ひろゆき コピペ。 笑えるコピペ

勝間さん対談の睡眠不足の反省と、幸福論 : ひろゆき@オープンSNS

ひろゆき コピペ

03 ID:yiWKKWWf0 ひろゆき「ふんっふんっ!」パンパン 削ジェンヌ「あんあん!いくいくっ!」 ひろゆき「……」ピタッ ヌポポ 削ジェンヌ「なんでやめたの?」 ひろゆき「いやいや、今いくっておっしゃいましたけどそれって日本語としておかしくないですか?貴女はここから動かずにいるわけだから『いく』じゃなくて快感の方から『来る』わけでしょう? 現に海外だと『Come on』ってみーんな言ってるんですよね。 このグローバル社会において未だに『いく』って言っちゃうのはちょっと信じられないかなー、と それにいつも貴女僕の精液を飲んでくれないじゃないですか、今のニーズは世界的に飲精の流れだってことを理解してないことに驚きました。 堀江さんどう思います?」 ホリエモン「まぁ飲精は当然だよね。 言ってみればアレはタンパク質の塊なわけだから、出したならその分摂取するのが当たり前。 俺はもうずっと飲んでるね。 人によって味も変わるんだよね。 肉ばっかりだと苦くなるけど果物よく食べてる人は甘くなる。 俺は肉しか食べないけど。 あーそんな話してたらなんか精液飲みたくなってきたな。 ちょっとしゃぶっていいかな?」 ひろゆき「いやそれはおかしいでしょ(笑)」.

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ひろゆき×削ジェンヌ×ホリエモン

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ある大学でこんな授業があったという。 わりと、好きなコピペ。 ************* ある大学でこんな授業があったという。 「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。 その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。 壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞 いた。 「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。 「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。 そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。 そしてもう一度聞いた。 「この壺は満杯か?」学生は答えられない。 一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。 教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。 それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。 「この壺はこれでいっぱいになったか?」 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。 教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。 彼は学生に最後の質問を投げか ける。 「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」 一人の学生が手を挙げた。 「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」 「それは違う」と教授は言った。 「重要なポイントはそこにはないんだよ。 それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の 夢であったり…。 それを最初に壺の中に入れなさい。 さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。 もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満た していけば、 君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。 そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自 体失うだろう。

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【悲報】ひろゆき、一般人に負けそうになりフランス語で応戦するもあえなく撃沈

