換と癒しを求め、石川の温泉へ行きました。 石川の温泉旅館に泊まり、美味しいごはんを上げ膳・据え膳で食べ、部屋には露天風呂が付いていたので、別の場所まで赤ちゃんを連れていく時間が省けて、楽でした。 また部屋に付いている露天風呂だと、家族みんなで入れるので、赤ちゃんの服を脱がせたり、上がった後にも色々と手伝ってくれるパパがいるので、私も温泉を楽しむことができました。 これから赤ちゃんを連れての旅行を考えている方は、 粉ミルクは小分けタイプのキューブ状になってるものを持って行った方が無難です。 また、離乳食を始めてる子は、旅先に離乳食がない場合も外出用の離乳食を持って行った方がいいです。 あとは、いつどこで授乳をしなければならないか分からないので は必需品です。 あとは、ベビーソープもなかなか旅先に置いてないので、 ベビーソープも持って行った方がいいと思いました。

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【関西版】初めての赤ちゃん連れ旅行はどこに行く?おすすめスポット10選

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子連れにオススメの海外旅行先を検証 子連れ海外旅行デビューの定番といえば、ハワイやグアム。 子連れ向けの施設も充実しており、人気があるのも納得ですが、必ずしもメリットばかりではありません。 たとえば、ハワイの時差は子どもにはキツいこともあるし、旅費もアジアのビーチリゾートより高くつくことが多いでしょう。 子連れの旅はあらゆる面で大人だけの旅とは違うもの。 ビーチリゾートでのんびり……といっても、実際には子どもから目が離せませんし、せっかくのキレイな海も波を怖がって入れない子もいます。 子どもの視点も忘れずに家族にとってベストな旅先を選びたいですね。 この記事では、おもな子連れ海外旅行に人気の渡航先について、メリット・デメリットをまとめました。 もちろん、デメリットに挙げたものも対応方や考え方次第ではメリットにもなります(逆もまたしかり)。 あくまで1つの感じ方として参考にしてみてください。 ワイキキ界隈のショップは22時ごろまで営業。 にぎわう街並みに後ろ髪ひかれることも!? ショップやレストランも多いハワイは、アクティブ派にぴったりのリゾート。 ただ、時差も大きく長時間フライトは子どもに負担がかかるので、子どもの体力にも配慮が必要です。 ショッピング好きのママは、魅力的なお店がたくさんありながら、思うように見てまわれないことにストレスに感じてしまうことがあるかも? <メリット>• 空気がカラリとしていて過ごしやすい• 海・プール以外の楽しみも多い• ショップやレストランの数が多く、子どもOKのレストランも多い• フラダンス体験やレイ作りなど、気軽に参加できる子ども向けプログラムが充実• レストランや医療施設、託児など、日本語で受けられるサービスが多い• ファミリー向けのツアーが充実している• ベビーカー移動がしやすい• 宿泊施設のバラエティが多く(ホテルやコンドミニアムなど)、3世代など大人数での旅行もしやすい <デメリット>• フライト時間が比較的長い(成田-ホノルルの帰国便は9時間近く。 ちなみに日本から一番近いヨーロッパである北欧フィンランドのヘルシンキまで約9時間半とあまり変わらない)• 時差が大きい。 マイナス19時間(日本が早い)• 日本夜発、ハワイ早朝着のフライトだと生活リズムをくずしやすい(アーリーチェックインを手配しておくと安心)• 子ども向けプールのあるホテルが少ない(ヒルトン・ハワイアン・ビレッジやシェラトンワイキキなどにはスライダー付きプールもある)• ワイキキビーチは波が高めなので、小さな子どもは怖がって入れない場合も(ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ワイキキ・ビーチ・リゾート前には波の静かなデューク・カハナモク・ラグーンがある)• 【子連れ海外旅行おすすめの国2】 グアムのメリット・デメリット ファミリー向けホテルも多い 安近短のグアムは子連れ海外デビュー先として人気。 ハワイやサイパンと比べて、子ども向けのプールも充実しているのも特徴。 水辺でちゃぷちゃぷ遊ぶくらいの赤ちゃんにはあまり関係ないですが、ある程度大きくなってくるとメリットになってきます。 なにかとハワイと比較されがちですが、グアムはグアムとしてとらえるのが楽しく過ごすコツだと思います。 <メリット>• フライトが約3時間半と短い• 時差が小さい(プラス1時間。 