アビギャくん。 インドの少年の予言とは?コロナ後の2020年これからどうなる|Susanの部屋

【やりすぎ都市伝説】みたいな話。2020年12月20日に起きるスーパーバグとは⁉️信じるか信じないかはあなた次第、テヘッ。【スーパーバグ】【アベノマスクのおかげ】

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~緊急事態宣言全面解除の夜に思うこと~ 今日は運動がてら(絶賛ダイエット中)、銀座までランニングしてきました。 時刻は20時半。 銀座、ガラーン(笑) 流石に今日の今日は飲みに出てる人も少ないか。 月曜日ですしね。 そして「スーパーバグ」がくるという話。。 「スーパーバグ」とは何か。 超細菌、いわゆる抗生物質が効かない細菌のこと。 ちょっとここから堅苦しい説明になりますが、 複数の抗生物質が効かないものが人知れず世界中の病院にじわじわと広がっていることを2018年にオーストラリアのメルボルンにあるドハティ感染免疫研究所の研究者たちが英科学誌ネイチャー・マイクロバイオロジーに発表。 警告を発してます。 これによれば、黄色ブドウ球菌の数百の分離株の中から3種類のどんな抗菌薬も効かない最近が発見されたということ。 んで、ここからが本題。 最近、インドの神童と呼ばれる少年Abhigya Anand(14歳)が2019年8月22日にYouTubeであげた動画が話題になってます。 というのも、今回のコロナの発生時間と場所をピタリと占星術で予言したのであーる。 すげー!!! 実際の動画を確認したい方はこちら。 ちょっと音声が聞き辛い。 予言の内容はこちら。 ・世界各国を脅かす災難が2019年11月から始まり、2020年3月~4月にピークに達する。 世界は非常に困難な時期を迎える。 この6カ月間、災難は経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面する ・「疫病」は5月末には落ち着くが、それも2日間しか続かないだろう ・6月末までは良い知らせがない ・人類は最終的に今回のウイルスのワクチンを開発するかもしれないが、今回と異なる別種類の多くのウイルスが存在し、更に「スーパーバグ」が現れる。 より大きい災難は、2020年12月20日から2021年3月31日まで。 そしてスーパーバグ。 次回から本当の淘汰が始まる。 コロナは中国武漢から始まったが、スーパーバグは地域に関係なく多発的に発生し、感染経路もなく、感染者は1日~2日の間、更に数時間内に死亡することもあり、いかなる予防措置も効果がなく、当然として治療薬もない。 わーお!絶望的! アビギャくん、台本読んでいるわけでもなく、自信をもってつらつらと語っているのが印象的です。 そして、この疫病は天象の変化による必然的の結果であり、 心から覚醒してようやく疫病を乗り越えることができる。 あと免疫力を高めるために、ウコンや有機野菜を摂取しましょう。 とのこと。 アビギャくんはYouTubeのチャンネルを持っていて定期的に予言をあげているので、興味があればチェックしてみてください。 私はアビギャ英語が分からなかったのでもっぱら日本語サイトで理解を深めましたが。。 せめて英語字幕だけでも付けてほしー。 この予言を知った時、ふぅ~ん。 といった感想を持ちました。 全然疑っているとか信じていないというわけではなく、むしろそうはなってほしくないけど、そうなる可能性だってあるし。 ただ、自分事でないような、そんな世界もくるかもね~的な。 なんでしょうね。 変な自信というか。 日頃から波動高く意識して生きてる(つもり)ので、そんな悪いことは起きないだろうし、病気にもならないと思うわけです。 今回のコロナでも不安になることなく平常心でいられましたし。

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今話題!コロナを予言したインド人・アビギャ・アナンド君とは!?