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具体例 まずは具体的な例を挙げましょう。 本当によくあるダメな例です。 このやりとりでは具体的なソースコードの話から始まり、最後にそもそもやりたい事を話していますね。 これは最悪な例です。 大体このパターンで話してくる場合、根っこの部分、つまり一番最初の切り口の時点で間違っている事がほとんどです。 話す順序が逆なのです いきなりソースの話を始め、最後にようやくそもそもやりたい事を話すという、ボトムアップ思考になってしまっているのです。 ボトムアップ思考は 最後にようやく本題に入り誤りに気づくのに対し、 トップダウン思考は 誤った時点で気づくという違いがあります。 ボトムアップな思考 トップダウンな思考 1 ヌルポが起きるよ。 こういう事がしたいです。 2 ソースのこの部分がおかしい。 こうやってみました。 3 直してみたけどやっぱりおかしい。 こういうエラーが起きました。 4 そもそもやり方が完全に間違っているのでNo1〜3は無駄な事が解った。 一方トップダウン思考の場合はNo2の時点で誤りに気づけます。 当たり前な事に見えますが、新卒の方や要領の悪い人は本当にボトムアップ思考が多く、余計な事を沢山話してしまう事が多く、余計に時間を費やしている場合が多いです。 もしトップダウン思考なら、2〜3分で誤りに気づけたのに、ボトムアップ思考が故、1時間試してみダメで聞きに来て、よくよく聞いてみるとそもそもやり方がおかしく、費やした1時間は無駄に終わるというケースは本当に多い。 具体例 まずは具体例を挙げます。 お、更に別のメソッド呼んでるなあ。 潜らなくていいメソッドを潜り、結局そのメソッドが何をしてるかを調べだし、本題から外れるケースです。 ボトムアップ思考と似通っていますね。 ボトムアップ思考 トップダウン思考 1行目にあるメソッドを潜る。 対象のクラスをざっと見る。 メソッドを潜らない。 その先にあるメソッドを潜る。 全部見終わって、何をしているかの概要が把握できた。 更にその先にあるメソッドを潜る。 気になるメソッドを個別に少し潜る。 よく解らない・・・ なんか複雑な事してるメソッドだ。 これは調べないで後で聞こう。 ここで時間切れ。 結局1行目しか読めなかった・・ ここで時間切れ。 全部読めた。 細かい部分は都度読み込もう。 ボトムアップ思考ではすぐにボトムに潜ってしまい、トップの部分は1行しか読めませんでしたとさ。 一方トップダウン思考では、トップ部分は把握し、ボトムに行くにつれ不明部分が出てくる。 が、読み込むのに時間かかりそうだから、自分で調べずに聞いた方が速いと判断し、読み込むのは今は諦めましたとさ。 本題のソースコードから外れてしまい、結局概要が掴めずに時間切れという最悪のケースですね。 まずはトップのソースをしっかり読み込み概要を掴む。 概要が把握できたら個別にメソッドを潜って見る。 こうする事で少なくとも「概要は掴めた」という成果が残ります。 ついでに個別のメソッドも少し読み込む事ができ、深追いしない事でサクサク概要が把握できました。 具体例1 では早速具体例を見て行きましょう。 あの画面と似てるから、あのソースを参考にね。 全部コピってから部分的に修正しよっと。 意味を理解せずコピペし、既存バグを他の画面に撒き散らすというテロ行為です。 ここで困るのは、 既存のソースをコピった方が品質が保たれるし、コードの書き方も合わせられるし、速く実装できるじゃないですか!!と言う場合です。 まあ言っている事は合ってるんですが、それでは既存バグを撒き散らす可能性があるし、何よりソースを把握しないで先へ進んでしまうから、いつまで経っても理解が進まない、という弊害があります。 またエラーが起きました。 こういうケースって結構ありますね。 たった2行のコマンドを叩くのに100行のテキストに手順をまとめて実行する愚行。 手順をまとめる事は悪い事ではありません。 しかし• 手順に頼りすぎてしまい、今何をしているのかを考えなくなり、淡々と機械的にコマンドを打つだけになる。 手順外の事が起きた場合、パニックを起こす。 デプロイをするという目的を忘れ、手順をまとめる事が目的となっていまう。 手順をメンテするのに1日かかる。 手順の変更にとんでもなく弱い。 というような弊害があります。 対応策 どこまで手順を書くかはメンテナンスとのトレードオフになるので、書き過ぎず、書かな過ぎないようにするくらいが丁度いいかと思います。 くれぐれも 手順をまとめる事が目的にならないようにしましょう。 目的はデプロイする事ですからね。 手順マニアはコピペマニアと高い関連性があります。 手順を大量にメモしておき、いざデプロイする時にメモ帳からコピペしてバッチを実行していく。 自分の頭で何も考えておらず、今実行しているバッチが何をしているかを把握しておらず、そのバッチがエラーを吐いても対応できない。 何を調べていいか解らない。 手順に無い事が起きるとパニックを起こして止まってしまう。 これに対応するには、• 手順のコマンドの実行の仕方より、コマンドが何をするものかを把握する。 手順を信じ過ぎず、自分の頭で本当に正しいかを考える。 手順外の事が起きた場合は一般的な方法でエラーの原因を探る。 ことでしょうか。 このコマンドはsudoを付ける必要があるのか。 付けるのは何故なのか、等を自分の頭で考えてみるとよいです。 これはこういう理屈でこうしている。 ならここはこうするのは当然の流れか、なるほど!と考えられると、手順の最適化や高速化にまで手を伸ばす事ができるでしょう。 手順を機械的に実行する事に注力する人は正直不要です。 そんなものはjenkinsにやらせます。 あなたは手順が実行できる事よりも、手順のコマンドが何をしているかを理解していく必要があるのです。 自分の頭で何故ここでこのコマンドを叩くのかを理解できるようになると、手順がほとんど無いのに手順のコマンドより最適で高速に実行でき、想定外の事象にも対応できるようになっていきます。

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