日本が遅い)• スライダーなどのある子ども向けプールが充実したホテルが多い• メインビーチであるタモンビーチは遠浅で穏やか• 島がそれほど大きくないので、子連れで動きやすい• レストランや医療施設、託児など、日本語で受けられるサービスが多い• 子連れ日本人旅行者が多いのでファミリー向けのツアーが充実• ショッピングが免税(自由貿易港なのでどのお店も免税店) <デメリット>• 水遊びとショッピング以外の見どころがそれほど多くない• 時期によっては蒸し暑いこともある• 時期や場所によっては海にナマコがいることもある• 【子連れ海外旅行おすすめの国3】 サイパンのメリット・デメリット 食べるところはハワイ・グアムより少ない。 ビーチやプールサイドでのバーベキューが人気 グアムやハワイに比べると日本人観光客も少なく、自然のなかでのんびりしたいファミリーにはおすすめ。 小学生以上なら自然をテーマにしたオプショナルツアーに参加するのもよい思い出になるでしょう。 <メリット>• 時差が小さい(プラス1時間。 日本が遅い)• 海がきれい。 マイクロビーチは遠浅で穏やか• スライダーなどのある子ども用プールを備えたホテルが比較的多い• キッズ向けプログラムのあるホテルが多い <デメリット>• ショッピングスポットが少ない 【子連れ海外旅行おすすめの国4】 韓国(ソウル)のメリット・デメリット 明洞(ミョンドン)などの繁華街は子連れだと歩きにくい ソウルは独身時代や子どもがいない時代に、夫婦や友達と訪れたことがある人も多いはず。 土地勘があることは子連れ旅行では大きなメリットとなるでしょう。 <メリット>• フライトが約2時間半(東京-ソウル)と短い• 時差がない• ロッテワールドや水族館のような子連れ向けスポットも意外に多い• 床の上に布団をしいて寝るので、子どもがベッドから落ちる心配がない) <デメリット>• 食事の店選びに多少気を使う必要がある(もちろん食べられる料理もたくさんある)• ベビーチェアなどの用意がある店が少ない(靴を脱いであがるスタイルの店も多いが、鍋などガスコンロを使うものも多いので注意) 【子連れ海外旅行おすすめの国5】 香港のメリット・デメリット スターフェリーなど乗り物系が充実 エネルギッシュな街の空気も魅力の香港。 街なかのエスカレーターは日本より速度が速いので注意。 香港ディズニーランドはこぢんまりして小さな子連れには遊びやすい規模。 ちなみに香港ディズニーランドのメリーゴーランドも日本よりだいぶ速いです。 <メリット>• フライト時間が約4時間半と短い• 時差が小さい(マイナス1時間。 日本より遅い)• 食べるところには困らない(中華をはじめ、あらゆる料理がそろう。 ハイチェアのある店も多い)• 香港ディズニーランドはこぢんまりしていて子連れでまわりやすい。 日本より空いており、パレードとの距離も近い• 子どもが喜ぶ乗り物が多い(スターフェリー、ピークトラム、2階建てバス・トラム) <デメリット>• 繁華街は人が多く、小さな子どもは歩きづらい(抱っこならOK)• 街なかでベビーカーが使いづらい(地下道が多いため。 ただしエレベーターはある)• ホテルの部屋が狭いわりに高い(定員3名の部屋も多く、家族4人以上は2部屋必要なことも) 【子連れ海外旅行おすすめの国6】 台湾(台北)のメリット・デメリット ノスタルジックな雰囲気が魅力の九分(きゅうふん/分はにんべんに分)は台北から日帰り可能 日本人に大人気の台湾は、親日家も多く子連れで旅しやすい国。 衛生面の不安も少なく、親もリラックスして過ごすことができます。 LCC含めフライトが豊富なのでプランを立てやすいのもうれしいところ。 ただ、早朝便や深夜便は子どもの負担になりやすいので、価格だけでなくフライトはスケジュールもよく考慮して選択を。 ちなみにLCCではありませんが、エバー航空の特別塗装機「ハローキティジェット」は子どもにも好評。 いつもより空の旅が楽しくなりそうです。 <メリット>• フライト時間が約4時間と比較的近い• 時差が小さい(マイナス1時間。 日本より遅い)• 小籠包や魯肉飯など子ども好みの味付けの料理が多い• 物価が日本より安い• 台北近郊には温泉もあり、のんびり過ごすこともできる <デメリット>• 乳幼児向きの観光スポットがあまり多くない• 人気の九フン(フンはにんべんに分)は雨が多い• 夜市をはじめ、街なかではベビーカーが使いづらい場所もある 【子連れ海外旅行おすすめの国7】 シンガポールのメリット・デメリット 川沿いなど子どもを自由に歩かせられるスペースが多い 進化し続けるシンガポールは、マリーナベイ・サンズのプールやシンガポール・フライヤー、ユニバーサル・スタジオ・シンガポールなど遊びどころ満載。 深夜便は便利ですが、子どものリズムが崩れることもあるので注意しましょう。 <メリット>• 時差が小さい(マイナス1時間。 日本より遅い)• 全体的にきれいで衛生面の心配がない• 街遊び&リゾート遊び、どちらもできる• 狭い国なので移動時間ロスがない。 