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もちろん首都圏などの大都市圏を中心に、 まだまだ外出を控えている人が大勢いますし、緊急事態宣言が解かれたからといって、 ウイルスそのものの脅威が消えたわけでもなく、じっとしている方々も多くいます。 とはいえ、すで日本でも多くの人が 「もう自粛良くないか?」 という風潮も強まっており、また世界各地では 「ロックダウンは本当に必要だったのか?」 という疑問も多く社会に投げかけられています。 実際の新型コロナウイルスの脅威、数字で見た影響を考えると、 やはり異常なまでの過剰対策であるのは明らかであり、このまま世界中で収束へ向かうと、 その代償となった経済的損害などから、自粛に対する各国政府への批判は高まりそうな雰囲気です。 ただ、果たしてこのまま一件落着で終わりとなるのでしょうか。 新型コロナウイルスが普及した当初より 「これは人類がこれから対峙するウイルスの脅威の序章に過ぎない」 という意見はいくつか飛び交っており、 今回の新型コロナウイルスは言われるほど脅威ではなく、本番は来年以降であるとの見解が主流でありました。 そんな中で、今ネット社会で大きな話題になっているのが 「インド人占星術師である14歳神童が、8ヶ月も前に新型コロナウイルスを完全に的中させた」 という驚きの予言情報。 その名は、アビギャ・アナンド君。 まだ14歳の端正な顔立ちの青年。 2019年8月22日に投稿したYouTube動画の中で、 占星術を使った未来予測を語っており、そこで 「2019年末からのウイルスパンデミックの発生」 「3月末から4月上旬に状況が悪化し、世界は非常に困難な時期を迎える」 「経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面する」 など、星の動きから地球上で起こる社会現象の時期も内容も完璧に予測しました。 そして、これから先の未来についても。 詳しくは、以下のサイトにて紹介されているので転載します。 米オンライン紙「International Business Times」(4月4日付)によると、昨年8月22日にYouTubeに投稿した映像でアナンドくんは、かなり正確な新型コロナウイルスの予言をしていたという。 その内容は、 「2019年末からウイルスパンデミックが発生し、3月29日から4月2日かけて状況が悪化していき、5月29日に収束する」 というものだった。 「人々はソーシャルメディアの至る所で、そして主流メディアでさえも、新型コロナウイルスは5月29日に終わると述べた私の予言について書きましたが、新型コロナウイルスは5月29日に終わるわけではありません。 5月29日以降、徐々に減少していくのです。 人々はきちんと理解して聞かなければなりません」(アナンドくん) アナンドくんによると、6月の終わりまで世界では何一つ良いことが起こらず、新型コロナウイルスの本格的な収束は7月からだという。 しかし人類の苦難はそれで終わらない。 「新型コロナウイルスのワクチンは見つかるかもしれませんが、今後より多くの他のウイルスがやってきますし、スーパー耐性菌もやってきます。 だから、最も重要なことは、有機野菜を食べることで、私たちの免疫力を開発することです」(アナンドくん) アナンドくんの考えでは、今後のウイルスパンデミックを生き抜いていくためには、根本的な免疫力を向上させる以外方法がないとのことだ。 特にウコンは免疫力アップにおすすめだそうだ。 そして、次なるパンデミックもアナンドくんは予言している。 それは2020年12月20日に発生し、翌2021年の3月31日まで続くという。 このパンデミックは新型コロナウイルスよりも深刻になるというから恐ろしい。 アナンドくんの予言通り、毎年パンデミックが発生する状況となれば、確かに免疫力を強化するより生き残る道はないだろう。 ウコンがどれほど効果的かは分からないが、少なくとも栄養と睡眠は十分に取っておきたい。 これを機に生活習慣を変えてみるのも良いだろう。 (転載終了) ————————- アナンド君の予測では、今回の新型コロナウイルス騒動は、5月29日から徐々に収束に向けて落ち着いていき、 本格的な収束は7月からと伝えています。 