タクシーが比較的安く安全で、移動が楽• 子どもが喜ぶ乗り物が多い(モノレール、地下鉄、ロープウェー、連結トラム、観覧車)• 食べるところには困らない(中華をはじめ、あらゆる料理がそろう。 一流レストランでも子連れOKなところが多く、ベビーチェアもある)• 日系の医療機関が充実している <デメリット>• フライト時間が約7時間半と長い• アジア圏のなかでは比較的物価が高い• 暑く湿度が高いので、気を付けないと子どもが体調を崩してしまうこともある 【子連れ海外旅行おすすめの国8】 バリ(インドネシア) 波の高いサーファー向けビーチも多い 物価が安くのんびりするにはうってつけ。 ホテルの種類も多く、最近人気のプライベートプール付きヴィラは、赤ちゃん連れに好評です。 ただ、ダイニングテーブルが屋外にあるため、「子どもの食べこぼしにすぐアリが群がってきて困った!」なんて体験談も。 海の様子もビーチによってちがい、サヌールやヌサドゥアは比較的穏やかです。 <メリット>• 時差が小さい(マイナス1時間。 日本より遅い)• ホテルの種類が豊富(ヴィラタイプから大型リゾートまで)• 子ども向けのプールやアクティビティが充実しているホテルも多い• 物価が安い <デメリット>• フライト時間が約7時間半と長い• 高温多湿で体調をくずしやすい• 日本に比べると衛生状態の悪い店もある(ホテル内は問題なし)• クタやレギャン界隈の海は波が高く、サーファー向きだが、泳ぐのには不向き(サヌールなど穏やかな海もある)• 道がでこぼこしていてベビーカーが使いづらいところがある• 【子連れ海外旅行おすすめの国9】 セブ(フィリピン)のメリット・デメリット 子ども向けプールなどが充実したホテル「シャングリ・ラ マクタン リゾート&スパ セブ」 日本から直行便のあるセブはアジアの安近短リゾートの代表格。 ちなみにセブ州はセブ島、マクタン島、バンタヤン島などから構成され、子連れに人気のホテル「シャングリ・ラ・マクタン リゾート&スパ セブ」や空港があるのはマクタン島のリゾートエリアです。 <メリット>• フライト時間が約4時間半と短め。 直行便がある• 時差が小さい(マイナス1時間。 日本より遅い)• ホテルの価格が比較的リーズナブル• 物価が安い(ただし、ホテルライフでは恩恵はあまり感じないかも)• 子ども用プールやアクティビティのあるホテルが多い <デメリット>• ホテル内で滞在が完結しがち(ショッピングモールなどがあるセブシティとマクタン島のリゾートエリアは車で30~40分。 毎日フラリと行く感じではない)• 日本に比べると衛生状態の悪い店もある(ホテル内は問題なし) 【子連れ海外旅行おすすめの国10】 オーストラリア(ケアンズ・ゴールドコースト) 日本の約20倍という広い国土をもつオーストラリア。 とくに子連れに人気なのが、ケアンズやゴールドコースト。 自然たっぷり、アトラクションも豊富です。 <メリット>• 時差が小さい(プラス1時間。 日本よりはやい)• 治安がよい• 季節による差はあるものの、一年中温暖で過ごしやすい• 子連れOKのレストランが多く、食べるところに困らない <デメリット>• フライト時間が長い(ケアンズ7時間半、ゴールドコースト9時間前後)• ゴールドコーストならテーマパークの入場料、ケアンズならキュランダ観光やグレートバリアリーフへのオプショナルツアーへの参加費など、なにかとお金がかかる(家族だとなおさら!)• オプショナルツアーは小さな子連れだとペースを合わせるのが大変• グレートバリアリーフに行く船では船酔いする人もいる(大人も子どもも)• 食品検疫がきびしく、離乳食などの持ち込みが面倒(もちろん、申告さえすれば持ち込めるものも多い) 【関連記事】•

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赤ちゃんと楽しむ家族旅行 【るるぶトラベル】で国内旅行予約

赤ちゃん連れ旅行 おすすめ

八景島シーパラダイスは神奈川県横浜市にある複合型海洋レジャー施設です。 施設内には、 ホテルやレストランのほか、アトラクションや4種類の水族館があります。 周遊バスがあるので、子供が疲れてしまったときにも安心ですね。 おむつ替えスペースや授乳室も複数個所に用意。 夜にはイルミネーションもキレイなので、ぜひ泊りがけでいってほしいスポットです。 住所 横浜市金沢区八景島 横浜・八景島シーパラダイス 営業時間 8:30~22:30(季節によって変動あり) アクセス シーサイドライン「八景島」駅 徒歩すぐ 駐車場 1,300~1,500円 施設 おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーミール有・おむつ、子供服、粉ミルクの販売 アクアパーク品川のおすすめポイントは、 昼と夜で演出が変わる大迫力のイルカのパフォーマンスです。 旅行サイトの口コミにも、イルカショーに関する口コミが多く寄せられていました。 季節により様々な催しが行われており、何回行っても楽しむことができます。 品川プリンスホテル内にあり規模が小さめなので、子供も飽きずに見て回ることができますよ。 住所 東京都港区高輪4-10-30(品川プリンスホテル内) 営業時間 10:00~22:00(変動あり) アクセス 各線品川駅(高輪口)から徒歩約2分 駐車場 30分500円(品川プリンスホテル内で5,000円以上利用で3時間まで無料) 施設 おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカー置場有・ 鈴鹿サーキットは様々な種類のゴーカードが用意されている乗り物中心のレジャーランド。 遊園地モートピアには赤ちゃんと一緒に乗れる乗り物も多く、授乳室やおむつ替えスペースも充実しているなど、赤ちゃん連れでも安心です。 上手に運転ができると写真入りのライセンスカードをもらえたり、夏は5つのプールが楽しめるアクア・アドベンチャーもオープン。 新しいアトラクションも随時追加されているため、何度訪れても楽しめるレジャー施設です。 住所 三重県鈴鹿市稲生町7992 営業時間 9:30~18:00(季節によって変動あり) アクセス 「白子」駅から三重交通路線バス(約20分) 駐車場 1,000~2,000円 施設 おむつ替えスペース・キッズトイレ・授乳スペース・ベビーカーレンタル・迷子バンド・離乳食・託児所 日本人の心のふるさととも言われる伊勢神宮は、天照大神が祀られており、2,000年の歴史があります。 125もある宮社はもちろん、 樹齢400年以上の大きな杉の木もあり、肌で歴史を感じられる場所です。 授乳とおむつ替えができるスペースは、参集殿に用意されています。 砂利道になっており階段の箇所もあるため、赤ちゃんのいるご家庭は抱っこ紐がおすすめです。 参拝した後は、内宮のすぐそばにあるおかげ横丁でショッピングや食べ歩きが楽しめますよ。 住所 三重県伊勢市宇治館町1 営業時間 5:00~(参拝停止時間は季節によって変動) アクセス 近鉄「宇治山田」駅からバスで10分 駐車場 1時間まで無料 施設 おむつ替えスペース・授乳スペース 堺・緑のミュージアム ハーベストの丘は大阪にある体験型農業公園。 関西初のシルバニアパークがあるので、シルバニアファミリー好きのお子さんがいるならぜひ行ってみてほしい場所です。 本格的なアスレチックもあるため、身体を思いっきり動かすのが好きな子も存分に楽しめますよ。 農業公園ということもあり、イチゴ狩りやたけのこの収穫体験などのイベントも人気。 ひつじやうさぎなどの動物と触れ合うこともできます。 ビール好きなら自家製地ビールもぜひ飲んでみてくださいね。 住所 大阪府堺市南区鉢ヶ峯寺2405-1 営業時間 平日9:30~ 17:30・土日祝9:30~ 18:00(季節によって変動あり) アクセス 「泉ヶ丘」駅 バスターミナル6番乗り場「ハーベストの丘」行、南海路線バスにて約20分 駐車場 無料(1,800台) 施設 おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカーレンタル(1日200円) ナガシマスパーランドは、三重県桑名市にあるナガシマリゾート内にある遊園地。 アウトレットモール・温泉・アンパンマンミュージアム・ホテルまで全て徒歩圏内にあるので、親子だけではなく、祖父母も一緒に3世代旅行スポットとしてもおすすめです。 キッズメニューはもちろん、低アレルゲンメニューを用意しているレストランもありますよ。 ミルクやおむつなどのベビー用品やバンドエイド、生理用品などの販売もあるので、もしものときも安心です。 住所 三重県桑名市長島町浦安333 営業時間 9:30~18:00(季節によって変更あり) アクセス JR・近鉄「桑名」駅 東口バス停からバスで20分「長島温泉」下車 駐車場 1,000円 施設 おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカーレンタル(1日500円)・ベビー用品販売(おしりふき・粉ミルク・おむつ)・キッズレストラン 続いておすすめするのは、石川県の山中温泉です。 山中温泉の歴史は古く、発見されたのは1,300年前の奈良時代。 町中にはそんな長い歴史を物語る建物や伝統があふれています。 山中温泉を訪れた際に、ぜひ体験していただきたいのが陶芸です。 九谷満月は山中が発祥の地である九谷焼の絵付けやろくろ体験をすることができる専門店。 加賀温泉駅から無料の送迎バスが出ています。 