今の流れからすると、パンデミック発生の時期だけでなく、 この収束のタイミングもピンポイントで当たりそうな流れですが、それよりも気になるのが、 「新たなるパンデミックの発生」 について。 前述したように、今回の新型コロナウイルスは序章であり、 本番となるパンデミックは、この先にやってくるとアナンド君も警鐘を鳴らしています。 それは2020年12月20日に発生し、約3ヶ月間の3月31日までの期間。 昨年の11月に2020年以降の天体の動きのことを記事で取り上げましたが、 素人目で見ても2020年は大変革の年であり、特に2021年12月21日の冬至明け22日から地球維新レベルの大激変の星の配列です。 以下は昨年の記事より。 2020年からは、大きく常識や社会が変わっていくことが予想され、特にその完全な狼煙(のろし)、スタートともなるタイミングが、今から約1年後の 2020年12月22日。 この日に水瓶座で木星と土星が完全に重なる 「グレートコンジャクション」 という天体イベントが起こります。 グレートコンジャクションは、20年に一度の周期で起こるものであり、前回は2000年5月牡牛座で起こりました。 翌年には911のテロが起こり、中間地点の10年後には311。 この20年の世界的に大きな2つの出来事は、それ以前の社会と人々の意識を大きく変えるきっかけになったと思います。 いよいよ2019年12月3日に木星が山羊座に動くことで、宇宙の流れとしては変革期へと突入し、そして2020年冬至明けの12月22日に木星と土星が水瓶座で重なることで、本格的なアクエリアスの時代、さらには 「風の時代」 の200年が始まります。 木星と土星が重なるグレートコンジャクションは、20年の短期周期で星座を変えるだけでなく、200年の長期周期でグレートコンジャクションが起こるエレメントの属性も変わります。 1600年代から「火の時代」が200年続き、文化や思想の革命の時代となり、1800年代からは産業革命を筆頭に物質主義、現実主義の「地の時代」が続き、 今は次の「風の時代」と「地の時代」の間の最後の「地の時代」が1981年から始まり、いよいよ次なる200年の「風の時代」が2020年12月21日から始まります。 「風の時代」は、もっと精神性などが重視される時代であり、これまでに物質主義に偏った考え方や価値観が見直され、より統合的な社会や文明へと変化していくことでしょう。 そしてイギリスから始まった産業革命の波もひと段落し、次なる風の時代の精神を伝える 「意識革命」 は日本から (転載終了) ————————- いずれにしても、今回のコロナショックだけでも、 世界の常識は大きく崩れ、今後の社会の方向性は大きく変化しそうな流れですが、本番は今年末、そして2021年から。 アナンド君の予測では、次なるパンデミックは、今回の新型コロナウイルスとは比較にならないほど危険なものであり、 スーパーバグ(耐性菌)という、あらゆる抗菌薬も効かない細菌であると。 具体的には 「世界で同時多発的に発生」 「1日から2日、または数時間以内に死亡」 「感染経路も分からない」 「いかなる予防措置も効果がない(治療薬もない)」 というウイルスであると伝えています。 そして 「これは、人間の共業(カルマ)によって起こる」 「全人類が覚醒してようやくこの疫病を乗り越えることができる」 とも伝え、いよいよ人類が大きく意識変革できるかどうかの大試練の前に立つと。 これについては、すでに八ヶ岳では有機野菜どころか、完全自然栽培の野菜を増産しており、 さらにはそれらの野菜を加工した無添加保存食の開発も急ピッチに進んで、今年の夏から提供できそうです。 無農薬の自然栽培のお米そのもの、また無菌パックで炊いたご飯の保存食も近日に発売予定。 そして、さらに驚いたのは 「ウコン」 のこと。 ご存知、やつはSHOPでは、10年前の店舗オープン時より 「春ウコン」 が主力商品でもあり、春ウコンの普及活動に長く携わってきました。 一般的なウコン(秋ウコンなども含む)と春ウコンは別物であり、 春ウコンは、インドでは 「神の与えてくれた宝物」 と呼ばれる5000年前のからのアーユルヴェーダの秘薬であり、 もしかすると、同じインドからもアナンド君の伝えるウコンは春ウコンの可能性もあります。 