旅行サイトでも「子供と一緒に自由に絵付けが楽しめた」という声がよせられていました。 ぜひ、体験してみてください。 住所 山中温泉観光教会:石川県加賀市山中温泉西桂木町ト5-1 山中温泉文化会館内 営業時間 - アクセス 「金沢」駅から「加賀温泉」駅まで特急で約25分 駐車場 - 施設 - ハウステンボスでは、 誕生月に訪れると入り口でバースデーシールをもらえ、パーク内で様々な特典を受けられます。 例えば、大人500円・子供300円のパスポート料金割引(3名まで)、パーク内レストランで乾杯ドリンクサービス・お土産10%OFFなど、ぜひ利用したいサービスがたくさん!お誕生月の旅行をお考えならぜひシールをもらってくださいね。 ハウステンボスの魅力はバースデー特典だけではなく、ロボット・恐竜・アニメなど様々なイベントやアトラクションが豊富なこと。 異国のような街並みも現実を忘れて楽しむことができますよ。 住所 長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1 営業時間 9:00-22:00(季節によって変動あり) アクセス 博多駅から特急で1時間45分「ハウステンボス」下車 駐車場 普通車:1回800円、宿泊者1日2,000円 施設 おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカーレンタル(400~1,000円)・キッズメニュー・ベビー用品販売(紙おむつ・ベビー服) 観光名所がたくさんある金沢、まずは 世界で最も美しい駅の1つに選ばれたJR金沢駅から旅を始めましょう。 大迫力の鼓門ともてなしドームは 見逃せません。 市内の移動は観光ガイド付きのタクシーや、子供が大きいならレンタサイクルもおすすめ。 レンタサイクルまちのりは、市内50箇所に設置されたサイクルポートでどこでも借りられ、返却できます。 バスの時間に縛られずゆっくりと金沢の街を楽しめますよ。 金箔ののった日本一贅沢なソフトクリームは金沢の人気グルメ。 その他、陶芸体験も人気です。 九谷焼の陶芸体験も楽しんでください。 住所 石川県金沢市 営業時間 4:40~23:30(金沢駅) アクセス 東京駅から北陸新幹線「金沢」駅まで約2時間30分 駐車場 - 施設 - 数々の絶叫マシーンで有名な山梨県の富士急ハイランドも、子連れ旅行におすすめ。 この遊園地に訪れる際は、電車で行くと子供が大喜びするはずですよ。 実は 富士急ハイランド駅がトーマスデザインにリニューアルされており、トーマスがプラットホームでお出迎えしてくれるのです!また、アニメや絵本で親世代も親しみ深いリサとガスパールのテーマパークもあり、世界観を楽しめますよ。 リサとガスパールタウンでは17時をすぎるとイルミネーションも点灯。 ホテルも隣接しているので、1日めいいっぱい遊びつくして、ふじやま温泉で疲れを癒して帰りましょう。 住所 山梨県富士吉田市新西原5-6-1 営業時間 9:00~17:00(季節によって変動あり) アクセス 大月駅から富士急行線で約50分「富士急ハイランド」駅下車 駐車場 1,500円(普通車) 施設 おむつ替えスペース・授乳スペース・キッズメニュー・ベビーカーレンタル(500円)・低アレルゲンメニュー 続いて紹介するのは、日本初の動物園である上野動物園。 上野公園内にある動物園で、2017年にはパンダのシャンシャンが生まれたことでテレビでも多く取り上げられました。 シャンシャンはもうすぐ3歳。 同じ年頃の子供がいるならぜひ一度は訪れたい場所ですよね。 上野動物園の魅力はパンダだけではありません。 キリンやホッキョクグマ、ゾウなど大型の動物も多く、園内には 子供向けの触れ合いや学びが体験できるエリ ア「こども動物園ステップ」も設けられています。 上野動物園には駐車場がなく、周辺の有料駐車場も非常に混雑しますので、電車で行くことをおすすめします。 住所 東京都台東区上野公園9-83 営業時間 9:30~17:00 アクセス JR「上野」駅 不忍口・公園口から徒歩5分 駐車場 なし 施設 おむつ替えスペース・授乳スペース・キッズトイレ・ベビーカーレンタル(1日500円)・迷子預かり所 大阪府民の森は、5つの市にまたがり8つの園地がある国定公園。 それぞれに違った特徴があり、様々な楽しみ方ができます。 今回ランクインしたほしだ園地は、七夕発祥の地といわれる交野市にあります。 高さ最大50m、長さ280mの吊り橋・星のブランコやクライミング、ハイキング中に色とりどりの草花が楽しめる場所です。 吊り橋からの景色は圧巻!思わず大声で叫びたくなるような景色が楽しめますよ。 ただし駐車場から約30分と距離があり、赤ちゃん用の施設はありません。 自分の足でしっかり歩けるようになった小学生・中学生と一緒の旅行先としておすすめ。 