日本に春ウコンが伝わってきたのは、今から2000年前、南インドの日本人のルーツの1つとして知られる 「タミール族(タミル語=日本語)」 が持ち込んだものであり、後に琉球王朝で大切な健康アイテムとして重宝され、 現在の沖縄にまで伝承が続いています。 アナンド君の予言の影響によって、すでにウコンブームがにわかに始まっているようですが、 ウコンは秋ウコンに限らず、多種多様の種類があり、また春ウコンも品質もピンキリなので要注意ではあります。 やつはSHOPでは、春ウコン一筋で30年以上も臨床研究をしてきた山形大学の「松井良業(まついよしなり)先生が 推奨する春ウコンの原料を使ったサプリメントを普及しております(今週のオススメ商品をご覧ください)。 <参考記事> 2019年02月17日 ガンは癌にあらず 松井先生の考えでは 「ガンも糖尿病なども、すべての病気はウイルス(感染症)であり、感染症は免疫力を高めることで簡単に治癒できる」 という理論を持って、春ウコンを使った免疫向上の研究をとことん突き詰めてきました。 いずれにしても、春ウコンに限らず、この先は電磁波を含めたあらゆる危機に対しては、 まずは免疫力を高めることが重要であり、ストレスをできるだけ減らし、良い食事と水と空気、 健康的な生活を心がけることが大切となりそうです。 なお、今回のアナンド君の予言については、パンデミック問題だけがネット上でも多くクローズアップされていますが、 実際の動画を見ると、パンデミックのことに限らず、全体的に第三次世界大戦のことなどを含めて未来予測をしております。 「インド VS パキスタン」 「経済恐慌」 「アメリカVS イラン」 こんなキーワードがアナンダ君の第三次世界大戦との繋がりのメモに書かれていたので、経済恐慌や世界大戦に向けての動きも少し気になるところです。 また今回の予言とは別で、日本は日本で自然界のエネルギーの動きが非常に高まっており、 その辺の情報はまた次回メルマガ等でお伝えできればと思います。 水素イオンを添加したことで、さらに品質を高めております。 日頃の健康維持に是非お試しくださいませ。 息子は、スポーツをしているので、体調管理にはかなり気を使っています。 とばない水素の春ウコンは、数ヶ月服用していますが、暑い夏も体調を崩すことなく、体も軽くとても良いです。 以前は、母親の体温が、35度から36度台だったのが、37度台になりました。 本当にありがとうございます。 血圧が正常に戻りましたのと疲れにくく感じます。 花粉症も前からみると落ち着いてきたように思います。 1日10粒朝飲んで仕事に行きますが、私的には、強い味方が、出来たと思って嬉しいです。 品切れになったら困るので2個注文しました。 お酒を飲む方に是非お勧め致します。

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インドの少年のコロナ予言的中 12月に2日で死ぬ新型ウイルスが流行 治療薬なし

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新型コロナウイルスのパンデミックを 完全に予言したインドの14歳の占い師 アナンドくんが話題となっています。 新型コロナの発生から収束まで 完全予言したアナンドくんは さらに今年の12月に深刻なパンデミックが 発生するといいます。 このことへの対策として 自己免疫力を高める 具体的にはウコンを飲むよう推奨しています。 ウコンといえば日本で有名なのが 「ウコンの力」 しかし、ウコンの力に含有される有効成分は極微量であり そのほか様々な添加物が配合され 免疫力を高めるために摂取するのはオススメできません。 (ウコンの力自体、そのような効能はうたっていません) 今回は、新型コロナの発生から収束まで 完全予言したアナンドくんはの占い内容をまとめ さらにオススメのウコンを紹介します。 米オンライン紙「International Business Times」で報じられ一躍話題となりました。 ワクチン対策は追いつかず、 私たちが心がけることができるのは、 食生活を整え自己免疫を高めるということといいます。 「新型コロナウイルスのワクチンは見つかるかもしれませんが、今後より多くの他のウイルスがやってきますし、スーパー耐性菌もやってきます。 