大人気のクライミング体験は小学4年生から参加できますよ。 住所 大阪府交野市大字星田5019-1 営業時間 9:00~17:00 アクセス 京阪交野線「交野市駅」からバス(土日のみ)「星のブランコバス停」下車 駐車場 1時間200円 施設 トイレ・自動販売機 2012年に開業した東京スカイツリー。 ここの展望台も親子で一度は訪れたい観光スポットです。 子供の年齢が6歳(小学生)以上ならぜひ体験して欲しいのがスカイツリーテラスツアー。 この最新アトラクションではスカイツリーの外側、地上155m地点からダイナミックな景色を楽しむことができます。 ソラマチの4階にスカイツリーの入り口、5階に出口があるので、スカイツリーの景色を楽しんだ後はそのままソラマチで1日遊びつくせます。 また、周辺には水族館やプラネタリウム、ボールプールなど、ファミリーが楽しめるスポットが多くありますよ。 住所 東京都墨田区押上1-1-2 営業時間 8:00~22:00 アクセス 東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー」駅徒歩すぐ 駐車場 30分350円 施設 ベビールーム(おむつ替えスペース・授乳スペース) 東京トリックアート迷宮館は、 目の錯覚を利用した不思議なトリックアート作品が展示されており、写真を撮りながら楽しむことができるスポット。 親子であれこれ模索しながら撮影を楽しめるスポットですので、ぜひ旅の思い出作りに訪れてみてください。 また、迷宮館があるデックス東京ビーチには子連れに嬉しいスポットも多数ありますよ。 レゴブロックが300万個以上使われた屋内型アトラクションや駄菓子・レトログッズが並ぶ台場一丁目商店街、学校の廃墟を舞台にしたお化け屋敷など、トリックアートを楽しんだ後も数々のお楽しみが待っています。 住所 東京都港区台場1-6-1 デックス東京ビーチ シーサイドモール 4F 営業時間 11:00~21:00 アクセス ゆりかもめ「お台場海浜公園」駅 下車徒歩2分 駐車場 入庫後最初の1時間500円・以降 平日 30分ごと250円・土日祝日 20分ごと200円 施設 - 横浜中華街も人気のスポットのひとつ。 気軽に異国の雰囲気を体験でき、年中イベントが開催されているため、いつ行っても楽しめる街です。 中でも有名なのは中国でのお正月に相当する「春節」。 1月の下旬から2月下旬までお祭りが開催されており、1年の中でも特に盛り上がる季節です。 中華街には500以上の店舗があり、食べ歩きはもちろん、レストランで 本格的な中華や台湾料理が味わえます。 中華料理でも北京・四川・上海・広東と味が違い、それぞれの味の違いを楽しめるのもお楽しみのポイントです。 ただし、レストランでゆっくり食事を楽しみたいなら予約は必須!いつ行ってもにぎわっている場所なので、赤ちゃん連れならお店の情報をしっかりリサーチしてから訪れましょう。 住所 神奈川県横浜市中区山下町一帯 営業時間 - アクセス 横浜高速鉄道みなとみらい線「元町・中華街」徒歩1分 駐車場 - 施設 無料レンタルベビーカー(3台) 熊本県にあるグリーンランドは、79のアトラクションが楽しめる遊園地。 赤ちゃんや小さい子供向けにアンパンマンや仮面ライダーなどの観覧無料のヒーローショーやボールプール・滑り台が楽しめる屋内施設も用意されています。 スリル満点の絶叫アトラクションも多く、アクティブに走り回りたい小中学生も大満足です。 園内には20以上の飲食店があり、中には子供の大好きなマクドナルドもあるので、好き嫌いの多い子も安心ですよ。 幼児が楽しめる屋内施設にはカフェも併設されているので、お昼を中で食べられて親子ともどもストレスなく楽しめます。 駐車場は10,000台収容可能!長い駐車場待ちの行列に並ぶ心配もありません。 住所 熊本県荒尾市緑ヶ丘 営業時間 9:30~20:00(曜日・季節によって変動あり) アクセス JR鹿児島本線「大牟田」駅から西鉄バスで20分 駐車場 1日500円 施設 おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカーレンタル(300円) 親子で同じように楽しめるのが、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン。 子供向け・大人向けではなく一緒に楽しめるイベントが多く開催されています。 大人気映画のハリーポッターやジュラシックパークなど親世代が子供の時に熱狂したエリアも多数。 2020年には任天堂の人気ゲームマリオの世界が楽しめる新エリアも夏前にオープン予定ということもあり、夏休みには親子連れが殺到すること間違いなしのスポットです。 ベビーフードの販売やベビーカーの貸出、低アレルゲンメニュー、一部のレストランでは電子レンジやお湯も用意してあるので、赤ちゃん連れでも安心。 待ち時間を短縮するためにダイレクトインやよやくのり、レストラン優先案内サービスなどをフル活用して楽しんでください。 住所 大阪府大阪市此花区桜島2-1-33 営業時間 8:30~22:00(季節によって変動あり) アクセス 「新大阪駅」から約16分「ユニバーサルシティ」駅下車 駐車場 2,600円~(変動あり) 施設 おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーフード・ベビーカーレンタル(1日1,100円) 子連れの国内旅行で外せないスポットが千葉の東京ディズニーリゾートです。 ベビーカーのレンタルはもちろん、ベビー用品の販売・授乳室・おむつ替えスペースなど施設が充実しているため、安心して訪れることができますよ。 忘れがちな日焼け止めやウェットティッシュも購入可能です。 ただし、どこに行っても並ぶのは当たり前。 お昼を買うのにも長い行列が待っていますので、子供がぐずらないよう準備は必要。 アトラクションはどれも子供の心をつかむものばかり。 大人も思わず手を振り一緒に踊ってしまう、 見どころ満載のショーも毎日開催されています。 ディズニー好きな方はもちろん、全く知らなくても様々な楽しみが用意されていますよ。 ぜひ家族旅行で訪れてみてください。 住所 千葉県浦安市舞浜1-1 営業時間 8:00~22:00(季節によって変動あり) アクセス JR「東京」駅から約15分JR「舞浜」駅下車 駐車場 2,500円(平日) ・3,000円(土日祝日) 施設 おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカーレンタル(1日1,000円)・粉ミルク・液体ミルク・紙おむつ・ベビーフードの販売 大自然を満喫できる旅行先としておすすめしたいのが沖縄です。 ビーチを眺め、ただ波の音に耳を傾けて過ごすのは沖縄旅行の醍醐味。 毎日仕事を頑張っているパパに休暇をプレゼントする意味でも沖縄旅行はおすすめです。 色とりどりの熱帯魚やサンゴ礁など、海の生き物を間近で観察できますよ。 ダイビングをする際におすすめなのが、沖縄県恩納村の青の洞窟。 VoicePlusというショップでは、小さな子供も参加可能で、水中写真や動画を無料でプレゼントしてくれます。 沖縄美ら海水族館もぜひ訪れてほしい場所。 世界初のジンベエザメの複数飼育や繁殖に成功したナンヨウマンタが巨大水槽の中で優雅に泳ぐ姿を見ることができ、沖縄の海を再現した水槽には10年以上もの年月をかけ育てた大迫力のサンゴ礁が展示されています。 住所 - 営業時間 - アクセス 羽田空港から飛行機で約2時間30分 駐車場 - 施設 - 神奈川県 商品名 青の洞窟・美ら海水族館 東京ディズニーリゾート ユニバーサル・スタジオ・ジャパン グリーンランド 横浜中華街 東京トリックアート迷宮館 東京スカイツリー(R) 大阪府民の森 ほしだ園地 上野動物園 富士急ハイランド 金沢 ハウステンボス 山中温泉 ナガシマスパーランド 堺・緑のミュージアム ハーベストの丘 伊勢神宮内宮(皇大神宮) マクセル アクアパーク品川 横浜・八景島シーパラダイス 特徴 ゆっくりとした時間の流れで疲れが癒せる沖縄 大定番!家族みんなが笑顔になる夢の国 親子で熱狂!大人も日常を忘れて楽しめる 赤ちゃんから小中学生まで!子供が喜ぶ遊園地 1日では見尽くせない。 異国の味と雰囲気が楽しめる街 家族みんな面白写真を取ろう!思い出に残る不思議スポット 日本一高い東京スカイツリー。 子連れにも優しい街づくりが魅力 思わず足がすくんちゃう?!スリル満点の大絶景を楽しもう 日本で最初の動物園!子ども動物園で触れ合い体験もできる 絶叫マシーンだけじゃない!幼児から楽しめる富士急ハイランド 金箔付きの日本一贅沢なソフトクリームはいかが? 誕生月に特典がいっぱい!異国情緒と最先端の技術が楽しめ... 伝統工芸品を親子で作れる温泉街 親子三代で楽しめる充実の施設 ビール好きのパパ大喜び!親子で大満足できる体験型公園 子供にも感じて欲しい、日本のルーツに触れられる場所 大迫力!イルカのパフォーマンスが人気 水族館・遊園地・ショッピングモールが一度で楽しめる! 