だから、最も重要なことは、有機野菜を食べることで、私たちの免疫力を開発することです」(アナンドくん) 具体的な食材として「ウコン」を上げています。 今年2月に武漢から帰国したインド人は 全員新型コロナウイルスが陰性という結果となり、 その理由は、インド人の食生活、特にカレーに含まれているターメリック(ウコン)の影響ではないかと噂されていました。 武漢から帰国の406人、全員陰性で日常生活へ 新型コロナウイルスによる肺炎(COVID19)の発生源である中国・武漢から特別便でインドに帰国した約650人のうち、インド・チベット国境警察(ITBP)の施設に収容されていた406人は全員がウイルス検査で陰性だった。 () ウコン(ターメリック)は、免疫力を高めるのでしょうか? ウコンには春ウコン、秋ウコンがありそれぞれ成分が異なります。 春ウコンと秋ウコンの違い 春ウコンと秋ウコンは同じウコンと名がつきますが、 種類が異なる植物です。 春ウコンとは 【正式名称】姜黄(キョウオウ)、英語名は Wild turmeric(ワイルド ターメリック) 春ウコン研究会によれば、 春ウコンを摂取することで免疫系に作用し、 治るのが難しいとされる病気が治癒したと示す例が挙げられています。 春ウコンの適量摂取により, 現在の医薬では治癒しにくいと言われている末期癌や成人病を初めとして, 広範囲の細菌系とウイルス類系の疾患を同時並行的に短期間のうちに抑えることができる. この多面性と同時並行性は, 春ウコンが免疫系に作用して, 免疫系を[健常者をはるかに超える免疫レベルに上げている]ことを示している. 春ウコンを選ぶ理由は? カレーなどウコンを常用する地域では がん患者が少ないという傾向から、 2004年にアメリカで ウコンの効果を検証するプロジェクトが進められました。 そこで注目されたのがクルクミン。 クルクミンが免疫力を高める有効成分ではないかと仮説が建てられました。 クルクミンは、 春ウコンと比較すると、秋ウコンの含有量が多いです。 検証では秋ウコンが使われたものの、2008年にこのプロジェクトは中止されました。 またクルクミンだけを取り出して摂取しても 免疫を活性化させないとも考えられています。 そのため、クルクミンが多いという理由で 秋ウコンを選んでも免疫を活性化させるという意味では 期待するのが難しいと考えられています。 春ウコンは ターメロン・シネオール・アズレン・カンファーなどの 100種類以上の精油成分が含まれています。 精油とは、植物の葉や茎、根等に含まれる成分で、動脈硬化予防やコレステロールの分解、またガンの抑制になるとも言われています。 これは秋ウコンにはない働きです。 春ウコンの効用については、 現在も研究が進められています。 研究では驚くべき結果も報告されています。 「末期の肝臓癌. できる限りの治療をした. もはや打つ手はない. 余命は, あと6ヶ月」と大学病院で最期通告を受けた入院患者に, 春ウコン 薑黄 キョウオウ イ を摂ってもらった. その癌が3ヶ月で消えて退院となった. 驚くようなことが起こった. 1990年2月末のことである. それから20年. 医師の手を離れた末期癌患者に春ウコンを勧めた. 経験したどの種類の癌にも同じように効いた. 癌ばかりでなく, 治らないと言われている糖尿病や原因が良くわからないシェーグレン症候群やうつ症状などの疾患が, 次々と春ウコンで抑えられることがわかってきた. ウイルスにも, 細菌にも, 自己免疫疾患にも効いた. いくつの疾患に罹っていても, 同時並行的に治まった. 病気とは, 一体, 何なのか? なぜ, このようなことが起こるのか? 春ウコンが, 免疫力を著しく上昇させるためである. これが, 行き着いた結論だった. () 春ウコン|副作用はある? 春ウコンは植物であり食品として流通しています。 人によってはウコンのアレルギー等身体に反応がでてくるかもしれません。 そのため既往症や身体について不安のある方は かかりつけ医などに相談することを強くおすすめします。 また過剰摂取は危険です。 免疫力を高めるためにも睡眠、食事、運動等 日々の生活を適度に整えることが重要です。

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