住所 - 千葉県浦安市舞浜1-1 大阪府大阪市此花区桜島2-1-33 熊本県荒尾市緑ヶ丘 神奈川県横浜市中区山下町一帯 東京都港区台場1-6-1 デックス東京ビーチ シーサイドモール 4F 東京都墨田区押上1-1-2 大阪府交野市大字星田5019-1 東京都台東区上野公園9-83 山梨県富士吉田市新西原5-6-1 石川県金沢市 長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1 山中温泉観光教会:石川県加賀市山中温泉西桂木町ト5-1 山中温泉文化会館内 三重県桑名市長島町浦安333 大阪府堺市南区鉢ヶ峯寺2405-1 三重県伊勢市宇治館町1 東京都港区高輪4-10-30(品川プリンスホテル内) 横浜市金沢区八景島 横浜・八景島シーパラダイス 営業時間 - 8:00~22:00(季節によって変動あり) 8:30~22:00(季節によって変動あり) 9:30~20:00(曜日・季節によって変動あり) - 11:00~21:00 8:00~22:00 9:00~17:00 9:30~17:00 9:00~17:00(季節によって変動あり) 4:40~23:30(金沢駅) 9:00-22:00(季節によって変動あり) - 9:30~18:00(季節によって変更あり) 平日9:30~ 17:30・土日祝9:30~ 18:00(季節によって変動あり) 5:00~(参拝停止時間は季節によって変動) 10:00~22:00(変動あり) 8:30~22:30(季節によって変動あり) アクセス 羽田空港から飛行機で約2時間30分 JR「東京」駅から約15分JR「舞浜」駅下車 「新大阪駅」から約16分「ユニバーサルシティ」駅下車 JR鹿児島本線「大牟田」駅から西鉄バスで20分 横浜高速鉄道みなとみらい線「元町・中華街」徒歩1分 ゆりかもめ「お台場海浜公園」駅 下車徒歩2分 東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー」駅徒歩すぐ 京阪交野線「交野市駅」からバス(土日のみ)「星のブランコバス停」下車 JR「上野」駅 不忍口・公園口から徒歩5分 大月駅から富士急行線で約50分「富士急ハイランド」駅下車 東京駅から北陸新幹線「金沢」駅まで約2時間30分 博多駅から特急で1時間45分「ハウステンボス」下車 「金沢」駅から「加賀温泉」駅まで特急で約25分 JR・近鉄「桑名」駅 東口バス停からバスで20分「長島温泉」下車 「泉ヶ丘」駅 バスターミナル6番乗り場「ハーベストの丘」行、南海路線バスにて約20分 近鉄「宇治山田」駅からバスで10分 各線品川駅(高輪口)から徒歩約2分 シーサイドライン「八景島」駅 徒歩すぐ 駐車場 - 2,500円(平日) ・3,000円(土日祝日) 2,600円~(変動あり) 1日500円 - 入庫後最初の1時間500円・以降 平日 30分ごと250円・土日祝日 20分ごと200円 30分350円 1時間200円 なし 1,500円(普通車) - 普通車:1回800円、宿泊者1日2,000円 - 1,000円 無料(1,800台) 1時間まで無料 30分500円(品川プリンスホテル内で5,000円以上利用で3時間まで無料) 1,300~1,500円 施設 - おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカーレンタル(1日1,000円)・粉ミルク・液体ミルク・紙おむつ・ベビーフードの販売 おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーフード・ベビーカーレンタル(1日1,100円) おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカーレンタル(300円) 無料レンタルベビーカー(3台) - ベビールーム(おむつ替えスペース・授乳スペース) トイレ・自動販売機 おむつ替えスペース・授乳スペース・キッズトイレ・ベビーカーレンタル(1日500円)・迷子預かり所 おむつ替えスペース・授乳スペース・キッズメニュー・ベビーカーレンタル(500円)・低アレルゲンメニュー - おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカーレンタル(400~1,000円)・キッズメニュー・ベビー用品販売(紙おむつ・ベビー服) - おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカーレンタル(1日500円)・ベビー用品販売(おしりふき・粉ミルク・おむつ)・キッズレストラン おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカーレンタル(1日200円) おむつ替えスペース・授乳スペース おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーカー置場有・ おむつ替えスペース・授乳スペース・ベビーミール有・おむつ、子供服、粉ミルクの販売 商品リンク•

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